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2014年7月23日 (水)

日本は大嫌いだけど韓国は大好きでたまらない大分県教職員諸君




 
< 2014.07.22 産経新聞朝刊1面から >

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 ( 同上Web版記事は、こちら


 
< 2014.07.22 産経新聞朝刊26面から >

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 ( 同上Web版記事は、こちら

 産経新聞さん、連日のGJです。

 マスメディアの報道とは本来こうでなければなりません。

 問題となってる5月8日付大分合同新聞に掲載された大分県教職員組合の「韓国平和の旅」ツアー募集広告を拝見しますと、もう吃驚仰天です。

 下記画像は産経さんが掲載している募集広告の拡大版です


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 ( 画像出所:韓流研究室


 そしてこれが昨年度の募集広告です。

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 ( 画像出所:吉田ゼミ塾長ブログ


 本件ググってみますと、ネット界では昨年来から批判にさらされている大分県教職員組合諸君の保育園児以下の問題児行動であり、本年度の募集広告にはやっと、自民党の麻生栄作大分県議や穴見陽一衆院議員(大分1区)も問題視しし始めた経緯にあるようです。

 これで、大分県教職員組合も大分県教育委員会もどう反論しようとも、日本大嫌い&韓国大好きが確定しました。

 彼らは、1910年日本が朝鮮半島を併合して以来、「日本と半島が何度も戦争をしたことがある」と頑なに信じているみたいです。

 この人達も生来聞く耳は一切お持ちではない方々ですから、日本では日本の法律を遵守して頂くことを大前提に、かくなる公僕なのに反日している教員達には、例外なく厳しく対処していく他はありません。

 旅行業法違反、知らなかったニダ。

 あれぇ、先生って日本国憲法とか嘘つきは泥棒の始まりって、教える側の立場じゃなかったのかな。

 教育委員会は先生達の行動基準に違法性がないかどうか取り締まる側の立場じゃなかったのかな。

 産経さんは旅行業違反だけを指摘しておりますが、本件は地方紙に広告を出した段階で、言い逃れはできない大分県教職員組合の収益事業です。

 恐らく組合の定款にも記載されていない行為と思われ、所得税法の観点からも、彼らの犯罪行為を立証できる可能性が充分あります。

 更にこの広告を掲載した大分合同新聞社のコンプライアンス違反も追及されてしかるべきです。

 それ致しましても、大分県教職員組合もそれを監督すべき大分県教育委員会も、もはや、つけるお薬はありません。

 
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 公務員の国籍条項が撤廃された府県ということで、このような画像がネットではあちこちに出回っています。

 大分県が本当に日本国民以外の公務員を現時点で採用しているのかどうか、その法的根拠を探し回ったんですがなかなか裏が取れません。

 本当だったら今回の一件もさもありなんですが、実際のところはどうなんでしょう。

 教職員の世界も公務員の世界も「大分県の汚鮮度合い」は他府県に比べてどうしようもないんでしょうか。

 ということで民団HPの「全国民団の連絡先と地図」から「九州7県の民団支部」設置数をカウントして見ました。

 以下一覧表は電話番号の記載がある支部のみをカウントしたものです。


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 これだけでは一概に判断はできませんが、人口規模の割には大分県内の民団支部の数(佐賀県も)、多過ぎです。

 大分県と言えば、あの村山富市くんの出身県です。

 結句、従軍慰安婦関連ビジネスが盛んになってしまう要素は、吐いて捨てるほど潜在的にあるんでしょう。

 本件も富市くんが一枚からんでいるかも知れないことは容易に想像がつきます。

 これで大分県教職員組合に国税の査察が入ると一挙に富市くんも逮捕?、wkwkです。


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 2009.10.01現在の都道府県別の日教組の加入率です。

 大分県の日教組加入率は堂々たる全国第6位。

 大分県内の教職員の皆さまにおかれましては、引き続き、「反日教育」並びに「犯罪行為の数々」に精力的にお励みになって下さい。


 
2014年度上半期、大分県内教職員関連犯罪行為一覧


 
< 大分県学力テストで不正、教諭停職2ヶ月 >
 http://blog.livedoor.jp/damekyoshi/archives/1985748.html
 
 
< 学力調査の問題、前日に解かせる、由布市 >
 http://blog.livedoor.jp/damekyoshi/archives/1979441.html

 
< 由布高野球部、部員の火遊び、部員いじめで処分 >
 http://blog.livedoor.jp/damekyoshi/archives/1977066.html

 
< 大分県教委、速度違反で教員3人処分 >
 http://blog.livedoor.jp/damekyoshi/archives/1976378.html

 
< 過去にも放置、卒業アルバム問題で注意処分 >
 http://blog.livedoor.jp/damekyoshi/archives/1975466.html

 
< 女子児童にわいせつ行為、大分市内小学校非常勤講師を逮捕 >
 http://blog.livedoor.jp/damekyoshi/archives/1974625.html

 
< 1年前の卒業アルバムを児童に渡せず >
 http://blog.livedoor.jp/damekyoshi/archives/1971092.html

 
< 大分市立中学校の女性教諭、速度超過55キロの翌月また60キロ >
 http://blog.livedoor.jp/damekyoshi/archives/1962798.html


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 さて此の度の大分県教職員組合が摘発された旅行業法違反の件ですが、観光庁が本気を出すならこの種の違反は国民が気にしていないだけで、現在の日本にはごまんと存在します。

 その典型的なものは、国会議員から都道府県会議員・市町村議会議員に至るまで、夫々の支援者に友愛と称して募集をかけて物見遊山に出かけるお愉しみツアーです。

 恐らく殆どの議員が旅行代理店を経由しないで自らがチラシやネットで募集を呼びかけてる筈です。

 それでは、オジサンの地元浦安市議選で、前回ぶっちぎりでトップ当選した56才児「折本ひとみ」姐さんの旅行業法違反の事例をここでご披露しておきましょう。


 
< 2009.08.04 浦安市会議員折本ひとみ >
 http://blog.urayasu-asita.net/?day=20090804

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 このひとみ姐さん、奇しくもあの塩害都議と出身地が同じです。

 市議通算3期目ですが、今まで一度たりとも法定で定められた市議任期の4年間を全うしたことがございません。

 過去2回とも一方的に身勝手な中途辞職宣言しちゃって、市長選に鞍替え立候補なさっては落選を繰り返してらっしゃる浦安の左翼陣営からは圧倒的な大人気を誇る名物お姐さんでございます。

 ひとみ姐さん、確信犯の予定調和で無所属を名乗ってはおりますが、前回市長選は堂々とみんちゅくんの推薦をお受けになって、みんちゅくん全面支援のもと選挙活動をなさいました。

 所謂、口先だけの有言不実行、何でも反対がピョンヤン運転の、ご自身では左翼の認識すらない典型的な「お隠れみんちゅくん」の象徴的政治屋さんです。

 次期浦安市長選、告示日は2014年10月19日、投票日は10月26日です。

 現職の松崎市長(保守系)は既に立候補を表明しておりますが、さてさて、ひとみ姐さんは三度市議の座を無責任に放りだして3回目の市長選出馬となるのか、浦安の左翼リベラル、もとい、スーパー超自己中&無責任集団の皆さまの動向が注目されるところです。

 前回市長選はひとみ姐さん、2010年の8月12日が出馬会見でした。
 
 まぁ、ひとみ姐さん、お気張りやす。


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