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2018年9月15日 (土)

チョウニチくんが更生することなど絶対あり得ません




 
チョウニチ新聞社とは

 良心も責任感もこれっぽっちもお持ちではない生来のサイコパス集団



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8914  https://twitter.com/arimoto_kaori/status/1039376308705218561

 
 
・2018.09.09 産経新聞
  朝日、日本語版の慰安婦ネット記事も検索回避 後で設定変更「操作誤る」

  https://www.sankei.com/world/news/180909/wor1809090002-n1.html

 
ウェブサイト「朝日新聞デジタル」の慰安婦問題に関する英語版記事2本がインターネット検索できない設定になっていた問題で、同じ内容の日本語の記事1本にも、利用者が特定ウェブページを訪問することを防ぐようにする「メタタグ」が埋め込まれていたことが分かった。この記事は公開当時は検索可能な設定だったが、後からメタタグが埋め込まれていた。

 朝日新聞広報部は「8月23日に英語版のタグについて産経新聞の取材を受けた際、日本語版の記事についても確認作業をした。その際に配信システムの操作を誤り、記事の設定が変わっていたことが分かった」と説明した。すでにメタタグは削除され、検索できるようになっているという。

 新たにメタタグが見つかったのは、平成26年8月5日付朝刊の特集「慰安婦問題を考える 上」に掲載され、同日中に朝日新聞デジタルで公開された「『挺身隊』との混同 当時は研究が乏しく同一視」という記事。過去の記事で慰安婦を「『女子挺身隊』の名で前線に動員された」などと説明した部分について「全く別」とした上で、「当時は慰安婦問題に関する研究が進んでおらず、記者が参考にした資料などにも慰安婦と挺身隊の混同がみられたことから誤用しました」と説明していた。

 過去のウェブサイトを自動的に保存するサービスでの確認によると、検索回避のメタタグは昨年9月10日までなかった。



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 チョウニチくんが、またまた、お遣りになってしまいました。

 1989年のサンゴ礁捏造事件からカウントしたら、今回はこれで何度目の自作自演の不祥事でしょうか。

 他者(他社)の不祥事に対しては二度と立ち上がれなくなるまで徹底的に叩きまくる癖に、自社の不祥事に対しては、「申し訳ありませんでした」のたった一言で、平然と何もなかったことにしてしまうチョウニチくんのいつもながらの様式美。

 私達国民は、その都度、腹を立て、唖然として言葉を失ってしまいますが、ここまでもうどうしようもない反社会的組織に伸し上がってしまったチョウニチくんには、そろそろ、180度観方を変えることが肝要かと個人的には考えます。

 今迄、私達は、チョウニチくんが反社会的不祥事を起こす度に、チョウニチくんに反省を促すと同時に、いつかは、自称・日本のクォリティーペーパーとしての責任を果たしてくれるかもしれないとの淡い期待を抱き続けてきました。

 しかしながら、昨今のチョウニチくんの国民を馬鹿に仕切った超反社会的不祥事や言動を鑑みますと、これ以上、チョウニチくんを甘やかしておく理由はこれっぽっちもないことをしみじみ感じます。

 チョニチくんが更生する可能性など地球が逆回転してもあり得ない(キリッ

 何故なら、チョウニチくんは、一欠片の良心も、一欠片の責任感も、お持ちでないから。

 良心も責任感もないとなると、当然ながら、チョウニチくんは善悪の判断が下せません。

 故に、チョウニチくんは自らを規制するものがこの世には何もありませんから、何だって出来ちゃいます。

 サンゴ礁落書きしかり、南京大虐殺プロパガンダしかり、慰安婦吉田証言誤報しかり。

 これかれらも、Pyongyang Drive で、日本を貶めるためには、何だって、遣ってのけるでしょう。

 これは、もう、チョウニチくんの生まれ持った性癖で、国民がいくらどうのこうの言ったところで何とかなる問題ではありません。

 となりますと、国民が取ることが出来る手段は、たった一つ。

 チョウニチくんにも、筑波大古田教授が提唱した「助けない、教えない、関わらない」の非韓三原則をオフィシャルベースでためらいもなく適用することです。

 併せて、チョウニチくんの責任論には、従来以上に果敢に追求姿勢を強めるw

 廃刊も夢ではありません。

 お天道さまもキッチリ後押しをして下さることを信じましょう。

 そもそも戦前に死刑囚・尾崎秀実を輩出したチョウニチくんを、戦後70余年間も、ノウノウと存在させてきたこと自体が異常なんです。


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・2011.10.25 wach auf
  良心をもたない人たち

  http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-7d12.html


 
< マーサ・スタウト著「良心をもたない人たち」2006年草思社刊から >


 
はじめに


 
想像してみてほしい・・・・もし想像がつくなら、の話だが。

 あなたに良心というものがかけらもなく、どんなことをしても罪の意識や良心の呵責を感じず、他人、友人、あるいは家族のしあわせのために、自制する気持ちがまるで働かないとしたら・・・・。

 人生の中で、どれほど自分本位な、怠惰な、有害な、あるいは不道徳な行為をしても、恥をまったく感じないとしたら。

 そして、責任という概念は自分とは無縁のもので、自分以外のばかなお人よしが文句も言わずに引き受けている重荷、としか感じられないとしたら。

 さらに、この風変わりな空想に、自分の精神構造がほかの人たちと極端にちがうことを、隠しおおせる能力というのもつけ加えてみよう。

 人はだれでも、人間には良心が当然そなわっているものと思いこんでいるから、あなたはなんの苦もなく自分に良心がない事実を隠すことができる。

 あなたは欲望を罪悪感や羞恥心で抑えられることもなく、冷酷さを他人から非難されることもない。

 あなたの血管を流れる冷たい血はあまりに特異で、完全にほかの人たちの経験を超えているため、他人にはあなたという人間を推し量ることさえむずかしい。

 言い換えると、
あなたは良心の制約から完全に解き放たれていて、罪悪感なしになんでもしたい放題にできる

 しかもそのうえ、良心に歯止めをかけられている大多数の人びとのあいだで、あなたが一風変わった有利な立場にいることは、都合よく隠すことができ、だれにも知られずにすむのだ。

 そんなあなたは、どんなふうに人生を送るだろう。

 自分は巨大な能力を隠しもち、ほかの人たちはハンディキャップ(良心)を抱えている、という条件を、どんなふうに生かそうとするだろう。




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 上の写真は、浦安市内、オジサンの近くのチョウニチくんの某販売店です。

 文字が小さくて判りずらいんですが、画面右側の縦に3つ並んだ看板。

 上から、産経新聞、毎日新聞、日経新聞で、朝日だけの取り扱いでは、もう、やっていけない、と言うことなんでしょう。

 お天道さまからの罰ゲームも近いゾww



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