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2018年4月17日 (火)

国民の意思を全否定してる野党と増すゴミ諸君




 唐突ですが、以下は、クレヨンしんちゃん「父ちゃんの日曜日だゾ」の回から、野原ひろしの台詞です。

 
 
俺だって苦労してんだよ。

 毎日の通勤ラッシュに、厳しいノルマに、上からの命令に、下からの突き上げ。

 せめて休みの日くらい、一日、ゴロゴロしてぇんだよなぁ。

 (ぼうちゃん:そんなあなたに癒しの1杯)

 一握りのエリートの後ろには、何千・何万と言う俺達の様な人間がいるんだ。

 そして、社会の歯車、使い捨て、操り人形などと言われながらも、自分の夢だったり、家族や恋人の幸せだったり、みんな、夫々の守るべき大切なもののために、毎日、歯を食いしばって、必死に頑張っているのさ。

 風間くん。

 世の中、思う通りに動かしているのは、そう言う人間達だと言うことを、忘れちゃぁいけないよ。


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 以上は、ネネちゃんが取仕切るリアルおままごとの中での、お父さんサラリーマン役・野原ひろしが吐いた決め台詞ですが、どうです。

 他のことは全て放ったらかして、安倍政権倒閣しか眼中にない野党と増すゴミくん達なんか、この野原ひろしくん35才に比べたら、箸にも棒にも掛からないと申しましょうか、犬も食わないと申しましょうか、刺し身のつまにさえならない、もう虫も湧かない、やーさん以上の超ゴロツキ難癖集団だとお思いになりませんか。

 彼らがいくら、まだまだ、国民を騙せるとタカを括ってはいても、リアル社会の中できちんと汗をかいてオマンマを喰わなければならない大半の国民は、野党と増すゴミくんこそが、淘汰されるべき反社会性集団であることを、民主党政権下野後の6年間で充分すぎるほど学びました。

 その結果が、安倍政権、国政選挙5連勝なのです。

 なのに、野党&増すゴミの抗日連合は、安倍政権が民主主義を毀すなどと、幼稚園児以下の理屈で、泣き喚めいていらっしゃいます。

 選挙結果を無視して、民主主義がウンタラカンタラを平気で主張出来ちゃってる野党と増すゴミくんこそが、民主主義を棄損している張本人なんですけどね。 

 彼らはそんなことは噯気にも出しません。

 彼らがその点に気付いていよういまいが、既に、完全に正常心を失っていると申しましょうか、基地の外の危険水域に首まで浸かってしまっているのは明らかです。


 
・2018.04.14 保守速報
  共産・志位「国会前は人々であふれています!安倍政権打倒! ウソのない政治を! 日本に民主主義を取り戻そう!」


 ・2016.05.05 産経新聞
  「民主主義」に善悪のレッテル貼る傲慢さ いま熟慮すべきことは何か?


 
ところが今度は国会の周囲に眼を転じてみると、議事堂の前では議会制を無視した人びとが、我こそは「民主主義なり」と絶叫しているではないか。集団的自衛権をめぐって、一つの問題で意見が「同じ」人びとが議会の外で熱狂し、それを民主主義であると言っているのだ。

 以上から言えることは何か。それは、私たち日本人が「民主主義」という言葉を、いかに状況にあわせ適当に使っているかということである。結局、自ら思うところの正義にかなっているときは民主主義=善、自分の思いどおりにならなければ、民主主義=悪として言葉を乱用しているのだ。
(一部抜粋)


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 立民の陳くんが、これはヤバイと思い始めたのか、ここのところこんなことばっかり泣き叫んでいらしゃいます。


 
・2018.04.15 保守速報
  立憲民主党・陳さん「国民から見れば、森友、加計、日報問題しかやっていないように映っている国会は、非常に不健全だ」



 社会人経験は大学卒業後、たった3年間しかなかったらしい56才児の陳くん。

 こんなことを、一かけらの良心の呵責もなしに、平気で口に出せてしまうのも、納得です。

 仮に陳くんが、ネネちゃんのリアルおままごとに参加したなら、35才の野原ひろしの国民を基軸としたロジカル・シンキングに、果たして、対抗出来るでしょうか。

 感情と情緒だけの政治ごっこしかお出来にならない陳くんは、しんちゃんにも、風間くんにも、まさおくんにも、ぼうちゃんにも、簡単に、言い負かされてしまいそうです。

 そして、30秒も持たずに、ネネちゃんから首を宣告され、何もなかったことにして、コッソリ、逃げ出すw

 日本の漫画・アニメ業界の水準を侮る勿れ。

 バーチャルの世界のように見えて、リアル社会の琴線に触れる要素をその都度折り込んできたからこそ、あっと言う間に世界中に広がって、言葉の壁を乗り越えて、ファンを獲得出来ているんです。

 もちろん、そこには、素晴らしい創造性の世界が満ち溢れていることは言うまでもありませんが。

 嘘八百と火の無い処に煙ばかり立て捲って、悪口と批判と誹謗中傷以外は、なぁん〜にもなさろうとしない日本の野党と増すゴミ諸君。

 これほど、創造性とは800%無縁の世界で能天気に生きていられる反社会性集団も、珍しいと言えば超珍しい。


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 ・2018.04.14 保守速報
  【悲報】アメリカの識者「日本の野党は究極に頭が悪い」


 
高学歴を経て、高い社会的地位に就いた人を、無条件に「頭が良い」と考える人は多い。政治家や、裁判官、検察官、弁護士、中央省庁の官僚、大学教授などである。ところが、実際には、米国で「IYI(Intellectual Yet Idiot)=知的バカ」と揶揄される高学歴エリートが、日本でもかなり多いと私は思う。

 リベラルを自称する不寛容な人物のように「自己矛盾に鈍感な人」が典型例だ。彼らはダブルスタンダード(二重基準)を平気で適用する。「そんな行動は許せない」と他人を批判しながら、自分自身もそれをやる。暴力、人権侵害、言論弾圧、ヘイトスピーチ、差別、脅迫、迷惑行為、デマ拡散、捏造、不倫、いじめ、パワハラなどが得意だ。

 また、「物事の優先順位を理解できない人」も多い。自分の当選や立身出世が国益より重要な政治家や、視聴率や売り上げを伸ばす目的でフェイクニュースを垂れ流すメディア関係者、国益よりも省益やプライドが優先の官僚などである。


 *1次ソース:2018.04.14夕刊フジ



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