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2017年3月 1日 (水)

親日勢力の追撃戦始まる




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 ( 高木クネたんイラスト画像出典はこちら


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・2017.02.24 チャンネル桜放映
  【沖縄の真実】のりこえねっと辛淑玉氏等による東京MXテレビ『ニュース女子』報道弾圧に抗議する沖縄県民東京記者会


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番組説明:沖縄の異常な反基地運動を取り上げた東京MXテレビの『ニュース女子』を巡り、在日韓国人の辛淑玉氏らが「沖縄ヘイト・デマ報道」と抗議の声を挙げたが、これに対し、我那覇真子氏らが「沖縄県民」の立場から真っ向反論し、報道・言論の自由の下、公開討論を申し入れた。その回答期限後に、東京都内で開かれた沖縄県民側の記者会見の模様をお送りします。


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・2017.02.26 産経新聞
  「辛淑玉氏の抗議行動は言論弾圧」「ニュース女子」出演の沖縄県民らが会見 基地反対派の「暴力動画」に息をのむ会場

 
 
東京新聞の長谷川幸洋論説副主幹が司会を務める東京MXテレビ「ニュース女子」の番組内容が虚偽の内容にあたり、自身の名誉を毀損されたとして、市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉共同代表が放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会に番組内容の審議を申し立てたことについて、沖縄県民として同番組に出た「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員の我那覇真子さんらが24日、東京都内で会見し、「辛淑玉氏らの行為は言論弾圧だ」と批判した。

 我那覇さんら沖縄県民3人は、同番組にインタビュー映像で登場。この日の会見で、我那覇さんは「辛氏には公開討論を申し入れたが、回答期限を過ぎても連絡がない」とし、「人権を悪用してMXテレビを弾圧し、人身攻撃をしている」と批判した。

 会見中には、沖縄平和運動センター議長の山城博治被告(64)=器物損壊などの罪で起訴=らが沖縄防衛局職員に暴行する場面、米軍関係者の車を取り囲んで「米軍、死ね」と何度も罵声を浴びせる場面などの動画も流された。

 タレントで弁護士のケント・ギルバート氏は「沖縄に行けばこうした事態はすぐに目につく。なぜメディアは報じないのか」と憤った。

 質疑で朝日新聞の編集委員が「いつ、どこであったことなのか。どうやって入手した動画なのか。それが分からないと記事が書けない」と質問し、出席していた杉田水脈元衆院議員が「朝日は取材したんですか。自分で見てくればいいじゃないですか」と返す場面もあった。

 我那覇さんによると、2月13日付で公開討論の申し入れと公開質問状を送ったが、24日までに回答がなかったという。

 質問状では、(1)反対派活動家が沖縄県東村高江地区で違法で私的な車両検問を行っている(2)同地区で多数の車両を縦横に放置し、地元住民の生活を脅かしている(3)日常的に反対派住民が職務中の防衛局、機動隊、建設作業員らに暴行したり、ヘイトスピーチを行っている(4)立ち入り禁止区域に不法侵入したこと(5)機動隊員が宿泊するホテルで、脅迫などを行っている-とし、これらの事実を討論するよう申し入れていた。

 我那覇さんは「東京MXテレビへの抗議は、言論弾圧、人身攻撃だ。沖縄を分断させる反日工作活動につながっている。なぜ北朝鮮による日本人の拉致事件や人権弾圧に声をあげずに、こうしたことばかりするのか」と辛氏らを批判。

 沖縄の報道については「ニュース女子問題は沖縄タイムス、琉球新報ともに連日大きく報じられている。
デマだと決めつけているが、私たちには一度も取材がないのはどういうことなのか」とも語った。 


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 *ご参考「辛し玉姐さんの主張」


 
・2017.01.28 沖縄タイムス
  「うそと妄想とデマ」辛さん、「ニュース女子」を断罪 高江抗議報道


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( BPOの放送人権委員会申し立てで会見する辛淑玉さん=27日、東京・衆院第2議員会館 )

 27日、東京・永田町の衆院第2議員会館で記者会見した辛淑玉さんは東京MXテレビの番組「ニュース女子」による米軍ヘリパッド建設に関する放送内容を「うそと妄想とデマで固められている」と断罪した。自らとともに侮蔑された沖縄県民の思いをおもんぱかり、悔しさと憤りをにじませた。代理人の弁護士は法務省の人権擁護機関への救済申し立てを予定していることも明らかにした。

 番組では、抗議行動への参加者らを「テロリスト」「犯罪者」などと表現し、侮辱した。辛さんは、自らがこうした抗議行動を扇動する黒幕とされたことを説明しながら、「基地反対の人をたたくために偽の情報を徹底的に流すやり方だ。公共電波のMXテレビが、偽情報をそのまま流したのは放送局としての体をなしていない」と痛烈に批判した。

 「反対派が救急車を止めた」や「大多数が基地に反対とは聞かない」などとの虚偽・不正な報道内容を念頭に、「朝鮮人をたたく時は朝鮮人を出し、ウチナーンチュをたたく時はウチナーンチュを出し、それを見て笑っている。偽の被害者を出し、とても手口が汚い」と不快感をあらわにした。

 放送翌日からBPOに提出する資料まとめに追われた。「寝る時間、親しい友人や家族と過ごす時間を全て奪われた。沖縄で闘っている友人たちは生活の全てを奪われている」。反証することの大変さとやるせなさを吐露。それでも、行動し声を上げ続ける意義を強調した。

 代理人の
金竜介弁護士は「高江に集まっている人々はテロリストで犯罪者、不法行為者、黒幕としてお金を集めて送っているのが辛さんだとの虚偽の内容だ。辛さんの人権を侵害し、日常生活を脅かす報道だ」と指摘した。


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 去る2月24日の記者会見では、気負いもなく、淡々と、良く通る声で、正論を主張した我那覇真子さん。

 いやぁ、凛としていて、まことに頼もしい。

 チャンネル桜沖縄支局、毎週火曜日放送「沖縄の声」のキャスターでもある彼女、「真子は、俺の嫁」の評判通り、全国規模で急上昇中です。

 オジサンも、もっと、若かったら・・・・。

 見た目、ごく普通の日本人のお嬢さんの口から、公的な場で、かくも凛々しい在日批判が展開されるなんて、誰が予想したでしょう。

 彼女、まだ、20台後半ですぞ。

 
 ( 冒頭動画5分7秒から文字起し )

 
日本国民である我々沖縄県民が、在日朝鮮人たる貴女(辛淑玉)に愚弄される言われがどこにあろうか。


 天晴れ、我那覇真子さん。

 日本人が公の場で、しかも在日ニダくんを名指しで、ここまで堂々と非難したのは、オジサン、我那覇真子さん以外には知りません。

 何よりも我那覇真子さん、肝が座っていました。

 しかも、沖縄を植民地呼ばわりした反日ニダくんと対峙する覚悟がありありと伝わってきて、そのお言葉には、凄みさえありました。

 はっきり申し上げまして、彼女、日本のその辺の政治屋稼業諸君のレベルは、既に軽〜く、超えています。


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 それだけではありません。

 この日の記者会見の筋立てもお見事でした。

 ある意味、反日ニダくん達に挑発的な宣戦布告をした訳ですから、当然の如く、今後はニダくん側から理屈抜きの嫌がらせが執拗に仕掛けられることが容易に予想されます。

 それに対しても、我那覇陣営は冷静に分析した上で、以下のようにクギを差しました。
 
 お若いの、お主出来るな、でしょうか。


 ( 上記動画19分46秒から我那覇真子さんの発言 )

 
えっ、これまで縷々意見を述べて参りましたが、私共の今回の抗議に対し、偏見と誤解を呼び込む非難が予想されますので、前もって反論しておきたいと思います。

 このたびの私共の言挙げは、所謂、在日問題とは一切関係がありません。

 のりこえねっと・辛淑玉氏等は、日本に於て、反日活動を行う一部の例外的な在日朝鮮人であると考えます。

 こう言う極く一部の反日的な人のために、大多数の在日朝鮮人の方々が、大変な迷惑を被っていると思います。

 日本と韓国は、隣国同士として相互理解を深め、より良き関係を発展させなければならないと、多くの方が思われていることでしょう。

 ところが明らかに辛淑玉氏らの活動は、日韓両国民を反目させる方向を向いています。

 日本人には反韓感情を、そして韓国人には反日感情を持たせることが目的としか考えられません。

 半島情勢をみると、日韓両国が争えば、漁夫の利を得る先は知れております。

 日韓両国の相互理解のために、より協調出来る方向性を見い出すべきであると思います。

 辛淑玉氏については不思議なことがあります。

 氏は平和と人権を叫び、沖縄のことを思うと胸が痛むと表明していますが、北朝鮮国内に於ける凄ましい人権蹂躙については抗議行動を起さないのは、一体、どう言う訳でしょうか。

 民主主義共和国を国民に謳う北朝鮮内部に於て、人々は物資の欠乏や飢餓、そして生命の危険に脅える生活を数十年も、強要されています。

 現在進行中の暗黒を朝鮮人同胞として、辛淑玉氏は、何故黙って見過ごせるのでしょうか。

 不思議なことです。

 ここにお集りの皆さまはこの点について、どう、思われるでしょうか。

 私共は辛淑玉氏らの東京MXテレビに対する抗議は、自らの活動の実態がニュース女子によって暴かれ、それが地上波によって全国に拡散されることを恐れ、これを封殺するためのものであると考えます。

 また、氏の言う沖縄差別、沖縄ヘイトは、その理由付けに過ぎない、と考えます。

 これらのことを、私共は、のりこえねっと共同代表・辛淑玉氏らに強く訴え、抗議をしたいと思っております。

 また東京での抗議集会も予定しております。

 本日は誠にありがとうございます。



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 ここまで言われてしまった反日ニダくん達。

 さぁ、どんな嫌がらせを仕掛けてくるんでしょうか。


 
・2017.02.25 保守速報
  【動画】『のりこえねっと辛淑玉らの言論弾圧を許さない沖縄県民記者会見』に、しばき隊の野間と安田浩一が乱入。 我那覇真子さん「この二人は、取材を許可してないのに自宅までやってきて家族を撮影した。ジャーナリストとして認めていない。今日、参加を許したのは我々が寛容だからです」


 ・2017.02.27 保守速報  
  【しばき隊】野間易通(50歳)が激怒 我那覇真子氏に暴言「取材してあげたのだから感謝しろ。汚物は身の程をわきまえろ」

  
4016_2  https://twitter.com/kdxn/status/835801461149712384


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 へぇ〜、しばき隊の野間くんって、もう、50才なんだ(棒)。

 ってことは、真子さんよりは、2回り近くも、年上w

 なのにこの程度の悪態しかつけないなんてねぇ。

 まぁ、小者界の小者は放っておいて、問題は同じ小者界の小者でも、ちょっと声だけが大きいと言う理由だけで担ぎ出された首領の辛淑玉姐さんをはじめとした西早稲田界隈の反日プロフェッショナルのニダくん活動家達が、今後、どう出てくるかです。

 自棄っぱちの名誉棄損で我那覇陣営を訴えてくる?

 伝統芸の悪質で執拗なストーカー行為を繰り返す?

 Pyongyang Driveの強迫行為を家族を含む全員に仕掛けてくる?


 1つだけ確実に言えることは、ここで引き下がっちゃったら、ニダくんのアイデンティティと存在感そのものが完全に失われてしまいますから、何も仕掛けてこない選択肢は100%あり得ません。


 彼等の伝統的構ってちゃん体質からも、必しずしや、陰湿で姑息で卑怯で執拗な何かを仕掛けてくるに決まっています。

 ウリナラとチョッパリ。

 何せ、彼等にとっては、それ以外は眼中にないのですから。

 ここで、チョッパリ側から、非韓三原則を実施されてしまっては、構ってちゃんでさえなくなってしまいます・

 ってことは、どうやったら姑息な意地悪を今まで通り、何の罪も受けずに出来るかどうか、今、必死になって作戦を練ってる最中なんでしょう。

 鍵は、辛淑玉姐さんがBPOに訴えた時の弁護士、
金竜介くんが握っていると思われます。


 
・台東協同法律事務所
  http://www.taito-kyodo.com/staff/staff01/

 金竜介

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在日朝鮮人2世の父を持ち、自身も1984年に帰化。そのバックボーンを基に、外国人の権利擁護活動を多数行っており、司法修習所での研修の講師や、都内公立高校での講演活動も行う。大きな体に見合わない、細やかな心配りが自慢。事務作業も好き。新聞・雑誌をこまめにチェックし、所員に回覧、周知してくれる。

 ・経歴

  1965年 東京都出身
  1989年 早稲田大学・法学部卒業
  1994年 弁護士登録(東京弁護士会所属)

 ・所属

  在日コリアン弁護士協会(LAZAK)理事
  東京弁護士会・外国人の権利に関する委員会 委員
  子どもと教科書台東ネット 事務局長
  台東9条の会 事務局長
  日暮里9条の会 世話人



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4037  https://twitter.com/tajima_o/status/836432368126701568


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 昨年までのヘイトスピーチうんたらかんたらの華やかし頃でしたら、我那覇真子さんの今回の記者会見場での言動は、「紛れもない在日朝鮮人に対するヘイトスピーチ・ヘイトアクションである」と、反日勢力から一方的なラベリングをされ、即日、ニダくんシンパの反日増すゴミ諸君に、一斉に叩かれるしかなかったような気がします。

 でも、Brexit・トランプ大統領当選によって、日本も、潮目は明らかに変わりました。

 今回の記者会見にしても、我那覇陣営を叩いている増すゴミくんは、まだ、1社も現われていません。

 まぁ、あれだけ酷い暴力動画を記者会見場で放映されてしまっては、反日陣営もぐうの音が出ず、暫くは、ほとぼりが冷めるのを待つしかないんでしょう。

 と言うことで、来週辺りから、反日ニダくん陣営は反撃を開始するに、10,000ウォン。


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 それに致しましても、日本でも、増すゴミくんの印象操作が通用しなくなってきたのは、素晴らしいことです。

 最近まで極く普通の沖縄県民であった方々が、ここまでの反日朝鮮人糾弾の会見を開ける時代になったんですから。

 民間人であれ政界人であれ、真実・事実を伝える勢力の存在が、漸く、サイレント・マジョリティ層の信頼を獲得し、既存増すゴミ勢力が、確実に、衰退しつつある時代になったと言うことなんでしょう。

 反日目的の大嘘プロパガンダを仕掛けることだけで、チョッパリに寄生し続けている在日の中の反日ニダくん一派の皆さまにおかれましても、いつまで、この生活スタイルをお続けになることがお出来になるかどうか。

 今回の我那覇真子さんらの記者会見は、反日ニダくん一派ジ・エンドの扉をこじ開たのかも知れません。

 最後は、真実・事実が勝つ。

 と思わなければ、悠久の歴史を持つ私達日本人は、遣ってられません。


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4019  https://twitter.com/minajyounouchi/media


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 沖縄から東京に乗り込んできた我那覇真子さんらの勇気ある反日撃退記者会見に触発された訳でもありますまいが、ここにきて、安倍政権によるニダくん・アルくん大追討作戦が始まりました。

 産経新聞以外は、このことを報道している様子がありませんが、もう、fake newsしか伝えようとしない増すゴミ諸君は、切り捨てられようとしている時代です。

 ニダさまのNHKくんやチョウニチくん、その他大勢の反日増すゴミ諸君が如何に束になって襲いかかって来ようとも、サイレント・マジョリティ側が、日本に何が何でも冤罪を押し付けようとする彼等の大プロパガンダに惑わされることは、もう、あり得ないでしょう。

 ニダさまのNHKくんやチョウニチくん達は、今後益々、サイレント・マジョリティ側が増すゴミ諸君から距離を置こうとしている事実に、確信犯で平静を装おうでしょうから、彼等の反日報道機関としての終焉を、私達日本国民一同は、笑顔を絶やさずに、根気よく気長に、愉しみにお待ちすることに致しましょう。


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 ( 2017.02.26 産経新聞朝刊 )
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 ( 2017.02.25 産経新聞朝刊 )
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 ( 2017.02.25 産経新聞朝刊 )
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