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2018年10月 6日 (土)

全否定を実践してみる




 
・2018.10.05 Fox News
  Japan to skip South Korea fleet event over 'rising sun' flag

  https://www.foxnews.com/world/japan-to-skip-south-korea-fleet-event-over-rising-sun-flag

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( In this May 27, 2014, file photo, Japan's military flag, the Rising Sun Flag, flutters on the Japan Maritime Self-Defense Force tank landing ship JS Kunisaki anchored in Yokosuka near Tokyo, getting ready for participating in the Pacific Partnership 2014. South Korea has reiterated a demand that Japan should remove its "rising sun" naval flag from a warship participating in an international fleet review at Jeju island next week. )

 TOKYO – Japan announced Friday that it won't send a warship to an international fleet review hosted by South Korea next week after Seoul requested the removal of the Japanese navy's "rising sun" flag.

 Defense Minister Takeshi Iwaya told reporters that Japan had notified the South Korean government of its decision.

 "Unfortunately, we have come to a situation where we have no choice but to pass on our participation in the international fleet review," Iwaya said.

 Many South Koreans see the flag as a symbol of Japan's World War II aggression, and protested its use during the Oct. 10-14 event near Jeju island.

 South Korea's navy has asked all 14 countries participating in the fleet review to display only their national flags and the South Korean flag on their vessels, a request apparently aimed at preventing the Japanese destroyer from flying the "kyokujitsuki."

 Japanese officials say the flag, which portrays a red sun with 16 rays extending outward, is mandatory for Japan's naval ships under domestic laws. They say the flag is also widely recognized as identification for the Japanese military under an international maritime convention.

 Iwaya said Japan repeatedly explained its position but the two sides could not close the gap. "It's regrettable," he said.

 Japan will continue efforts to promote defense cooperation with South Korea, which is key to regional peace and stability, he said.

 On Thursday, military Chief of Staff Katsutoshi Kawano said the rising sun flag is the Maritime Self-Defense Force sailors' "pride" and "we absolutely do not go if we have to remove the flag."

 South Korean Foreign Minister Kang Kyung-wha had urged Japan to consider how South Koreans remember its brutal 1910-1945 colonization of the Korean Peninsula.

 Japanese naval ships flying rising-sun flags participated in fleet reviews in South Korea in 1998 and 2008. But anti-Japanese sentiment has since grown in South Korea, especially over a 2015 bilateral agreement aimed at settling a decades-old dispute over Korean women forced to provide sex for the Japanese wartime military.



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9078  https://twitter.com/sumerokiiyasaka/status/1047061540833320968/video/1


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 オジサンが社会人半年目のときです。

 デスク業務を一通り学ばされた後、初めて、担当先を持たされました。

 もちろん、最初は、お取引先を訪問するのにも、先輩社員がつきっきりで指導をしてくれましたが、それも2週間ぐらいで、後は、さぁ、単独でドシドシ遣ってみなさい方式で、右も左も判らない中、放り出されました。

 いまなら、ルールもマニュアルも完璧に整っていて、概して、マニュアル以外のことには手を出さないのが昨今のサラリーマン諸氏の風潮ですが、ウン十年前、口伝えのルールはあってもマニュアルなんて皆目なかった時代です。

 どこの会社でも、所謂、経験を積み重ねて、躰でビジネスのこつを覚えて行くのが一番の早道だった時代でした。

 ですから、担当業務内容に不満があろうが、組織内の業務運営に不満があろうが、社内的地位が高かろうが低かろうが、批判を言う前に、最低限、自らが動いて実績を上げてから仕事の問題点や改善点を要求していく方向性に持って行かないと、批判するだけでは、社内の誰にも相手にされない風潮がオジサンの会社にはありました。

 で、初めて担当先を持たされたとき、支店長から言われた言葉が、「先ず最初のスタート台では、掛け値なしに、お取引先に関わる情報に関しては、わが社が蓄積している情報も、お取引先から持たらされる情報も、全てを全否定してみる作業を、じっくり時間をかけて、自分の頭で考えてやってごらん」でした。

 その当座は、何のことを仰られているのか、サッパリ、判りませんでしたが、あれから、ウン十年。

 当時の支店長のお言葉が今では痛いほど判ります。

 同じようなことを、30半ばの時に仲良くさせて頂いた某大手商社の取引先の方にアドバイスされました。

 彼は、同じ全否定でも、取り分け、業況が順調に見える会社ほど、疑ってかかれでした。

 悪い悪いと噂されてる会社は、皆がウォッチしているので、事の重大さは大変でも、事後処理を含め、何とかなるもんだ、とも。

 話は最初に戻りますが、オジサンが担当を持たされてから4ヶ月目に、オジサンが担当していた取引先の某卸売り店が不渡りを出してトンズラしました。

 その頃、債権回収なんて、右も左も判らなかったぺっぺいのオジサンは、ただ、上司の言われた通りに動くだけで、初めて経験した社会人としての修羅場でした。

 今から考えますと、それ以上の修羅場はその後もっと経験しましたので、実際にはそれほどの修羅場ではなかったんですけどね。

 いずれに致しましても、そのトンズラした社長さん、いつお遭いしても、満面の笑みを浮かべていらっしゃいました。

 当時ぺっぺい社員のオジサンに粉飾決算など見抜ける筈もなく、今にして思えば、そんなオジサンを相手にするのは、最初から誤魔化す気100%の人間にしたらチョロイものだったでしょう。

 以来、愛想が良過ぎる方のお話は、公私を問わず、すっかり、全否定してみる習慣が何となく身についてしまったオジサンではあります。

 もっとも、身内に言わせれば、嫌な習慣だねぇと毛嫌いされること頻りですけどね。

 これも、疑うことを是としない日本人の間では、致し方のないことでしょう。

 何せ、日本は、政府も民間も個人も、いくら騙されても、未だに性善説が主流です。

 日本にスパイ防止が出来ないのもこんな処に原因があるのかも知れません。


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全否定、ケースその1


 
・2018.09.25 AFP日本語版
  リビア首都、子ども50万人「差し迫った危機」直面 ユニセフ

  http://www.afpbb.com/articles/-/3190778

 
国連児童基金(ユニセフ)は24日、武装勢力間の戦闘が続くリビアの首都トリポリで、直近の戦闘により子ども50万人が「差し迫った危機」に直面していると訴えた。

 リビアでは今年8月に対立する民兵組織による戦闘が発生。同国保健省によると今月22日夜までに少なくとも115人が死亡、400人近くが負傷した。

 ユニセフによると、トリポリ南部での激しい戦闘が停止した24日までの2日間で1200家族以上が避難を余儀なくされ、8月以降の戦闘により避難民の数は2万5000人を超えた。その半数は子どもだという。

 ユニセフのヘルト・カッペラエレ中東・北アフリカ地域事務所代表は、戦闘により子どもたちが大きな犠牲を払っており、また武装勢力に兵士として雇われる子どもも増えていると警鐘を鳴らした。

 カッペラエレ代表は「子どもたちは学校に通うことができず、至急必要としているワクチンも接種できていない」と懸念を示した。



 超豪邸にお住まいになってる63才のアグネスチャン姐さんがお遣りになっている慈善事業はなんでしたっけ。

 あれもユニセフウンタラカンタラでなかったでしたっけ。

 ワンクリックで救える命とかはあちこちで見かけますし、オジサンの地元浦安でも、東西線浦安駅前でその種の募金活動に遭遇することはしょっちゅうです。

 でも、そうやって集められた募金が1年間でどのくらい集まって、どのくらいの額がアフリカに寄付されたのか、殆ど聞いたためしがありません。

 本当に募金は全額、末端のアフリカのお子達のために使われているのか。

 ひょっとしたら、寄付を呼び掛けている主催団体が全額ネコババ or 主催団体と現地政府とで山分け、と言う事だって疑ったらキリがありません。

 だって、世界中でカウントすれば、この種のアフリカの子供達への寄付金総額は莫大な額に上っている筈です。

 ですが、一向に、国連発や現地発のニュースからは、子供達の飢餓状態や伝染病感染へのリスクがちょっぴりでも改善したとの朗報は、1回たりとも聞いた記憶がございません。

 恐らく、戦後ウン十年間、世界中で年がら年中行われているアフリカの可哀想な子への募金活動。

 一体、どこへ、消えちゃってるんでしょうかねぇ。

 アグネスチャンさんは、ヒナゲシの花、たった一曲で、何故、豪邸が建っちゃってるんでしょうかねぇ。


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全否定、ケースその2


 
・2018.10.02 産経新聞
  調査捕鯨で日本の違反認定 ワシントン条約常設委 政府、迫られる計画修正

  https://www.sankei.com/life/news/181002/lif1810020036-n1.html

 
絶滅の恐れがある野生動植物の国際取引を規制するワシントン条約の常設委員会は2日、ロシア・ソチでの会合で、日本が北太平洋の調査捕鯨で捕獲したイワシクジラの肉を販売していることが条約違反に当たると判断し、日本政府に適切な対応を求めることを決めた。日本政府も見解を受け入れ、来年の次回委員会に是正策を示すことを表明した。

 イワシクジラは科学研究目的として捕獲されているが、肉は国内で販売され、収益が費用の一部に充てられている。政府は、肉の販売中止など調査捕鯨計画の見直しを迫られる。

 ワシントン条約は、絶滅の恐れがあるとして国際取引を禁止している種について、公海で捕獲して自国内に持ち込む場合でも規制対象になると規定。「主として商業的目的のために使用されるものではない」と認められる場合に限り、政府の許可証の発行を経た上で、持ち込みを認めると定めている。



 恐らく産経新聞のネタ元も、時事通信が配信した記事だと邪推されますが、本家本元の時事通信くんの記事は以下のようになっています。

 産経くん、最後の部分を意図的にカットした上で、国民に悪印象を与えるような記事に仕上げてしまっているのは、かなり、問題です。


 
・2018.10.02 時事通信
  日本の調査捕鯨で是正勧告=鯨肉流通は違反-ワシントン条約委

  https://www.jiji.com/jc/article?k=2018100200793&g=eco

 
【ソチ(ロシア)時事】絶滅の恐れがある野生動植物の国際取引を規制するワシントン条約の常設委員会は2日、日本が北西太平洋で実施しているイワシクジラの調査捕鯨について、国内で鯨肉を流通させているのは「商業目的の取引」に当たるとして条約違反と認定し、是正措置を取るよう勧告した。来年の次回常設委で是正状況を判断する。

 ワシントン条約はイワシクジラを最も絶滅の危険度が高い「付属書I」に掲載し、商業目的の取引を禁止。ただ、科学的調査は例外で、日本は生息状況などを調べるために調査捕鯨を実施し、調査後は国内で鯨肉を販売して調査資金に充てている。

 ロシア南部ソチで開催された常設委で、反捕鯨国を中心に多くの国が日本での鯨肉流通は「商業目的」と指摘した。
審理後、日本政府関係者は「イワシクジラは科学調査のために捕獲しており、その持ち込みが商業的と言われるのは不本意。日本の立場を主張したが、理解が得られなかったのは残念だ」と説明。「決定が出た以上は勧告に従って是正措置を取る」と語った。


 商業捕鯨を禁じているのは、国際捕鯨委員会(IWC)だけではなく、ワシントン条約の常設委員会の縛りにも応じなければならないってことなんでしょうか。

 先月9月、ブラジルでのIWC。

 日本は、商業捕鯨の復活は阻止されたものの、総量規制はキッチリ守っていると、てっきり考えいたんですが、イワシクジラの科学調査用の捕獲は、IWCの規制とは全く別物?

 一般人には、サッパリ、判りません。

 ひょっとすると、時事通信くんにも産経くんにも、ハナから、両方の委員会の主張さえ理解出来ないまま、記事を書いてしまっているのでは、と言ったら、失礼ですか?

 日本政府関係者の言葉にしても民間人の言語空間では不可解極まりません。

 
> 日本の立場を主張したが、理解が得られなかったのは残念だww

 > 決定が出た以上は勧告に従って是正措置を取るw


 日本のイワシクジラの捕獲は、今に始まったことではないんでしょう。

 そして、捕獲されたそのイワシクジラの肉が、長年、日本国内で流通していたのも、ほぼ、事実なんでしょう。

 でも、今迄は、委員会はその実態を判っていたにも関わらず、ダンマリを通していた癖に、今年の総会になって、初めて、イワシクジラうんたらかんたら論を、突然、持ち出してきたww

 日本、いいように、遣られっ放しww

 日本政府が素直に勧告を守らなければならない理由は、一体、何?

 イワシクジラが本当に絶滅動物だから?

 そのことは学術的に第三者からキチンと報告されているんでしょうか?

 確か商業捕鯨禁止で、鯨全体では増え過ぎて小魚まで食べてしまっていて却って魚介類の資源が枯渇の危機なんてことも、美味しんぼには書かれていましたっけ。

 ところで時事通信くん、日本政府関係者って、どこのセクションの何て仰る方?

 まさか時事通信くんの全くの自作自演の飛ばし記事ではないんですよねぇ?

 でなかったら、日本政府関係者諸君って、善100%の自虐史観の持ち主?

 委員会に反発する心意気はこれっぽっちもないんでしょうか。

 違反しまくりのノルウェーや韓国の捕鯨実態は、一切、糾弾されずに、何故、日本だけが目の敵にされて、いつまでも、糾弾され続けられなければいけないのかな?

 つまるところ、日本政府との密約で、裏では各種国際委員会と、ジェニ儲けで繋がっているから?、でしょうか。

 捕鯨反対より、人道的にも優先順位は、圧倒的にアフリカの飢餓を救え、だと思いますけどねぇ。

 IWCもワシントン条約常人委員会も、人類より鯨の鯨権の方が大切なんだそうでw


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全否定、ケースその3


 
・2018.10.02 AFP日本語版
  英保守党大会で中国国営テレビ記者排除、在英大使館が謝罪要求

  http://www.afpbb.com/articles/-/3191739

 
【10月2日 AFP】英中部バーミンガムで行われている与党・保守党の大会で、香港関連行事を取材していた中国国営テレビの記者が排除され、在英中国大使館が1日、謝罪を要求した。

 問題が起きたのは、9月30日に英保守党の大会内で同党人権委員会が主催した香港関連行事。撮影された映像には、中国中央テレビ(CCTV)の女性記者(48)がやじを飛ばした上、主催者側の一人に平手打ちしたとみられる様子が捉えられていた。

 この女性記者は暴行容疑で地元警察に拘束された後、1晩勾留され、翌日釈放されたが、捜査は引き続き行われるという。

 イベント開催を手伝っていた保守党党員のイノック・リウさん(24)はAFPに対し、女性記者が講演者の一人に対し、反中的だとののしる声を上げたため、会場を退出するようイノックさんが促したところ、2回平手打ちされたと語った。

 この一件について、中国大使館はウェブサイトに英語で声明を発表し、女性記者が排除されたことは「全く容認し難い」と反発。「言論の自由を掲げる英国で、中国人記者が大会内行事で単に質問し、自分の意見を主張しただけで、このような妨害を受け、脅しさえ受けたことは不可解だ」と主張した。

 CCTVの国際放送、中国グローバルテレビジョンネットワーク(中国環球電視網、CGTN)も声明で、CCTVのコン・リンリン記者が「質問し、自分の意見を述べた際に妨害され、暴行を受けた」と非難した。また、CCTV広報の談話として、この出来事は「許し難い」と述べて主催者側に謝罪を要求するとともに、英国の警察当局に「女性記者の正当な権利を保護」するよう訴えた。



 
・2018.10.01 咥遍关中
  央视女记者在英国伯明翰保守党主办的,香港问题会议上掌掴港毒分子,央视记者孔琳琳已被无指控释放

  https://www.youtube.com/watch?v=yi5eMT4d3JI

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 CCTVの女性記者を名乗ってはおりますが、その実態は、100%、中国共産党の女性ベテラン工作員と邪推しておいて、全然、問題ないでしょう。

 このケースを日本の自民党の党大会に例えるなら、自民党党大会人権分科会にCCTVの記者が勝手に乗り込んで来て、大会そのものを目茶苦茶にしてしまう。

 差し詰め、日本だったら渋谷のNHK本部ビルに常駐しているCCTV日本支局の日本語ペラペラの自称CCTV記者、実質、中国共産党女性工作員が、NHKのカメラマンを引き連れて、もとい、NHKは最初からこのトラブルがあることが判っていて、やる気満々で自民党本部に乗り込んでくるシナリオでしょうか。

 動画では、民主主義がウンタラカンタラとか、人権がナンタラカンタラとか、この女性工作員が喚き捲っていて、チャンチャラ可笑しいです。

 中国語そのものであるかのような彼女の喧嘩口調のブロウクン・クィーンズ・イングレッシュが、オジサンには、お笑いそのもの世界にしか見えません。

 でも、お互い、相手の意見をじっくり聞き合い、建設的なディベートを重ねた上で、合意を得るのが民主主義の世界だと定義したら、この女性工作員は永遠に民主主義とはご縁のないお方でしょう。

 確信犯で抗議なさってるアルくん政府も、いつまでもこんなことを平気で繰り替えしているようでは、間違いなく最凶の人類の敵に認定されてしまうのは時間の問題です。

 だって、明らかにアルくん側に否があるこの種の騒動、最近、立て続けですもの。



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 全否定、ケースその4


 
・2018.10.02 Daily Mail
  Is this the future of building? Japanese construction robot can pick up and drill in drywall by itself (albeit very slowly)

  https://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-6231409/Japanese-construction-robot-pick-drill-drywall-itself.html

9079  
( A Japanese robot that can pick up and drill in a drywall all by itself could provide a glimpse into the future of construction )


9080  ( It can use small hooks to grab the board, carry it across the room and then drill it in the desired spot. The robot – which walks using baby steps and moves cautiously – is set to go on show at the World Robot Expo 2018 later this month )



 
・2018.09.28 CNN News
  Can robots transform Chinese architecture?

  https://edition.cnn.com/style/article/archi-union-architects-smart-creativity/index.html

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( Chi She, a Shanghai art gallery designed by Archi-Union, was completed in 2016. Scroll through to see projects designed by Archi-Union Architects )


 最後に日中のロボットくんのご活躍振りを。

 アルくんのケースはチャイナ大好きのCNNくんのニュースですから、100%フェイクニュースと言う捉え方も充分可能性としは有り得る訳でして、客観的な判断は下し難い状況にありますが、個人的には直感的にかなり胡散臭いと考えます。

 だって、あのアルくん達がなさってることですよ。

 あらゆる技術も作風もパクリ捲りのアルくんに、失礼ながら、ロボットくんによる独創性の世界があろうとは思えません。

 それに14億の民の中に、ロボットくんがご活躍する世界が出来上がってしまったら、人余り対策、キンペイくんは具体的にはどうなさるんでしょう。

 暴動を起こされるのが関の山だとはお思いになりませんか。



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