« 立民・民民党は政党なんかではなく100%反日に特化した烏合の衆 | トップページ | 政治ごっこ業界は最早学級会以下 »

2019年1月31日 (木)

自称紳士の国イギリスも何だかねぇ




 
本日の山田く〜ん、座布団2枚


0157  https://twitter.com/rsna6ce1226/status/1090215792497442817


0158  https://twitter.com/anonymous201504/status/1090206346060812288


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 
Kの国を一言で言うと・・・・

 ①:売春婦を英雄に祭り上げる国



 
・2019.01.29 Reuters
  'Fight until the end': South Korean 'comfort women' campaigner dies at 93

  https://www.reuters.com/article/us-southkorea-japan-comfortwomen/fight-until-the-end-south-korean-comfort-women-campaigner-dies-at-93-idUSKCN1PN12M

0159  
( Former South Korean "comfort woman" Lee Yong-soo reacts after mourning at the funeral of former South Korean "comfort woman" Kim Bok-dong in Seoul, South Korea, January 29, 2019. )


0160  https://twitter.com/tajima_o/status/1090282721434251264


 ②:テロリストを英雄に祭り上げる国


 
・2018.02.21 NEWSポストセブン
  安重根を英雄視する韓国では金日成も抗日運動をした偉人

  https://www.news-postseven.com/archives/20180221_653249.html

0161  
( 韓国では暗殺犯の安重根が英雄として称えられている )


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 
これ↓、中国じゃないんですよ、イギリスなんですよw


 
・2019.01.25 Daily Mail
  How you can clean up Britain: Last year 20,000 wonderful Mail readers joined our campaign to clean up litter blighting the UK's towns, countryside and coast. This year we want TEN TIMES as many, and it couldn't be easier to sign up

  https://www.dailymail.co.uk/news/article-6633687/Britains-worst-Grot-Pots-revealed-Mail-launches-campaign-clean-UK.html

0162  
( No sign of life: A very optimistic fisherman on the banks of the plastic-clogged River Calder at Stanley Ferry )


0163  ( Slim pickings: Ponies search for fodder among traffic cones, washing machines and tyres dumped at the roadside near Merthyr Tydfil in South Wales )


0164  ( Bottles are strewn by the roadside near Rugby, Warwickshire. This year, the Great British Spring Clean is bigger and better than ever. It is launching today, and the pick-up itself is running for an entire month — from March 22 to April 23 )


0165  ( River of rubbish: A magpie perches above plastic detritus on the River Taff near Cardiff Bay )



 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 
・2019.01.29 Daily Mail
  PM DEFEATS Remainer rebel bid to delay Brexit by 321 to 298 in crunch vote - but still faces battle to win approval for her backstop plan

  https://www.dailymail.co.uk/news/article-6643179/Time-Brexit-Plan-C-Tory-Remainers-Brexiteers-thrash-secret-compromise-break-deadlock.html

0166  
( Theresa May (pictured in the Commons today) told MP the Withdrawal Agreement will be reopened as she faces a series of knife-edge votes that could decide the country's future )


0167  ( The PM kicked off a dramatic showdown in the House of Commons this afternoon, with tempers running high as the future of the country hangs in the balance. Dominic Grieve (pictured speaking) has one of the key Remainer amendments )


0168  ( Jacob Rees-Mogg (pictured left in the Commons today) is set to back the Prime Minister's deal if she manages to renegotiate the Irish backstop. Mr Corbyn (right) said the PM must rule out no deal altogether )


0169  ( Boris Johnson (pictured in the Commons today) has been stepping up the pressure on Mrs May amid the Brexit endgame )



 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 愈々、大詰めが迫ってきた Brexit、果たして、どっちに転ぶやら。

 内外の増すゴミくん的には、どうやら、Brexit潰しとメイ首相潰しを同時に実現させるためのプロパガンダが透けて見えますが、オジサン的には、メイ首相頑張れ、Brexit 大賛成です。

 だって、EU域内のヒト・モノ・カネの移動の自由が実現したことによって、絵に描いたような理想のバラ色の世界が実現出来ましたか。

 現実はむしろ逆です。

 域内の経済は停滞の一途ですし、ヒトの移動の自由を認めたことによって、加盟国の治安は悪化するばかり。

 そこに中東・アフリカ系難民の受入れ推進政策を推し進めたことで、どの国の社会秩序も、今やカオス状態。

 パリを見て下さい。

 黄色いベストなんて聞こえの良いことを仰ってますが、日本の平穏な日常と比較するなら、現在のパリは流血革命前夜紛いです。

 いくら多文化共生、もとい、多文化強制を掲げても、人間は、言語・習慣・文化・道徳観・倫理観が異なる民族同士が共生することには、元来が生理的に無理なんだとオジサンは考えます。

 EUの理想は高邁です。

 でも、その前に、自国ファースト政策ありきがなければなりません。

 先ずは自分達の国を良くすることに心血を注ぎ自助努力を図ること。

 このことなくして、いきなりEU加盟国全体のボトムアップを目指したところで、結果は目に見えてます。

 貧しい国が豊かな国に集るw

 EU統合の成果はこれにつきます。

 結果、EU全体が、貧しくなってしまったw

 人類はウン千年、同じ人種・民族同士で棲み分けて来ました。

 EUは、この有史以来の人類の知恵を、思いっきり無視しているような気がしてなりません。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
 それに致しましてもイギリスは、メイ首相お一人が孤軍奮闘しているように、オジサンの目には映ります。

 加えて、自称ジェントルマンの英国の男性国会議員諸君が一丸となって、女性のメイ首相いじめで結託しているようにも見えます。

 観方を変えるなら、これは、一種の女性敵視の性差別。

 英国国内のフェミおばさん活動家達が、男性陣のメイ首相いびりに一言も声を上げないのが不思議でなりません。

 労働党党首のJeremy Corbyn氏が、メイ首相のことを「馬鹿女」呼ばわりしたことに、イギリスの女性陣はどうして憤慨なさらなかったんでしょう。(http://www.afpbb.com/articles/-/3203349?cx_part=search

 上記記事中、4枚目の写真に登場してる Boris Johnson くん。

 彼は当初、Brexit には先頭で旗振り役をなさってた方です。

 それが今や、
” Boris Johnson has been stepping up the pressure on Mrs May amid the Brexit endgame ” www

 語るに落ちるとは正にこのこと。

 だって、彼、政権与党の保守党所属の議員ですよ。

 日本にも、これにソックリな方がいらっしゃいますよね、ホラ、後ろから味方をお撃ちになるのが Pyongyang Drive の御仁が。

 両者とも男の嫉妬。

 どちらの自称ジェントルマンも底が知れてます。

 自らは汗水は絶対おかきにならない(キリッ
 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 
・2019.01.27 Daily Mail
  Carrie meets the in-laws! Boris Johnson's ex-Tory aide girlfriend, 30, joins his father Stanley at a protest against Japanese whaling after the ex-Foreign Minister slammed the 'brutal and barbaric' practice

  https://www.dailymail.co.uk/news/article-6634987/Boris-Johnsons-ex-Tory-aide-girlfriend-Carrie-Symonds-30-leaves-1m-love-nest.html

 
Boris Johnson's ex-Tory aide girlfriend Carrie Symonds was with the former Foreign Secretary's father at an anti-whaling protest in central London today.

 The 30-year-old was wrapped up warm as she headed out of her million-pound home to attend the Protest Against Japanese Whaling demonstration outside the Japanese Embassy.

 The former Foreign Minister condemned the practice as 'brutal' and 'barbaric' when it emerged Japan had withdrawn from the International Whaling Commission last month. 

 Ms Symonds was photographed with Mr Johnson's father, Stanley, at the busy protest.

0170  ( Ms Symonds and Mr Johnson stood with placards outside the Japanese Embassy as they joined protested against whaling )


0171  ( Ms Symonds  was later photographed holding a Conservation Animal Welfare Foundation sign which read 'END WHALING' outside the Japanese Embassy in central London )


0172  ( Boris Johnson and Carrie Symonds were clearly smitten with each other as they strolled together while exchanging loving glances )



 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 Boris Johnson くんと Carrie Symonds 姐さん。

 きみたちのお国からは、日本よりずっと近いアイスランドとノルウェーが、日本よりずっと前から商業捕鯨に踏み切っていることは、ご存知なんでしょうか。


 
まだ捕鯨している国は?
 https://www.ifaw.org/japan/our-work/whales/まだ捕鯨している国は?

 
・ノルウェー

 
ノルウェーはIWCの捕鯨禁止令を1993年までしか守っていません。国際捕鯨取締条約の抜け穴を利用して、ノルウェーは捕鯨モラトリアムに反対し、ミンククジラの捕鯨を再開しました。

 ノルウェーは捕鯨船が商業目的で捕獲できるクジラの数量制限を独自に設定しています。この数量はどんどん増え、ミンククジラは2002年の671頭から今日では1,000 頭以上の捕獲が許可されています。しかし近年では独自に設定した制限枠の半分以下しか捕獲していません。

 
ノルウェーは現在、繁殖可能なメスを捕獲する割合が高いため、北大西洋のミンククジラの長期的な生存を危険にさらしかねません。


 
・アイスランド

 日本と同様、アイスランドは当初「調査」捕鯨プログラムを実施していました。その後、1992年にIWCから脱退。2004年にアイスランドが再加入した時、捕鯨モラトリアムに反対する条項が含まれていました。

 
2006年、アイスランドはミンククジラとナガスクジラを対象に商業捕鯨を再開しました。2010年だけでアイスランドの捕鯨船は絶滅危惧種のナガスクジラ148頭とミンククジラ60頭を捕殺しました。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 54才児のジョンソンくんと30才児のシモンズ姐さん。

 きみたちは、もちろん、とっくの昔から、” Shame Norway ” ” Shame Iceland ” のプラカードを掲げて、捕鯨禁止抗議活動を常時行ってらっしゃったんですよねぇ。

 で、日本は、3番目の抗議活動対象国。

 なに、違う?

 かくなる抗議活動は、日本が始めてだ、ですってぇ。

 何故なら、白人の捕鯨は良い捕鯨で、黄色い肌の日本の捕鯨は悪い捕鯨だからだ、ですって。

 あぁ、そうなんですか。

 きみたちもどうやら、千年恨み続けると仰ってる彼の国と同じ様式美?

 ひょっとして、理屈抜きに日本の遣ること全てが難癖の対象になっていて、それで生活の糧を得ていらっしゃるのかも知れませんね。

 活動の資金源は、もちろん、中朝韓でしょう。

 日本から観たら、猟犬を酷使して、狐や兎や鹿や野鳥をハンティングして、それを喜んで何百年間も食していらっしゃるきみたちイギリス国民の方が、余程、野蛮に見えますけどねぇ。 


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 そんな、きみたちが野蛮極まりないと思ってる日本が、何故、2019ベストカントリー第2位に選ばれるのか。

 しかも、日本は5位のイギリスより、ランクが上なんですけどw

 ションソンくんにシモンズ姐さん、是非ともその理由をお答え頂けませんか。


 
・2019.01.24 レコチャイ
  米誌が「世界最高の国ランキング」発表、日中韓の順位は!?

  https://www.recordchina.co.jp/b682176-s0-c30-d0052.html

 
米誌USニュース&ワールドレポートが23日、ウェブサイト上で発表した2019年版の「最高の国ランキング(Best Countries ranking)」で日本が2位に入った。

 同ランキングは、同誌とペンシルベニア大学ワートン校、BAVコンサルティング社が共同でまとめた。36カ国、2万人余りを対象に調査を行い、9つの指標(冒険、市民権、文化的影響、企業家精神、歴史遺産、経済成長、ビジネス、国家の力、生活の質)を基に80カ国をランク付けしている。

 日本は昨年の5位から2位に浮上。「世界で最も識字率が高く、先進的な技術を有する国の一つ」「長らく、近隣諸国の文化的影響を受けており、古代の伝統と西洋の生活様式が融合している」などと紹介された。

 1位は昨年同様スイス。以下、日本、カナダ、ドイツ、英国、スウェーデン、オーストラリア、米国、ノルウェー、フランスがトップ10入り。中国は20位から4つ順位を上げ16位。韓国は昨年と変わらず22位だった。



 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 
2019 Overall Best Countries Ranking
 https://www.usnews.com/news/best-countries/overall-rankings

 
01 Switzerland
 02 Japan
 03 Canada
 04 Germany
 05 UK
 06 Sweden
 07 Australia
 08 USA
 09 Norway
 10 France


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 
The Guardian Data Blog " The child poverty map of Britain "
 https://www.theguardian.com/news/datablog/2011/feb/23/child-poverty-britain-map

0173_2

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 
イギリスの人種の人口統計
 https://eikokugo.com/イギリスの人種の人口統計.html

 
最後に行われた国勢調査は2011年です。国勢調査の人種は様々な種類に分けられます。

 ・白人のイギリス人

 ・白人アイリッシュトラベラー

 ・アジア系/アジア系イギリス人

 ・黒人/黒人のイギリス人

 ・多人種イギリス人

 ・その他


0174
 その他にも、イングランドとウェールズで日本人の民族性(日系とイギリスに住む日本人など)を持つ人は35,043人、スコットランドでは1,273人、北アイルランドでは90人ということが分かっています。



« 立民・民民党は政党なんかではなく100%反日に特化した烏合の衆 | トップページ | 政治ごっこ業界は最早学級会以下 »

清濁」カテゴリの記事