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2011年7月29日 (金)

拉致行為を間接支援している新潟県民 > 民度が低いですな





◆ 確信犯:鷲尾英一郎と黒岩宇洋



 北朝鮮から「日本で共産革命を」の使命を帯びた政治団体「市民の党」の献金絡みで、ひたすら「知らなかった」で逃げ切ろうとしている、ともに、新潟県選出の民主党・衆院議員の鷲尾英一郎と黒岩宇洋。

 この両議員、拉致容疑者の親族周辺団体から、献金を受け取ったり、或いは逆に寄付したりしていた事実が、このたび明らかになりました。



★ 鷲尾英一郎(現・拉致問題特別委員会理事)

 ・19年度:350万円(鷲尾→市民の党)、330万円(鷲尾→めざす会*)
 ・21年度:966,257円(鷲尾→市民の党)
 ・H22.8.31鷲尾資金管理団体解散:解散時240万円(鷲尾→市民の党)
  *めざす会:政権交代をめざす市民の会(実態は市民の党)


★ 黒岩宇洋(現・法務省政務官、前・拉致問題特別委員会理事)

 ・19年度:860万円(めざす会→黒岩)
 ・21年度:3,922,860円(黒岩→市民の党)


 市民の党とは、日本人拉致実行犯の息子「森大志」を堂々と応援している、北朝鮮系のいわくつき政治集団です。 

 < 森大志 >

  ・昭和58年北朝鮮生まれ、平成16年、日本へ。
  ・それまで、平壌郊外の三石区域元新里の「日本革命村」に生まれ育つ。
  ・父親:田宮高麿(よど号ハイジャック事件のリーダー)
  ・母親:森順子(国際指名手配中、ヨーロッパで日本人を誘拐した拉致実行犯)


 これだけでも、自民党政権時代であれば、即刻議員辞職を余儀なくされる、大スキャンダルです。しかも、鷲尾は、現・拉致問題特別委員会理事、黒岩は、現内閣の法務政務官、かつ、前・拉致問題特別委員会理事です。

 どちらも、拉致問題を解決し、拉致犯人を捕まえる立場にある人です。それが、幼児並みの「知らなかった」では、この日本では通用しません。

 民主党と、そもそも、こんな国会議員を選んで平然としている新潟県民、もう、狂っているとしか思えません。

 新潟県といえば、拉致事件の多発を許してしまった唯一の県でしょう。ノーテンキもいいところです。逆に言うと、このような献金問題が表面化して分ったことは、新潟県民自身にも、拉致問題解決を遅らせている責任の一端が、あるということです。

 こんな、国会議員を二人も選んでいるようでは、新潟県民は、間接的に、北朝鮮の拉致行為を支援してきたと受取られても仕方ない、と言えましょう。

 そこで、新潟県選出の他の衆院議員を、調べてみることにしました。

 何と、新潟県は、県内小選挙区6区中、オール民主党議員で占められていたんですね。それなら、仕方がないですね、自業自得。この県の民度が解ろうというものです。

 ちなみに、47都道府県中、現在、オール民主党で衆院議員が占められているのは、新潟のほかは、岩手、秋田、福島、山梨、長野、滋賀、長崎、のトータル8県でした。

 いずれも、地方の県ですね。岩手を筆頭に、未だに戦後の自虐史観から、何となく革新系を支持することが、かっこいいこと、と勘違いしている県の集合体のような気もしないではありません。

 では、新潟県の小選挙区選出の衆院議員とは、どんなレベルなんでしょう。

 ミーハー気分で調べてみました。

 で、解った結果は、新潟県ってこんなレベル・・・・?

 半島が近いから皆さん、洗脳されてしまったか?

 魚沼コシヒカリ、あんなにおいしいのに、残念です。

 以下、ご興味があれば、ご一読を。




◆(1区)西村智奈美 夫婦揃って反日(夫は民主党衆院議員の本多平直)


★ もう、亀田は、食べないようにしよう

 
2011年6月11日(土曜日)

 朝、亀田製菓労働組合定期大会へ。その後はオープンミーティング、きょうの会場は久しぶりのユニゾンプラザで、多くの方々にお集まりいただき、私も率直に話をさせていただきました。
http://www.chinami.net/modules/wordpress/index.php?paged=2)


★ え、仮設住宅建設、対応が早い?(ヨイショ記事)

 
2011年6月22日(水曜日)

 朝、外務部門会議、国連のエイモス事務次長のお話を伺いました。人権問題や緊急支援を担当するUSGである彼女は、世界各地の被災現場を回っておられるわけですが、日本は3ヶ月で仮設住宅ができており対応が早いのが印象的と述べておられました。
http://www.chinami.net/modules/wordpress/index.php?paged=2


★ 本多平直さん、西村智奈美さんの結婚披露宴

 
民主党埼玉県第12区総支部長の前衆議院議員本多平直さんと、新潟1区選出の衆議院議員西村智奈美さんの結婚披露宴が、2日都内で開催され、私も出席させていただきました。菅直人さんご夫妻の媒酌のもと、和やかで素敵な披露宴でした。お二方の今後より一層のご活躍を心からお祈りいたします。http://www.yasko.net/2007/09/post_328.html


< お里がしれました >

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◆(2区)鷲尾英一郎


< 34才児の確信犯、鷲尾英一郎>
http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/34-d276.html



◆(3区)黒岩宇洋


★黒岩家家系図

本物の旧家は、こんなこと、公表しません。
http://kingendaikeizu.net/seizi/kuroiwa.htm#profile

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★ 黒岩たかひろさんと金ジョンオクさんの年金勉強会に参加

http://tomoyo.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_58c4.html

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2007年7月10日 (火)

 来る参議院議員選挙に新潟選挙区から立候補する予定の参議院議員黒岩たかひろさんと同じく比例代表に民主党で立候補する予定の金ジョンオクさんの年金勉強会に参加するため、新潟へ行ってきました。

 勉強会の前に黒岩さんの事務所によって、電話かけのお手伝い。反応は上々です。

 黒岩たかひろさんは、学生無年金障害者の支援に取り組む議員連盟の事務局長として、金ジョンオクさんは学生無年金障害者の当事者でもあり、同時に在日無年金障害者の当事者としても無年金の問題に取り組んでこられた経緯があり、お二人からの年金のお話はいまだに社会に残っているさまざまな構造的な差別の問題を気づかせてくれるとても勉強になるものでした。

 黒岩さんからのお話の中で、「日本の年金制度が積み立て方式なのか、賦課方式なのか、このことは実はとても大きな問題なんです。原則として賦課方式ということになっているけれど、その割には積立金が200兆円もある。また、賦課方式であれば、自分のために年金を払うのではなく、その時の年金受給者のために支払っているわけで、強制的に徴収されているわけだから、年金記録が消えてしまっている問題にしても、払っているほうが証明しろなんていうのはおかしい。」という指摘がありました。

 また、金さんからは、「在日韓国人の人たちの多くは戦時中日本に連れてこられて、さまざまな状況の中で帰れず、すでに3世、4世とずっと日本に住み続けているのに、年金制度の枠組みの中からそもそも外れている。無年金障害者の問題についても、主婦や学生の無年金障害者については救済されるようになったけれど、在日の場合はそもそも枠組みに入ってないからという理由ではずされてしまった。」というお話がありました。

 国籍がちがっても、日本に定住し、日本国籍のある人となんら変わることなく生活し、税金を納めている人たちが年金制度の対象とならないというのは、確かに不思議なことだと思います。

 また、その時々の働き方や法律の変更で年金の種類や納付の方法などがどんどん変わってしまい、非常に複雑になってしまっていることも問題です。

 誰にでも理解できて、誰もが加入できて、誰もが受けることができる最低限の年金制度をつくること、それがなければ年金の問題は解決できないのではないかと改めて感じました。

 黒岩たかひろさん、金ジョンオクさんには、一刻も早くそのような制度を実現するために、国政の場で力を発揮してもらいたいものです。



★ 「黒岩たかひろブログ」2002年6月28日 横浜市議除名(魚拓から、本人ブログからは見事に削除されている) ← 市民の党、国旗事件(超有名です)

 
本日本会議開かれず、新潟参り。大和発、新潟市、長岡市、十日町市、新発田市、新潟市の順で支持者回りをしてきました。

 ところで皆さん、横浜市議除名のニュース知ってますよね。写真は26日付新潟日報の社会面です。

 概説すれば、横浜市議会が議場に国旗を掲揚することに反対した女性市議が二人、議長席を6時間に渡り占有し、強制退場。その後、その責を負って議会の4分の3以上の多数決をもって市議を除名されたと言うもの。

 写真左のきれいな女性が、除名された井上さくら市議。ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、この度の補選、1ヶ月ほど新潟に入り、私のうぐいすをして下さった方です。さくらさんとは堂本選挙以来の付き合い。当時、「気の強い方だな」という印象でしたが、確かに気は強いが、気さくな素敵な方です。

 今回の騒動での問題点は2つ。一つは国旗国家法を通過させたとき、国家斉唱や国旗掲揚の強制はしないと政府は言っておきながら実際には様々の現場で強制が行なわれていること。もう一つは「除名」という重い処分。

 前者については問題ながらも議長席を実力行使で占有した、さくらさんたちに非がある。処分は致し方なし。

 しかし大問題は後者。政令指定都市では初めての議員除名。有権者からの負託を受けた議員と言う身分を議会の多数決で剥奪すると言う、およそ民主主義を崩壊させかねない暴挙。これをやられたら議会に少数党の議員は一人もいなくなってしまいます。

 国会でも同じく4分の3で除名できるとの事。無所属の私などいつ除名されてもおかしくありません。それなら常に同僚の議員の顔色を窺っていなければならない。「議長、今日の背広やけにお似合いですね」等と、もみ手をしながら愛想笑いを浮かべていろと私に言うのか。冗談はさておき、その位いびつな議会になってしまいます。

 さくらさんに早速電話したら意外にしょげてました。この事件は新潟日報のみならず全国各紙、朝日新聞にいたっては社説で取り上げるほど。凄まじいパブリシティー効果です。裁判をおこすでしょうから「横浜市議除名処分裁判」として日本の稚拙な議会制民主主義の足跡として後世に残ることでしょう。「功績デカいよ」と伝えたら喜んでいました。

 さくらさん頑張れ。




◆(4区)菊田真紀子 ご存知エステの女王




<エステ前>

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<エステ後>

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★ スーチー面談で大得意

<2011年6月29日(水)>

 13時、いよいよアウンサンスーチー女史と会談するため国民民主連盟(NLD)本部へ。古い建物の入口をふさぐ大勢のマスコミが、私の訪問の瞬間を写真に撮ろうと待機し、また屋内では若者を中心にスーチーさん支援者がたくさん集まって歓声を上げていました。私の緊張は一気に高まりました。

 細く小柄な身体。スッと伸びた背筋。民族の衣装と花の髪飾り。一点をじっと見つめる眼差し。その一つひとつに、彼女が歩んできた闘いの日々が刻まれているかのよう。

 民主化だけでなく、この地域全体の平和と安定のためになにが必要なのか、ミヤンマーには法の支配、報道の自由がない。彼女は切々と、時に激しく語りました。日本の政務レベルでは2002年川口順子外務大臣が会談して以来のことでしたが、ミヤンマーと日本の関係に新しいページを開く上で、民主化運動の指導者であるスーチー女史と直接意見交換できたことは非常に意義深かったと思います。
http://www.kikuta-makiko.net/diary/files/archive-jun-2011.php


★ スーチーの正体を知らない馬鹿女

<拙ブログから>
http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2010/11/post-d0bc.html




◆(5区)田中真紀子


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http://www.amazon.co.jp/田中真紀子先生もう、引退して-春日文庫-須藤-義雄/dp/4863211538/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1311670208&sr=8-1

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◆(6区)筒井信隆(社会党出身、横路グル-プ)


★ 再生可能エネルギー促進法案の今国会成立を要請



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(6月15日)

 風力・バイオマス・小水力・地熱等の発電について、電力会社が全量を高価で買上げる固定価格買い取り制度の法案が閣議決定され、国会に提出されているが、まだ審議も始まっていない。これを早急に審議・可決し、成立させるよう総理に指示を要請しました。その要請文は下記6月16日付けのブログ記事に掲載しました。
http://exnobutaka.exblog.jp/12901303/


★ 在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟(http://ja.wikipedia.org/wiki/在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟)


松広隆 泉健太 岩国哲人(2009年に引退) 岡田克也(会長) 奥村展三 小沢鋭仁 川端達夫 郡和子 小宮山洋子 近藤昭一 佐々木隆博 末松義規 仙谷由人 筒井信隆 中川正春 西村智奈美 鉢呂吉雄 鳩山由紀夫 平岡秀夫 藤井裕久 藤村修 細川律夫 前原誠司 三井辨雄 三日月大造 横光克彦 横路孝弘 金田誠一(2009年に引退) 津村啓介(呼びかけ人) 一川保夫 大島九州男 小川敏夫 岡崎トミ子 加賀谷健 神本美恵子 川上義博(呼びかけ人) 今野東 武内則男 谷博之 谷岡郁子 津田弥太郎 ツルネン・マルテイ 千葉景子(呼びかけ人、2010年に落選) 轟木利治 友近聡朗 中村哲治 那谷屋正義 白真勲(幹事:呼びかけ人) 藤谷光信 室井邦彦 藤田幸久 藤原良信 増子輝彦 松野信夫 水岡俊一 横峯良郎
 家西悟(2010年に落選) 犬塚直史(2010年に落選) 工藤堅太郎(2010年に落選) 松岡徹(2010年に落選) 簗瀬進(2010年に落選) 山下八洲夫(2010年に落選) 佐藤泰介(2010年に引退) 藤末健三(2010年の改選時に、既に退会しているとの自身の認識と反対意見を表明) 前田武志(後に反対意見を表明)




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