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2018年5月22日 (火)

特定野党と増すゴミくんの半島チック技が絶好調




 FOXが米国の少子化の現状を次のように伝えております。


 
・2018.05.18 FOX News
  US births hit a 30-year low, despite good economy



 一方、日本の少子化を伝える読売くんの直近の記事の見出しがこちら。


 
・2018.05.04 読売新聞
  子供の割合、44年連続減…韓国下回り最低水準



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 同じ少子化を伝える記事でも、「景気がいいのに出生率がこの30年では最低」vs.「子供の割合、日本は遂に韓国を下回り最低水準」では、読み手の受け取り方は大分違います。

 日本の増すゴミくんって、どうして、日本の行く末に暗雲を漂わせる記事ばっかりしかお書きになれないんでしょう。

 そもそも、何が何でも、韓国を引き合いに出す理由は何なんでしょう。(2018.05. Wach auf ニダくんが気になって夜も眠れない増すゴミごっこ業界)

 理屈抜きに、日本を全否定したがる日本の増すゴミくんの様式美は、ニダくんそのものです。

 日本は、韓国とは比べ物にならない位、景気が悪くて、子供も満足に産めないニダ(キリッ

 日本の増すゴミくんの印象操作って質悪杉ww


 ( 2018.05.12 産経新聞朝刊 )
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・2018.05.18 日経新聞
  大卒就職率98.0% 18年春、3年連続で最高


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 自分達に都合の悪い真実・事実をバレるまで隠し通すのもニダくんそのものです。

 日本の増すゴミくんに潔しの精神と清廉潔白さはこれぽっちも伺えません。


 ( 2018.05.19 産経新聞朝刊 )
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・2017.10.12 Wach auf
  ニダさまのNHKは超ブラック企業だったニダ


 ( 2017.10.05 産経新聞朝刊 )
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 ニダさまのNHKくんも、テレ朝くんも、電通の過労死問題には一方的に叩くだけ叩いておいて、イザ、自分達も全く同じようなことを遣っていたことが発覚すると、ひたすらダンマリ戦術。

 で、嵐が過ぎ去ると、即刻、Pyongyang Drive に戻って、「他人の不幸は蜜の味」で、一時の反省と謝罪はどこへやら。

 またまた徹底的に他者攻撃に走ります。

 かくなるニダくんのお家芸「自己中心の世界」、もとい、ダブスタ・トリプルスタは、日本を主語にする日本人には到底真似出来る技ではありません。


8006  https://twitter.com/kiteruwkiteruw/status/997493028792057858

 > 女子高生の間でハングルでやり取りするのが流行ってるとかNHK言ってたよなぁー、しっかりハングルでの連続大量落書きも流行ってるって言えよなーw

 > NHKの韓国忖度は酷すぎんだろ

 > 酷いことしますねー。低俗すぎる!

 > TBSやテレ朝が報道している事に驚いた。極極稀にアリバイ作りみたいな事はするんだね。電波オークション、アナウンス効果かな?



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 ダブスタ・トリプルスタのプロ中のプロは、言わずもがな、今が最も旬の立憲&国民の民主党コンビです。

 彼等のこのスンバラシイ様式美はどこから来ているのかは、サッパリ判りませんが、彼等が、 " We Love Japan " でないことだけは確かでしょう。


 
・2018.05.18 保守速報
  立憲民主党・陳さんがブチギレ「与党は乱暴な国会運営をするな!真摯に国民と国会と向き合え!膿はたまりっぱなしだ」


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・2018.05.18 保守速報
  【TPP法案】立民・辻元清美「たった3日間の審議で強引に採決。安倍暴走列車にブレーキをかけなければならない」


 
> 審議を拒否してたお前等が何を言ってるんだ

 > たった3日と言うけどTPPって何年も前から調整してたんだよ

 > 3日でも30日でも反対しか言わないんだから関係ないだろ、それとも3日ではプラカードが間に合わないのが困るか?

 > 同意。何年やろうと平行線。



 
・2018.05.18 保守速報
  【速報】特定野党、茂木経済再生担当相に対する不信任決議案を提出 TPP関連法案の採決を妨害


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> まぁTPP決まったら韓国の影響が経済的にも縮小するしな、野党は本気で妨害するだろうよ

 > 国会ズル休みでバカンス
   国会に出席したら妨害活動



 
・2018.05.18 DAPPI Twitter

  
国会質疑まとめ(18/5/14~18)

 ・トイレ離席を批判する野党

 ・何度も注意されても話を聞けない本多平直

 ・当日朝の質問通告を開き直る宮本徹

 ・プリキュアを政治利用する立憲民主党

 ・国民には説明不要の山井和則

 ・19連休してたのに審議時間が短いと言い出す野党


 
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< 金智羽著「韓国男性に恋してはいけない36の理由」2005年成甲書房刊から >

 自分さえよければ何もかもかまわないという言動が、韓国人の根底にしっかりと張り巡らされている。そして、多くの人々がエゴイストである以上、その言動を誰かが指摘し、見直すことすらできるわけもない。

  * * * *

 韓国人の発想は、基本的に自分を中心として考えた結果生まれてくるものである。人の意見を素直に聞き入れることが苦手なのが韓国人であり、悪びれることもなく自分の意見を主張し続けたがるのである。



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 (閑話休題)


 ( 2018.05.18 夕刊フジ )
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・2018.05.18 zakzak
  【有本香の以毒制毒】蓮舫氏に“宣戦布告” 改めて「二重国籍」問題迫る 23年前のインタビューで「すごい発言」


 
「アナタの記憶は自在になくなったり、思い出したりするのですか?」

 独特の少しハスキーな声で、柳瀬唯夫元首相秘書官にこう噛み付いたのは、立憲民主党の蓮舫参院議員だ。加計学園問題をめぐる、参院予算委員会の参考人招致(10日)。この挑発的な言い方に、冷静沈着だった柳瀬氏は一瞬ムッとした表情を見せた。

 当然であろう。柳瀬氏の心中は分からないが、あえて勘繰り代弁するなら「お前が言うな」ではないか。日本国の国会議員、いやしくも国務大臣まで務め、野党第1党党首になりながら、自身の国籍がどこにあるかさえ「知らなかった。記憶が曖昧」と言い逃れようとした人物が、他人の記憶をとやかく言うなど、笑止千万だ。

 
蓮舫氏は、もはや多くの国民がウンザリし、冷ややかにチラ見するだけの「モリカケ国会劇場」に何とか衆目を取り戻そうと、捨て身のギャグを炸裂させたのか。かわいそうな人だ。

 そう思いながら、国会審議のビデオを見返していた私の元へ、作家の百田尚樹氏から電話が入った。

 「『有本さんが20年以上前に、蓮舫氏から国籍に関する、すごい発言引き出していた』とネット上でちょっと話題になってるで。(問題の雑誌)覚えてる?」

 その後、複数のメディア関係者からも問い合わせをいただいたので、ここでお答えしたい。

 問題の雑誌とは、1995年月18日発売の旅行雑誌『ジョイフル8月号』(近畿日本ツーリスト刊)で、「すごい発言」は巻頭インタビューで語られていた。私は当時、この雑誌の編集人(編集長)で、蓮舫氏にインタビューしたときのことも記憶している。

 場所は、今はなき東京・六本木プリンスホテル。蓮舫氏側からの指定だった。写真映りを考えて、カラフルな服装で来るゲストが多いなか、彼女はシンプルな真っ黒のワンピース姿で現れた。しかし、その分、お祖母様の形見だという大ぶりな翡翠のブレスレットと、大粒の真珠のチョーカー、ピアスが美しく映えていた。

 こういうことは事細かに覚えているのに、私は彼女の「国籍」についての発言をコロッと忘れていた。人の記憶など、そんな不確かなもの、ましてや23年前のことである。

 この時の蓮舫氏は自身のことや、2つの祖国への思いを率直に語っていて、私はそのオープンな態度に好感を抱いた。国籍については、次のように語った。

 「
今、日本人でいるのは、それが都合がいいからです。日本のパスポートは、あくまで外国に行きやすいからというだけのもの。私には、それ以上の意味はありません。(中略)いずれ台湾籍に戻そうと思っています

 23年前のタレント時代の発言や記憶を糾弾するほど、私は卑劣ではない。だが、彼女が一昨年、「二重国籍」を脱した前後の釈明の記録を今読み直すと、解せないことだらけだ。その矛盾、デタラメに23年前の「考え」を当てはめると妙にピタリと来る。

 同じインタビューの中で、彼女は“台湾人”として「『台湾独立』への思い」と受け取れるようなことも語っていた。私が彼女に好感を抱いたのは、このあたりのことも作用しただろう。

 最近、多様性を旨とする移民国家、オーストラリアでの多重国籍議員の辞職が報じられた。一昨年の騒ぎの折、私はわりに静観していたが、今改めて「蓮舫議員の国籍問題」について、深く迫ってみたいと思い直している。



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 ( 2017.05.11蓮舫代表記者会見、画像出典はこちら



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