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2012年8月24日 (金)

野田佳彦くんのペニンシュラつながりを再学習しましょう




■■■■ 野田佳彦語録 ■■■■


 < 2011.09.02 野田内閣総理大臣記者会見 >
 http://www.kantei.go.jp/jp/noda/statement/2011/0902kaiken.html

 
総理就任冒頭記者会見

 中国とは戦略的な互恵関係を、これも発展をさせていくということが基本的な姿勢でございます。日中のみならず、日韓、日露など、近隣諸国とも良好な関係を築くべく全力を尽くしていきたいと思います。



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韓流・野田佳彦くんの嘘つき生活 本日で    358日目

 
 民主党政権終了「平成25年8月29日」まで あと 370日


 延長国会最終日「平成24年9月8日」まで あと 16日




■■■■ 野田佳彦くんのペニンシュラつながり(おさらい) ■■■■


アキヒロ「親書、返すニダ」

ヨシヒコ「仕方がないニダ」

アキヒロ「俺の面子潰すようなこと、もうしないと約束するニダ」

ヨシヒコ「OKニダ」

アキヒロ「スワップ継続するニダ」

ヨシヒコ「もちろんニダ」

アキヒロ「経済制裁しないと宣言するニダ」

ヨシヒコ「お誓いしますニダ」

アキヒロ「観光ビザ復活阻止するニダ」

ヨシヒコ「諒解したニダ」

アキヒロ「通名制度廃止したら駄目ニダ」

ヨシヒコ「解ったニダ」

アキヒロ「在日参政権今国会中に無理矢理成立させるニダ」

ヨシヒコ「仰せの通りにするニダ」

アキヒロ「独島は韓国のものニダ」

ヨシヒコ「その通りニダ」

アキヒロ「従軍慰安婦賠償に応じるニダ」

ヨシヒコ「約束するニダ」

アキヒロ「天皇に謝罪させるニダ」

ヨシヒコ「当然ニダ」

アキヒロ「イルボンを併合するニダ」

ヨシヒコ「応諾するニダ」



◆ 野田佳彦くんのペニンシュラつながり(その1)


 
< 2008.02.25 李明博韓国大統領就任式典に出席したニダ >

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・20008.03.02 野田よしひこかわら版(現在なぜか工事中、つながりません)
 http://www..nodayoshi.gr.jp/kawara/backnum/2008/2008_0302.html

 
No.705 日韓の春
 
 2008年2月25日、李明博韓国新大統領の就任式典に参加しました。(中略)

 李大統領は大阪生まれの知日家でもあります。しかも、未来志向の実利主義者です。後ろ向きの姿勢が強かった盧前政権下で冷え込んでしまった日韓関係でしたが、春の訪れを予感できました。



・長島フォーラム21
 http://www.nagashima21.net/act/detail/20080224_02.html


 この明博大統領就任式に参加したのは、野田佳彦・長島昭久の他、ミンスでは、チョクトくんとハクシンクンと近藤昭一。

 実に解りやすい構図ですな。

・ハクシンクンHP
 http://hakuhakuhaku.cocolog-nifty.com/report/2008/02/index.html

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◆ 野田佳彦くんのペニンシュラつながり(その2)


 
< 在日から正々堂々と政治献金を貰い続けていたニダ >


 野田佳彦くん政治資金管理団体・未来クラブへの「在日献金者」

 ① 平山鎬(船橋市在住)→ 兄弟の一人は千葉民団の副団長
   2000~2006年 献金額 261,000円

 ② 金光容徳(松戸市在住)
   1998、1999、2003年 献金額 210,000円


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 詳細はこちら↓で。

・野田内閣、在日献金と一川問責で、年明け崩壊
 http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-a3a6.html



◆ 野田佳彦くんのペニンシュラつながり(その3)


 
< 千葉民団に2009年衆院選挙協力御礼を述べたニダ >

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2009年10月11日 韓日友好の広場「10月マダン」於:千葉市中央公園

 皆様、おはようございます。ご紹介を頂きました民主党の衆議院議員の野田佳彦でございます。これ以上ないという素晴らしい秋晴れに恵まれての10月の「マダン」に昨年に続きましてお招きをいただきました。心から感謝申し上げたいと思います。

 そして、もう一つ御礼申し上げなければなりませんのは、今日は私のみならず、??のみなさん、その他、千葉県の小選挙区1区から13区全てで、私ども民主党、議席を獲得頂きました。

 8月30日の衆議院選挙におきましては、千葉民団の皆さんの力強いご推挙を頂き、力強いご支援を頂きましたこと、先ずは、心から御礼申し上げたいと思います。ありがとうございました。



・↑スピーチ、野田佳彦の正体(その1)
 http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/1-4836.html



◆ 野田佳彦くんのペニンシュラつながり(その4)


 
< 日韓通貨スワップ協定700億ドルに拡大したニダ >

 野田佳彦くん、国民への説明は、未だに、一切、ありません(怒)

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・韓国、事実上のデフォルト宣言 > 野田君、700億ドルを祖国にプレゼント
 http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/700-dae3.html


◆ 野田佳彦くんのペニンシュラつながり(その5)


 
< 2011.10.19韓国兵士が祀られる韓国顕忠院に献花・参拝したニダ >

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 一方で、日本人の英霊が眠る靖国神社への参拝は、野田佳彦くん、頑なに拒否しているニダ

・野田佳彦くん、君は、朝鮮人かい?
 http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-d168.html



■■■■ ご参考、韓国・中央日報 野田佳彦くんホルホル独占インタビュー  ■■■■


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野田佳彦日本首相(左)が17日、東京の首相官邸で補佐官が同席した中、金玄基(キム・ヒョンギ)中央日報特派員のインタビューに応じている。野田首相は慰安婦問題など敏感な部分については慎重だったが、自衛隊出身の父と松下政経塾などの質問には詳しく答えた。


http://japanese.joins.com/article/774/144774.html?servcode=a00&sectcode=a10

 
日本の野田佳彦首相(54)は17日午後、中央日報の単独インタビューに応じ、「現在の偏った円高を懸念し、投機的な動きがないか注視している」と述べ、円高阻止のための為替介入の可能性を表した。「あらゆる措置を排除せず、必要な場合には断固として行動する」ということだ。

  今回のインタビューは野田首相の訪韓(18-19日)を控えて行われた。野田首相は8月30日の首相就任以降、日本国内でどのメディアの単独インタビュー要請にも応じてこなかったが、今回、初めてのインタビューに中央日報を選んだ。野田首相はインタビューの終始、最初の首脳会談訪問国に決めた韓国に対する愛情を表した。インタビューは東京永田町にある首相官邸4階の応接室で行われた。


  韓国との関係進展、日本に極めて重要


★ 国際会議のための訪問を除いて、今回、初めての外遊先を韓国に決めた理由は。

  「日韓両国は、基本的価値、東アジア地域の平和と繁栄の確保などの利益を共有しており、日韓関係を前進させることが日韓双方にとって極めて重要と考えている。最も重要な隣国である韓国と、このような考えに基づいて協力関係を築いていきたい」


★ 19日の李明博(イ・ミョンバク)大統領との会談では、どんな議題に重点を置く考えか。

  「日韓EPA〔経済連携協定、韓国では韓日FTA(自由貿易協定)〕をはじめとする日韓経済関係の発展や北朝鮮問題への対応における連携になるだろう」


★ 李大統領に対する印象は。

  「私は3年前の李大統領の就任式に出席した。当時、就任式の演説に感動した。ビジネスマンとしての経験を土台に世界で起きているグローバルな問題を(正確に)判断しているという点で、私は李大統領を尊敬している。李大統領といつでも忌憚なく話し合える関係をつくりたい」


★ 今回、朝鮮王室儀軌も引き渡すことになるが、韓国国民に伝えたいメッセージは。

  「(引き渡し対象の朝鮮総督府図書1205冊のうち) 5冊を私が持って行く。今回引き渡す5冊は韓国国民に韓国の人々にとって極めて重要な意味を持つもので、韓国における学術的・文化的研究の促進に寄与することを通じて、専門家同士の学術交流を始め、両国間の文化交流および文化協力の発展に資することになると考える。そのほか(の文化財)は李明博大統領に必ずお渡ししたいので(12月に)日本に来られることを願う」   


★ 韓国の大衆文化が日本で大人気だが。

  「実は私の妻(仁実夫人、48)が韓国の‘イケメン’がとても好きだ(笑)。私はそれよりも韓国の食べ物を好む。私は‘ドジョウ演説’で首相になった(笑)。韓国にはとてもおいしいドジョウ汁があると聞いたが、今回、韓国で必ず食べてみたい」

  野田首相は18日晩に訪韓し、夕食にドジョウ汁を食べた。


★ 円高が激しいが、日本経済のファンダメンタル、現経済状況から見てどうか。

  「為替市場において、一方的に偏った円高の動きが続いていることを強く懸念している。あらゆる措置を排除せず、必要な場合には断固として行動する。為替相場の適正水準についてはコメントを差し控えたい」


★ 昨年、中国に経済大国2位の座を明け渡たした。日本の企業、経済に元気がないと言われるが、日本経済が復活して昔の活気を取り戻すことは可能か。

  「日本経済を復活させることは、大震災からの復旧・復興と並んでこの内閣が取り組むべき最優先の課題だ。昨年策定された新成長戦略の実現を加速するとともに、大震災後の状況を踏まえた戦略の再強化を行い、年内に日本再生の戦略をまとめたいと考えている」


★ どんな具体的な内容が含まれるのか。

  「フロンティアの開拓は重要であり、環境エネルギー分野、医療関連の分野を中心に、新たな産業と雇用が次々と生み出されていく環境を整備する。また、海外の成長市場とのつながりを深めるため、経済連携の戦略的な推進、官民一体となった市場開拓を進めるとともに、海外からの知恵と資金の呼び込みも強化したい」


★ 経済提携というが、韓国とのEPA交渉は06年以降、進展がない。 なにか突破口はあるのか。

  「日本と韓国はお互い相手にとって第3位の貿易相手国だ。 また、日韓の協力は2国間にとどまらず、国際社会を舞台とし、日韓企業が連携して他の国々でビジネスを展開する機会がますます増えている。 このように活発な日韓経済関係に加え、日韓の関係を戦略的に後押しするためにも、早期に日韓EPA交渉を再開し締結することは両国政府に課せられた重要な課題だ」


★ 首相は05年のA級戦犯に関する発言で、韓国や中国などから懸念の声も出たが、就任直後には「首相として公式参拝しない」と発言した。これは個人の思想、価値観として、首相在任中は抑えておきたいということか。

  「国際政治情勢に与える影響など諸般の事情を総合的に考慮すると、首相、閣僚の靖国神社への公式参拝は差し控えるべきだと考えている」


★ しかし首相は松下政経塾出身で、父親が自衛隊出身ということで、思想が右寄りだという指摘もある。

  「私は自衛官のせがれとして生まれ育ち、小さい頃から、有事に備えて厳しい訓練に明け暮れている隊員、さまざまな活動の最前線で献身的に活動している隊員の姿をたくさん見てきた。自衛隊の一番本質的な使命は、国民一人ひとりの生命を守ることであり、まさにその真価が問われた東日本大震災に自衛隊員は見事に平素からの訓練を活かして存分に力を発揮し、勇気と真心をもって期待に応えてくれた 私は昨日の航空観閲式に出席し、改めて自衛隊に対する敬愛と信頼の念を強くした。 松下政経塾も同じだ。 松下政経塾への入塾は、当時の第1期生募集のパンフレットを見て、『自分もこの塾に入れば自らの手で道をつくっていくような人生を歩めるのではないか』と思ったのがきっかけだ。まさに自らの手で道をつくっていくべく、逃げることなく、眼前の政策課題を着実に解決していくことに全力を尽くしていきたい」


★ 韓国政府は慰安婦の個人請求権に関する交渉を求めている。しかし日本政府は「法的に解決済み」という方針のようだ。ただ、前原民主党政調会長は「人道的に何かできる仕組みもあるのでは」という意見を述べた。首相にはこういう点を検討する考えはあるのか。

  「日韓請求権・経済協力協定についてのわが国の立場は、これまで一貫して明らかにしてきているとおりだ」


★ 韓国や海外では、日本の首相が最近数年間1年に1回のペースで代わることに対して不信のようなものがある。あまりにも頻繁に代わっているのでは。

  「残念ながら、民主党政権になって以降の政治のあり方について、お叱りを受けることも多々ある。とにかく国民のためを思い、目の前の危機と宿年の課題の解決のために、愚直に一歩、一歩、粘り強く、全力で取り組んでいく覚悟だ」
   

★ 米国とともにG2に浮上した中国は軍事大国に進んでいる。 スーパーパワーとしての影響力は拡大しているが、人権問題やグローバル化されていない政治システムを懸念する声もある。

  「中国は昔から文化や人的交流など幅広い分野で日本と深いつながりを有してきた重要な隣国であり、日本にとって最も重要な2国間関係の一つだ。また、改革開放以来、急速な発展を続ける中国は、日本を含む国際社会にとって大きなチャンスだ。社会体制・政治体制の異なる日中両国間では時に誤解が生じることもあるが、発展した日本と中国がともにアジア、ひいては世界の平和、安定および繁栄に向けて責任ある役割を果たしていくことが重要だ。安定的かつ強固な日中関係を構築していくためには国民感情の改善が不可欠であり、未来を担う青少年をはじめ、幅広く対話と交流を推進し、重層的な相互理解と相互信頼を深めていきたいと考えている」




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