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2019年6月16日 (日)

東スポを読んで真実を知ろうw




 ・2019.06.15 Fox News
  Japan holds off Scotland 2-1 at Women's World Cup
  https://www.foxnews.com/sports/japan-holds-off-scotland-2-1-at-womens-world-cup

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 Scotland's Jane Ross, right, is challenged by Japan's Saki Kumagai during the Women's World Cup Group D soccer match between Japan and Scotland at the Roazhon Park in Rennes, France, Friday, June 14, 2019.

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 ・2019.06.13 東スポ
  吹田・女児いじめ学校側の放置判明 尾木ママ激怒「厳しく責任問うべき」
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1431180/

 女児が2年生の1学期に生活アンケートで「けられた。なぐられた」と被害を訴えていたが、担任は男児に「してはいけない」と声を掛けるだけで、報告書は事実確認などをしなかったと指摘し「組織的な対応は皆無といっていい」とした。


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 ・2019.06.13 東スポ
  京都・アパート女性死体遺棄の謎 55歳・生活保護男と29歳・市職員の従属関係
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1431273/

 近隣住民によると、橋本容疑者は近所の商店でトラブルを起こし、店から警察に通報されるなど、問題の多いコワモテの人物だったといい、11日の遺体発見時にも「駆け付けた警官を威嚇するような感じでモメていた」という。 捜査関係者は「市職員と生活保護者の関係なので普通は余根田容疑者の方が指導する立場だが、状況をみると立場が逆転している。何か弱みでも握られていたのか、橋本容疑者の命令に従う、いわゆる従属関係になっていたと思われる」と話している。


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 ・2019.06.13 東スポ
  山形・美人女医殺害 2人の接点と殺意の謎 医師と患者の関係ではない可能性濃厚
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1431189/

 矢口さんは殺害される前日の18日夜、新人スタッフの歓迎会に参加。午後9時に自宅に送り届けられたが、車内に携帯電話を置き忘れたことに気付き、約1時間後、スタッフに電話で月曜(20日)に持ってきてもらうよう頼んでいたという。矢口さんの遺体は19日午後5時50分ごろ、事前に会うことを約束していた弟が同部屋を訪ねた際に発見していた。携帯電話を忘れたタイミングの翌朝に男に侵入され、殺害されるというのは偶然にしては奇妙に映る。(中略)地元関係者は「このへんは治安が良く、家のカギをかけていないところもあるくらいで、侵入窃盗なんてのは珍しい。2人の接点はなかったというが、携帯電話が(20日まで)丸1日なくても大丈夫だというのは、別にもう1台持っていて、容疑者が持ち去ったのではないか」と推測する。(中略)「無施錠の部屋を狙った窃盗や女性への性的暴力目的にもみえるが、被害者をパターで何度も殴っている点からは、怨恨の可能性が高い」(捜査関係者)


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 ・2019.06.13 東スポ
  妻殺害マザコン息子の“共犯”母に求刑上回る異例の判決出た背景
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1431162/

 判決によると、鷹仁被告は昨年3月4日、千葉県柏市の自宅で、妻に睡眠導入剤を入れたカレーを食べさせ、乗用車内で首を絞めて殺害した。恵美被告は事前にシャベルを購入するなど手助けし、2人で実家の敷地内に遺体を埋めた。(中略)恵美被告には「息子の犯行を止められる唯一の存在だったが、積極的に手助けをした。鷹仁被告の半分程度の刑が相当」と、検察側の求刑懲役6年を上回る懲役7年を言い渡した。さらに「犯行から1年以上たっているのにもかかわらず、当事者意識がなく、自分を正当化する弁解を繰り返している」と公判での発言を痛烈に批判し「殺人ほう助罪としては最大の量刑を科すことが適当だ」とした。

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 ・2019.06.13 東スポ
  “優良”タイ人風俗摘発の裏に東京五輪
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1429746/

 警視庁保安課は11日までに、タイ人の女性従業員を売春相手として客に紹介したとして、売春防止法違反(周旋)の疑いで、東京・鶯谷や歌舞伎町を拠点にデリバリーヘルス(派遣型風俗店)「タイガール」を経営していた浜口直之容疑者(46)ら男女9人を逮捕した。警視庁によると、浜口容疑者らは今年5月17、26日に、女性従業員を台東区のホテルに派遣し、男性客と引き合わせて、売春をあっせんした疑いが持たれている。同店は鶯谷近くと歌舞伎町に事務所を構え、タイ人の従業員約70人が勤務。「キャストの実在籍数と実出勤数が日本国内で最大、ならびに日本初のタイ風俗店」(同店HPから)と、1日約40人の客を集め、この約6年間で約16億円の売り上げがあったという。実際、「ヘルスプレイとタイマッサージの融合サービス。微笑みの国タイならではの癒やし」を宣伝文句とする同店は風俗情報誌や風俗サイトで、優良店と評価が高く、某大手サイトの「外国人デリヘル部門7年連続ナンバーワン」の認定を誇らしげに掲げていた。(中略)過剰なほどに健全・優良店を売りにし「コンプライアンスを遵守し、毎月全キャストのビザを確認」「パネマジ(写真修整)といわれる過度な修整はなし」「総額料金表示で延長以外の追加料金なし」「毎月性病検査を実施し、結果を公表」などと強調していた。


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 ・2019.06.11 東スポ
  「窃盗アベンジャーズ」の超絶手口
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1426761/

 6月9日は「ロックの日」だった。といっても3月に亡くなった内田裕也さん(享年79)を追悼する日ではなく、ロックには鍵や施錠の意味があり、全国各地で盗難被害に対する防犯意識向上を呼びかけるイベントが開かれた。それでも起こってしまう窃盗や強盗の事件。窃盗犯は人の防犯意識をどうやってスルリと抜けてくるのか。「窃盗アベンジャーズ」の手口を紹介しよう。警視庁捜査3課が9日までに逮捕したのは、スリ常習者の大物で“幕使い多恵子”の異名を持つ足立区の無職佐々木多恵子容疑者(68)だ。6日午後0時25分ごろ、北区赤羽の商業施設内で女性客(76)から現金1万円入りの財布(時価5000円相当)を盗んだもの。容疑を認めている。ハンガーにかかった商品の衣服を「幕」のように利用して、周囲からの視線をさえぎって財布を抜き取る手口。“幕使い多恵子”は捜査員から長年、マークされていた。(中略)このように異名の付けられた窃盗犯は多い。たとえば、黒ずくめの格好で雨が降る日に窓を破って盗みを繰り返す「闇の半蔵」という異名の70代の男は「雨が降ると、窓ガラスを割る音が消える」と話していた(昨年5月、同課が逮捕)。また「平成の忍者」と呼ばれた黒ずくめの70代の男も、塀の上を走って逃げるとして有名だった(17年10月、大阪府警が逮捕)。さらには、デパートの食品売り場でスリを繰り返す「デパ地下のサト婆」なる女(現在80代後半)や、新幹線の座席の帽子掛けに掛けられた背広から財布を盗む「幹線の載秀」という異名の70代(13年の逮捕当時)の男などが有名だ。ほかにも、尻ポケットの財布を狙う「ケツパーの吉」、場外馬券場などのギャンブル場でスリを働く「ギャンのあぶさん」と「ギャンのヤッスさん」のスリコンビなどが大物スリとして悪名をはせた。捕まって、刑務所に入って、更生したかと思えば再犯の繰り返しで前科2桁もザラ。生涯現役となる窃盗犯も多い。いわば“スリのアベンジャーズ”とも言えよう。こんなやつらに狙われたらひとたまりもない。


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 ・2019.06.11 東スポ
  中国のユニクロでTシャツ争奪戦 殴り合ってでも客が欲しがるワケ
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/1423761/

 ネット上の動画によると、開店前から並んでいた客が猛ダッシュでTシャツ売り場へ向かったり、マネキンからTシャツを脱がせたりした。開店前にシャッターを押し上げ侵入する者や、店舗外で殴り合う客もいた。中国メディアなどによると、キャラクターの目をバツ印にするなどしたKAWSの作品は中国で人気が高い。今回、定価99元(約1550円)のTシャツがネット上で159元で売られている。6日、上海中心部の店舗では午前10時の開店前から100人以上が並んだ。「割り込むな!」などと怒号が飛び、大量のTシャツを抱えた客の姿もあった。中国人ジャーナリストの周来友氏は「高額で転売できると考えた転売ヤーの争奪戦がすごいんです。ある商品販売サイトでは2万円で販売しているケースもあります」と語る。中国の転売ヤーのすごさは、日本でもたびたび話題になる。毎年正月、家電量販店やデパートの福袋を買い占める中国人団体はもはや風物詩となっている。昨年、人気ファッションブランド「Supreme(シュプリーム)」の限定商品を買うために並んでいた中国人ら十数人が警備員を暴行し、約半数が逮捕された。このTシャツは日本でも7日から販売されたが、周氏は「在日中国人が多く利用するSNSのグループチャットなどでも、さっそく転売ヤーが、列に並ぶアルバイトを募集しています。日本で殴り合いの騒動にならなければいいのですが」と話している。

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 ・2019.06.07 東スポ
  ヤミ金ならぬ“ハメ金”男の卑劣手口 利息と性行為で大儲け36歳公務員を逮捕
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1423749/

 ヤミ金業者ならぬ“ハメ金業者”が捕まった!!お金に困った女性に貸し付けする見返りに、体をいただいていた男の正体は公務員。利息で儲かるうえに「性行為もできて素晴らしい融資だと考えていた」と悪びれずに供述しているというから、あきれ果てたハレンチ公務員だ。いったいどんな手口で“獲物”をあさり、食いものにしていたのか? 全容を追跡した――。大阪府警八尾署などが出資法違反(超高金利)の疑いで6日までに再逮捕したのは、千早赤阪村の職員、藤田祐容疑者(36)だ。容疑は2016年8月~19年2月、女性Aさんに現金11万円(金利1日あたり2.32%)と女性 Bさんに現金15万円(同0.55%)を貸し付け、法定金利(同0.3%)を大幅に超えた利息として計約81万円を受領した疑い。藤田容疑者は5月16日に貸金業法違反(無登録営業)で逮捕されていた。こちらは登録を受けずに、17年3月~18年9月ごろ、女性3人に手渡しで計33万円を貸し付けた疑いだ。第1の事件の捜査で、自宅から16人の女性の借用書が見つかった。両容疑を認めていて「貸した金が戻ってくるうえに、性行為もできて素晴らしい融資だと考えていた」と、悪びれずに供述している。そう、藤田容疑者は借金の条件に「セックス」も含めていたのだ。自ら作成した借用書には「返済までに少なくとも1か月に○回(※編注・○は空欄)、指定の場所にて対面」という項目があった。AさんとBさんに貸したのは計26万円。利息で儲けたのは約65万円となる。好き放題ヤッて金も増えるなら「素晴らしい」との供述も本音だろう。完済した女性の借用書は処分したというので、数十人単位の女性が体を差し出したとみられる。獲物の女性を見つけるのは、個人間融資を扱うネット掲示板だった。「122年ごろには個人間融資のネット掲示板を見つけ、今回の犯行のノウハウを得ていた」(同署)


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 ・2019.06.06 東スポ
  過去最多の覚醒剤1トン押収 末端価格600億円!日本に大量密輸の背景
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1422534/

 暴力団関係者は「日本は覚醒剤の末端価格が世界最高の上、常用者以外に、最近では住宅街の主婦や公務員の逮捕者が多く出ているように新たな需要もどんどん開拓されている。日本では暴力団が管理し、出回る量をコントロールしているので、値崩れせず、高値を維持している」と語る。(中略)薬物に詳しい中国事情通は「世界的に供給過剰な覚醒剤の値段はどんどん下がっていますが、日本はずっと末端価格がそれほど変わらないのです。仕入れ値は末端価格の200分の1が相場ですから、2億~3億円ぐらいかもしれません。そこにブローカーや密輸役への手数料が上乗せされていく。一番リスクを背負い儲けるのが、仕入れた覚醒剤を保管しておいて売りさばく暴力団なわけで、暴力団の取り分は末端価格の6割以上とされています」と指摘する。(中略)この覚醒剤はどこから来たのか。「香港から密輸されたとみられています。主導したのが香港を根城にしている日本の暴力団なのか、それとも中国マフィアなのかはまだ分かっていません。いずれにせよ、1トンという量は異例。密造しているそれぞれの国の裏組織が覚醒剤を香港に密輸して、それを日本に密輸しようとした国際的な計画だったはずです。日本の末端価格は中国の10倍、西欧の3~5倍ともいわれています。1回密輸に成功すれば、それぞれ裏稼業を引退して、優雅な生活を自国で送れるはずだったのでしょうね」と同事情通。今回、逮捕されたのは瀬取り役の中国人。ここまでするのは「リスクが低いから」だという。「逮捕されるのは氷山の一角。その何倍、ひょっとして10倍もの覚醒剤が海から日本に入っているはずです。もちろん、タレコミ元は分かりませんが、今回は前々から警視庁に『何月何日に船が来る』とタレコミがあったようです」


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 ・2019.06.04 東スポ
  韓国産養殖ヒラメの生食に要注意!
  https://www.tokyo-sports.co.jp/social/incident/1417884/

 厚生労働省は韓国から輸入するヒラメなどの水産物のモニタリング検査を6月から強化している。対象になるのはヒラメと生食用の冷凍むき身アカガイ、タイラギガイ、トリガイ、ウニ。特に気をつけたいのが養殖のヒラメだ。強化の発端は韓国産の養殖ヒラメによる食中毒事案が国内で収まらないこと。2015年は8件で患者数62人、16年は10件同113人、17年は5件同47人、18年は7件同82人となっている。原因はヒラメに寄生するクドア・セプテンプンクタータ。11年に食中毒の原因物質として扱われるようになった寄生虫だ。症状は食べてから数時間後に嘔吐や下痢に襲われるというもの。なぜ韓国産の養殖ヒラメが危ないのか。厚労省食品監視安全課担当者は「韓国産だけなのは、そもそも活ヒラメが韓国からしか輸入されていないからです。これらは、ほぼ生食用になります」。クドアは加熱するか凍らせるかで食中毒を防ぐことができるが、生食用だけにうっかり口に入れがち。17年度の韓国からのヒラメの輸入量は1930トンにもなっている。クドアは養殖モノに寄生することがほとんど。つまり、養殖環境をよくすることで減らせる。「寄生するメカニズムはよく分かっていませんが、養殖場のエサや水をしっかり管理することが対策になる」(前出の担当者)問題は韓国側が対策をしっかり取っているのかどうかだ。同担当者は「日本では対策を取っています。韓国でも同じはずです」と言うが、心もとない。長年、クドア研究をしてきた日本に比べると、韓国はまだまだ。韓国は福島など8県の水産物の輸入を規制しており、今回の件は日本の対抗措置とも指摘されている。とはいえ韓国産の養殖ヒラメに気をつけた方がいいのは確かだ。


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 東スポの予想が当たった!逮捕間近の芸能人・俳優AとアイドルCは誰?Bはピエール瀧だった!
 https://geronhaita.com/news/4136/

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