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2016年3月 3日 (木)

民主党笑韓劇場「春の大ネーミング祭り」の巻




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 ( 2016.02.29 チャンネル桜放映

 heart 山本太郎といみんの生活の党綱領(案)heart

 by 渡邉哲也( 2016.02.26 Facebook

 
戦後、日本は憲法9条と平和を愛する市民により、素晴らしい復興を遂げました。そして、市民の平和は守られ、戦争に巻き込まれることのない社会を育んできました。この間には、科学の発展、輸送機術の進歩により世界は一段と小さくなりつつあります。国籍、国境、民族、宗教など人々を遮る壁を壊し、我々も地球市民として生まれ変わる必要があります。

 私達の理念

1.差別なき社会

 我が党は国籍や人種、男女などすべての差別に反対し、これを根絶する事を目指します。

2.公平な社会

 市民の所得格差を是正し、富裕層や大企業中心の社会から、誰もが平等な生活を行うことが出来る社会を目指します。

3.平和を愛する社会

 平和を愛する市民として、憲法9条を守り、すべての武力や軍隊を否定します。そして、憲法違反の自衛隊の廃止を目指します。

4.安全な社会

 唯一の被爆国として、市民を危険にさらす原子力を全廃し、地球温暖化の原因になっている火力発電も廃止を目指します。太陽光や風力など自然エネルギーを中心とした自然と共存する社会を目指します。

5、理想社会

 理想社会の実現のため、これに反対するすべてのものを否定し、完全な殲滅を目指します。



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heart ブーメランなんて、全然、気にしないニダ heart

 
< 2012.03.13 現代ビジネス

 
「電波止めるぞ!」民主党幹部が目の敵にする表現の自由

 
「間違った情報ばかり流すなら、電波を止めてしまうぞ!政府は電波を止めることができるんだぞ。電波が止まったら、お前らリストラどころか、給料をもらえず全員クビになるんだ」

 いまどき、こんな暴言を吐く政治家がいたとは驚くほかないが、これは
民主党の輿石東幹事長の発言である。

 「2月23日の幹事長番記者たちとのオフレコ懇談での発言でした。『野田政権が、税と社会保障の一体改革から社会保障の部分を切り離し、消費増税法案を先行させる見込み』というフジ他各社の報道を問題視し、『間違った情報を流しやがって!裏を取っていない情報を流すな!』と恫喝した」(大手メディア幹部)



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 < 2016.03.01 産経新聞朝刊 >

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< 2016.02.29 SankeiBiz

 
夫婦別姓めぐり岡田氏がネチネチ追及

 
岡田氏は「先進国で結婚したら同じ姓にしなければいけないと強制している国は日本だけだ。なぜ固執するのか」と挑発。それでも首相は「(夫婦別姓を認めない民法の規定を合憲とした)最高裁判決における指摘や国民的議論の動向を踏まえながら慎重に対応する必要がある」と真正面から取り合わず、安全運転に終始した。


 
< 2015.12.16 産経新聞

 
民主党の蓮舫代表代行「選択的夫婦別姓制度を排除するものではない」最高裁の夫婦同姓規定「合憲」判断で

 
民主党の蓮舫代表代行は16日、最高裁が夫婦別姓を認めない民法の規定を合憲と判断したことについて「ちょっとびっくりした。ただ、要旨をみると合憲ではあるが、新たな立法を排除するものではない」と述べ、「選択的夫婦別姓制度」導入に向けた法整備に取り組むよう政府に求めた。党本部で記者団の取材に応じた。

 蓮舫氏自身が通称名を使用していることについては、
「自分の中でずっと選択的夫婦別姓を貫いてきた」と指摘。その上で、女性の社会進出を念頭に「仕事上の不便さを感じる女性が多く、今回の判決があっても、立法府として現実的な法案を出していかなければいけない」とも述べた。

 女性にだけ6カ月の再婚禁止期間を定めた規定について「違憲」と判断したことには「ストンと納得した。私たちの考えと同じだ」と述べた。



 
# 安倍総理の主張

 ・磯野波平
 ・磯野フネ
 ・フグ田マスオ
 ・フグ田サザエ
 ・磯野カツオ
 ・磯野ワカメ
 ・フグ田タラオ

 
# オカラくん&R4姐さんの主張

 ・磯野波平
 ・石田フネ
 ・フグ田マスオ
 ・磯野サザエ
 ・磯野カツオ
 ・石田ワカメ
 ・フグ田タラオ


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< 2016.03.01 産経新聞

 
ニセモノ維新が行き着いた先は究極の偽装新党だった「吸収と書かないで」と泣きつく哀れな末路に合掌

 
改革の旗手と仰いだ橋下徹前大阪市長との決別から約半年。「ニセモノ維新」と橋下氏らに痛罵されてきた維新の党が行き着いた先は、究極の「偽装新党」だった。「党名も規約も綱領も変えて結党大会をするんだから、どうみても新党だ」(幹部)と強弁してみたところで、実態は民主党への吸収合併である。期待を寄せる有権者がはたしてどれだけいることか…。


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< 2016.03.01 産経新聞朝刊 >

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