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2017年7月31日 (月)

日本の内なる敵には厳しい罰ゲームを「反日増すゴミ対策」編




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反日増すゴミくんの実相


 ① 通奏低音は、「他人の不幸は蜜の味」

  他人=権力者、自分と考えが違う人、親日日本人

  身内=ウリ仲間、反日日本人

 ② 聞く耳は絶対に持たない

  故にどんなに正論をぶつけられても、どんなに批判されても、一生涯、悔い改めることはあり得ない

 ③ 日本のために生産的なことは絶対なさらない

 ④ 一方で、平和で安定した社会の日本に極く当然の権利の如く寄生し続け、自分達の言動とは裏腹に、スッカリ、日本の繁栄に安住した生活を恥も外聞もなく送っている


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反日増すゴミ対策(その1)


 
彼等が主張する「報道をしない自由の権利」「編集権の自由の権利」に対しては、徹底的に、「言論弾圧」並びに「国民の知る権利」で対抗しましょう。

 義務を伴わない権利の主張が、反日増すゴミくんにだけ許容されているかに見える日本の現在の風潮は、断じて、変えていかなければなりません。

 彼等の一方通行の権利が既得権であるのなら、私達国民も、彼等と同等の一方通行の権利を有して、何の文句が有りましょうか。



 国民 「7月18日の謝蓮舫民進党代表の二重国籍離脱表明記者会見、自称公共放送のNHKは、一切、報道なさいませんでした。どうしてですか」

 NHK「私達には報道をしない自由の権利があるからです」

 国民 「私達って、具体的に、誰と誰のことを指していらっしゃるのですか」

 NHK「NHK本体と子会社と1万人のNHK職員のことです」

 国民 「誰もが判るバレバレの嘘は吐かないで下さい。貴方達が仰る私達には、いつだって、ニダくん・アルくん、そして彼等の政府とCCTVが含まれているじゃありませんか」

 NHK「そんなことは絶対にありません」

 国民 「NHK入局試験には在日枠があって、現在は500名の在日職員が既に働いていらっしゃいますよね。それに渋谷のNHK本部ビルには中国中央電視台CCTVがタダで入居していて、情報は垂流し放題ですよねぇ」

 NHK「あぁ、聞こえないニダ」

 国民 「報道をしない自由の権利とは、視聴者側からすれば、国民の知る権利を侵されたことに相成りません」

 NHK「詭弁ニダ」

 国民 「加えて報道をしない自由の権利とは、即ち、国民への言論弾圧に等しい」

 NHK「屁理屈ニダ」

 国民 「貴方達がお遣りになってることは、ヒットラーや毛沢東やレーニンや現在進行形でキンペイくんとショウオンくんがお遣りになっている言論弾圧と寸部違いません」

 NHK「名誉棄損ニダ」

 国民 「かしこまりました。本気でそう思ってるなら今すぐ1億2千万日本国民全員を相手取って訴えて下さい。その時点で、日本国民は受信料支払いを拒否しますので、宜しくお取り計らい下さい」


5665  https://twitter.com/_500yen/status/889680196269252608


5666  https://twitter.com/_500yen/status/889429980836282375


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反日増すゴミ対策(その2)


 
印象操作・虚偽報道・偏向報道・プロパガンダ報道対策には、私達国民は、執拗かつ徹底的に報道被害者を演じ切りましょう。


 日系米国人「朝日新聞社は慰安婦性奴隷強制連行記事の謝罪広告を全世界の新聞社にいつになったら掲載して頂けるんですか」

 朝日新聞社「えっ、何のお話しでしょう」

 日系米国人「さすがチョウニチさんのお方ですね。ミエミエのおとぼけが何の恥じらいもなくお出来になるw。貴方達のニダくん流様式美には常日頃からつくづく感心しております」

 朝日新聞社「仰ってる意味が判りません」

 日系米国人「日本語がお判りにならなくてもチョウニチさんのお仕事は務まるんですね」

 朝日新聞社「馬鹿にしないで下さい」

 日系米国人「馬鹿にしているのはチョウニチさんの方です。ありもしない慰安婦問題を世界中に広げて未だに謝罪をしたフリで済ましていらっしゃる。謝蓮舫さんの二重国籍記者会見と本質は何ら変わりありまえん」

 朝日新聞社「だからどうしたと言うんです」

 日系米国人「チョウニチさんの慰安婦報道のお蔭で、私達日系米国人は、地元で朝鮮系&中国系米国人から毎日差別発言を浴びています。特に学校に通っている日系人の子供達は毎日、虐めの被害にあっています」

 朝日新聞社「私達には関係のないことです」

 日系米国人「そりゃ、そうですよね。貴方達はニダくんの様式美で行動なさってるんですから」

 朝日新聞社「それは民族差別です」

 日系米国人「いいえ違います。そんなレッテル張りが通用するのは、日本とニダくん・アルくん社会だけです。世界中どこであっても、民族の違いを喋った途端に、いきなり、人種差別・民族差別のレッテル張りをするような無茶苦茶なことは致しません。だってそうでしょう。民族の違い、区別が判ってこそ、共生が出来るんですから。本来の多様性ってそう言うことでしょう」

 朝日新聞社「貴方のご高説はこれ以上聞きたくありません」

 日系米国人「ひょっとして、チョウニチさんの主張する多様性とは、ニダくん・アルくんの主張だけが通用する共生社会ってことですか」

 朝日新聞社「お引き取り下さい」

 日系米国人「都合が悪くなると直ぐ感情的になるって噂はお聞きしてはおりましたが本当だったんですね。チョウニチさんとは建設的な話し合いは1つも出来ないと言うことが、今回、よぉ~く判りました」

 朝日新聞社「即座にお引き取り下さい」

 日系米国人「被害者には一切取材もしないで記事に仕立てるチョウニチさんの様式美って実にすんばらしいです」

 朝日新聞社「(携帯で)こちら、何号応接室。今すぐ、アンちゃん達2・3人寄越してくれ」


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 反日増すゴミ対策(その3)


 報道機関としの自負があるのなら、この日本を一体どうしたいのか、問い質しましょう。


 国民「アッチ系のプロ市民とご一緒にご活動なさってますよねぇ」

 衣塑子「ハァ~?」

 国民「有名人になったお気持ちは?」

 衣塑子「超快感です」

 国民「ガースー長官虐め、愉しいですか」

 衣塑子「毎日がSの女王様気分です」

 国民「結局貴女は何をなさりたいのですか」

 衣塑子「兎に角権力者である政権を潰したいんです」

 国民「潰したその後はどうするんですか」

 衣塑子「その後に出来た新政権をまた潰しにかかります」

 国民「その繰り返しだけが狙いですか」

 衣塑子「ハイ」

 国民「おばあちゃんになってもですか」

 衣塑子「ハイ」

 国民「日本をこんな風にしたいから、現政権を潰したいと言うようなヴィジョンはお持ちではないのですか」

 衣塑子「そんな高邁な理想などこれっぽっちも持っていません」

 国民「結局、権力を相手に闘っている自分って、恰好いい。そんな自分に酔いしれてるってことですか」

 衣塑子「そうです」

 国民「北朝鮮のミサイルが日本国内のどこかに着弾し多大な被害が発生したとしたらどうします」

 衣塑子「安倍が悪いって追求します」

 国民「憲法改正には反対ですか」

 衣塑子「もちろん」

 国民「理由は?」

 衣塑子「安倍が悪いからです」

 国民「具体的に安倍総理のどこか悪いのですか」

 衣塑子「悪いと言ったら悪いんです」

 国民「情緒的感情で逃げずに、客観的にご説明お願い出来ませんか」

 衣塑子「時間ですのでこれで失礼します(キリッ」


5667  https://twitter.com/kimuta30/status/889478054610739201


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反日増すゴミ対策(その4)


 取材をする自由の権利があるなら、取材される側にも、取材を拒否する自由の権利があることを主張しましょう。それこそが、民主主義のルールです。



 平日の某月某日早朝、東京駅新幹線改札口にて。


 駅アナウンス「東海地方台風上陸により現在東海道新幹線は全列車、発車を見合わせております。今のところ、運転再開の見込みはたっておりません。お急ぎのところ大変恐縮ではございますが、何卒、ご理解とご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます」

 出張者「えっ、10時の大阪での会議、間に合わないよぅ」

 テレ朝「(突然、TVカメラを出張者に向けて、マイクをもった女子アナが現われる)ご出張ですか」

 出張者「貴女はどなたですか」

 テレ朝「テレ朝の女子アナです」

 出張者「お名前は」

 テレ朝「ナンタラカンタラです」

 出張者「身分証明書を見せて下さい」

 テレ朝「そんなもの持ってません」

 出張者「見ず知らずのナンタラカンタラさんが私に何のご用でしょうか」

 テレ朝「新幹線がストップしているご感想を聞かせて下さい」

 出張者「そんな一方的にお尋ねになる権利が貴女にどうしてあるのですか」

 テレ朝「取材をする自由の権利です」

 出張者「私には貴女が本当にテレ朝の人間であるかどうか確認する手段がありません。身分証明者がないと仰るのなら、今スマホで貴女のご尊顔を撮って、貴女が本当にテレ朝の人間であるか確認しますので、写真撮っても宜しいですか」

 テレ朝「私自身がテレ朝の人間だって言ってるのが信用出来ないんですか」

 出張者「はい」

 テレ朝「天下のテレ朝の女子アナが言ってるんですよ」

 出張者「だからどうしたんです」

 テレ朝「テレ朝には1億2千万の全日本国民に取材する自由の権利があるんですよ」

 出張者「だったら、1億2千万の全日本国民の側にも、テレ朝には取材を拒否する自由の権利があります」

 テレ朝「出鱈目を言わないで下さい」

 出張者「だったら、貴女が間違いなく、テレ朝の社員であることが証明出来る何らかのエビデンスを見せて下さい。取材の可否はそれからです」

 テレ朝「(渋々、テレ朝入館証を提示して見せながら)新幹線がストップしていてお困りでしょう。今のお気持ちをお聞かせ下さい」

 出張者「お願いしますは」

 テレ朝「(かなり怒り顔で)お願いします」

 出張者「嫌です」

 テレ朝「どうしてもですか」

 出張者「はい」

 テレ朝「どうしてですか」

 出張者「テレ朝が反日放送局だからです」

 テレ朝「(泣き声で)そんなこと仰らないで、ご感想をお聞かせ下さい」

 出張者「嫌です」

 テレ朝「こんなにお願いしてもですか」

 出張者「はい」

 テレ朝「(突然、蓮舫顔で怒りだす)こんなに下手に出てるのに、付け上がりやがってェ。おんどりゃぁ、血い見るぞ」

 出張者「ここまでの遣り取り、全部スマホで撮影させて頂きました。これから、直ぐ、TwitterとYoutubeにアップします。テレ朝のウンタラカンタラさん、愉しみに待ってて下さいね」

 テレ朝「wwww」

 
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