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2019年6月18日 (火)

令和元年も超お気楽知事ごっこ

 



 本日の山田く〜ん、座布団3枚


 苗字も名乗らないで

 15年間も国会議員ごっこをなさってる


 蓮舫姐さん特集



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 ( 1枚目 )

 ・2019.06.16 産経新聞Twitter
  蓮舫氏「防衛費は爆買いなのに」 山梨で「老後2000万円」批判
  https://twitter.com/WarugakiR/status/1140210653077966848

 →立民の蓮舫副代表は、山梨県で野党統一候補予定者の集会に参加し、95歳までに夫婦で2000万円の蓄えが必要とした金融庁金融審議会の報告書が選挙の大きな争点になるとの認識を改めて示しました。

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 > 国民の生活が1!!って声高に言うなら議員削減して給料減らせば。


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 ( 2枚目 )

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 https://twitter.com/shinsaku0517/status/1140251255710728192

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 ( 3枚目 )

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 https://twitter.com/IaOl7ZoX2l87iIb/status/1139490181524754432


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 これはひどいwww デニーと辻元が抱き合っとる
 https://twitter.com/_UpMoon/status/1139753193552826368

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 沖縄県知事が辻元と大阪でなにやってんねん

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 デニーと辻元のばんじゃーい

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 ・2019.06.16 Share News Japan
  石垣市議会、玉城デニー知事の発言に抗議へ 「日本の領海内で漁労することがなぜ中国を刺激するのか」
  https://snjpn.net/archives/137687

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 ・2019.05.31 産経新聞
  玉城沖縄知事、海兵隊駐留せずとも「日米安保体制毀損せず」尖閣の中国公船「刺激控えなければ」
  https://www.sankei.com/politics/news/190531/plt1905310016-n1.html

 > 一方、同県石垣市の市議が乗船した漁船が5月24日に尖閣諸島(石垣市)周辺海域を航行した際、中国公船に追い回されたことについて、玉城氏は「中国公船が(尖閣諸島の)周辺海域をパトロールしていることもあるので、故意に刺激するようなことは控えなければならない」と述べた。


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 ご本業は病身舞w


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 https://dot.asahi.com/print_image/index.html?photo=2018093000029_3


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 https://twitter.com/Sankei_news/status/1139487993004036097

 > こいつ当たり屋だからな。リニアにイチャモンつけて、何とか静岡空港の地下に新幹線の駅を作らせたいのだろう。

 > 東海道新幹線だって、インフラの老朽化が懸念されてるのに、いたずらに足引っ張ってるんじゃないよ!なぜ、今になってそのようなことを言うのか?前々から説明会とかやってるのに。何も愛知県だけが、得する訳ではない。


 > 「静岡を通らないルートに変更」に一票。それで万事うまく進むならそうすべき。そうしろって言ってるんだから。一方の当事者が。


 > ほーん、なら開業予定に間に合わなかった時の損失補填は県知事がするのね?県じゃないよ県知事


 > 邪魔するな静岡


 > 静岡県を通らなければ良いのでは?


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 https://www.youtube.com/watch?v=SjPRvT7A5C8


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 今度は韓国の国会議員!川勝平太静岡県知事!君はどこの国の政治家か?
 https://yukokunoshi.hamazo.tv/e5234890.html

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 https://twitter.com/tyo21sky/status/742940600576704512


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 16年間も居座った上田埼玉県知事

 まぁフルアーマー・革マル・枝野たんのお膝元ですから


 ・2019.06.15 朝日新聞
  上田・埼玉県知事、知事選不出馬を表明 政界引退は否定
  https://www.asahi.com/articles/ASM6H66BYM6HUTIL017.html

 > 上田知事は衆院議員を経て、2003年に知事初当選。自らの任期を3期12年とする「多選自粛条例」をやぶって4期目を務め、県議会で自民党と対立した。


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 ・2018.01.30 埼玉県議会平成27年6月定例会 一般質問 質疑質問・答弁全文
  https://www.pref.saitama.lg.jp/e1601/gikai-gaiyou-h2706-a011.html

 多選自粛条例について

 Q 荒川岩雄議員(自民)

 月日のたつのは本当に早いもので、あれからもう12年。思えば、私が初めて一般質問を行った12年前の平成15年9月定例会でございました。私の席は、一番前列でございました。今は一番後ろでございます。知事の政治姿勢に関することを中心に質問させていただいたことを、今鮮明に覚えております。


 パフォーマンスよろしく颯爽と登場した上田新知事は、県庁にバスで通勤してきた。知事公舎には住まない、公用車は使わない等々と言い出し、私はあ然といたしました。一国の城主たる者、パフォーマンスもいいかげんにしてくださいと、こう注文をつけ、公職の立場にある知事ということを十分わきまえていただきたいと問いただしました。


 何の因果か、本日、12年前と同じく、知事に政治姿勢を問いただすことになりました。最近の知事の言動には、私の気持ちも完全に吹っ切れております。知事、あの頃と一体どう違ったのか、どうしちゃったんですかという気持ちでございます。当時を振り返って、遠慮のない質問をさせていただきます。


 ところで、多くの県民の批判と心配を顧みず、ついに知事は、埼玉県知事選挙に四選を目指して出馬することを表明いたしました。その大義として、「政治信条を曲げるという不名誉より、県民の期待を実現する道を選んだ。県民の期待が増しているとき、これを放り投げるわけにはいかない。期待があるのに裏切るのは残酷だ」と述べ、さらに、自ら提案して可決された多選自粛条例を破って出馬することの当否については、「県民が判断する」と、こう大上段に述べるに至りました。果たして、この発言で県民から理解されるのでしょうか。これから順次知事に質問し、問題点や矛盾点を明らかにしていただきたいと思います。本席での発言は、記者会見の場等とは違いまして、知事として公の場の発言でございますので、県民に対する説明責任を果たすべき場所でもありますので、はぐらかさずに明快な答弁をお願いいたします。


 まず最初に、多選自粛条例についてでございます。


 知事の多選自粛条例と言われるものですが、正式な名称は、埼玉県知事の在任期間に関する条例といい、次の2つの条文から成り立っております。せっかくでございますので、読み上げさせていただきます。


 第1条は、「この条例は、知事が幅広い権限を有する地位にあることにかんがみ、知事の職に同一の者が長期にわたり在任することにより生ずるおそれのある弊害を防止するため、知事の在任期間について定め、もって清新で活力のある県政の確保を図ることを目的とする。」、その第2条、「知事の職にある者は、その職に連続して3期を超えて在任しないよう努めるものとする。」と、これがいわゆる多選自粛条例と呼ばれるものでございます。この多選自粛条例は、自ら知事が提案し、議会が議決して制定したものであります。


 知事からこの提案があった際には、私は大きな疑問を持ちました。なぜ自らを縛る条例を提案したのか、辞める気になれば、いつでも知事を辞めることができるのだから、3期12年まで立候補ができないという縛りは不要ではないか、そのように思った次第であります。しかしながら、当時の知事は強い思いがありまして、その思いをどうしても条例にしたいということで、議会がこれを議決して条例化したものでございます。


 ここで、本条例が制定されたときの経過について一言述べさせていただきますので、知事はしっかりと思い起こしてください。ちょっと前段が長くなりますが、早く質問しろなどと言わないでください。

平成16年7月16日、自由民主党の田中龍夫議員の本条例に対する一般質問に、知事は、多くの有名な国会議員らと4選禁止法案を成立させる努力をしてきた、マニフェストで約束をしたということだけでなく、本条例は筋金入りの提案でありますと、堂々と答弁されました。

 そして、本条例は総合政策委員会で総員をもって可決されたのであります。因果はめぐります。時の総合政策委員長は渋谷実議員でございました。同年8月2日、委員長報告がなされ、反対討論、賛成討論がなされ、その中で黒田重晴議員は賛成討論をいたしました。上田知事も、土屋前知事や畑元知事のように君子が豹変できないように、条例で約束を明らかにすることは非常によいことだ、大賛成であると、こう述べて、この条例が絶対に守られることを信じて討論を終えました。今でも頭に焼き付いております。


 それが、12年後のここに来て、「その当時と認識が変わった。多選による弊害は防げる」と、当時の思いは何だったのかと言いたくなるような発言を繰り返しておるのが昨今の上田知事であります。


 言うまでもなく、条例の制定は議会の権能の1つであります。多選自粛条例を提案したのは知事であり、能動的に動いたのも知事でありますけれども、最終的には条例を制定、すなわち議決したのは議会でございます。条例をないがしろにされてしまっては、700万県民に示しがつきません。議会は、議決により条例を制定した以上は、責任上も条例の遵守を求めなければならない立場にございます。700万人県民からクレームを受けるとき、一体知事、誰が受けると思っているんですか。知事ではないんです。県議会議員である我々が批判を受けるのです。なぜ守らせることができないのかと。


 知事は、「条例は努力規定であり、それを守ること以上に大事なことがあれば手を挙げる」、こうおっしゃいました。しかし、知事、当時、制定時をもう一度思い出してください。これは条文上は努力規定でありますけれども、知事の思いは、すなわち禁止規定だったんです。実質上は、これは4選出馬禁止規定なんです。在任禁止規定なんです。それを、憲法上あるいは法制上疑義があるということで、このような条文にしたのでございまして、それは当時の知事から何回も私はお聞きしております。


 弊害がないから、又はそれ以上の大義名分があるから条例違反をしてもよいのでしょうか。そのようなことで、県民に対して堂々と法令遵守を訴えていけるのでしょうか。理由があるから、害がないから守らなくてもいいんだということであれば、全てがそうなってしまいます。例えば危険ドラッグに対して県民の責任を定めた条例等を制定したとして、買っても使わないから害がない、特別な理由があって持っているだけだから買ってもいいんだと、こういう理屈になってしまいます。こんなことをみんなが言い出したら、どうしてしまうんでしょうか。条例を提案したときと心境が変わったから、自分は大丈夫だからということでは通用いたしません。このように私は思います。


 例は幾らでもありますけれども、1つ挙げましょう。鈴鹿サーキットのF1ドライバーがいつも時速250キロメートル以上で走っても、彼らはプロですから事故を起こしません。腕に自信がある彼らが東北自動車道で180キロを出したとしても、私は自信があるから絶対事故を起こさない、我々にはスピード違反は適用されない、こんなことが言えるんですか。やっぱりスピード違反ですよ。私に限って弊害はない、弊害がないから出馬しても問題はないという言い分は、これと同じことを言っているのであります。


 知事は分かっていらっしゃいますか。既に弊害が出始めているではありませんか。市長会の一部の有志、町村長会の有志等の推薦は、県民の期待ではなくて、一部の人たちの考えとしか思えません。ある有志は、知事が代わっては困ります、他の人では駄目なんです、上田知事じゃなければ駄目なんですと、こう言っておりましたが、うさん臭くありませんか。知事が正に推薦した人でも駄目、知事でなければという、こういう意見があるのは、弊害どころか癒着の始まりではありませんか。


 さらに、条例は守らなくてもよいという先例は、それこそこれが大きな弊害ではありませんか。条例を提案したときには、知事は強い決意で、私に限って3期を超えて在任はしないと思い詰めているようでしたが、どうやら無事に3期が終わりそうになると、知事の椅子の座り心地が誠に良いのか、欲が出てきてしまったんでしょうか。


 任期を守る条例は、知事、他人の協力も財源も何も必要がありません。ただただ、知事が唯一、誰の力も借りずに自分で守ることができるのがこの条例であります。しっかりと自分1人で守っていただきたいと思います。


 そこで、質問をさせていただきます。


 まず、多選自粛条例があるにもかかわらず、弊害がなければ立候補してもよいとの考えを、知事は正々堂々と県民に説明できるのかどうか。今、誰にも分かりやすく説明してください。


 第2点、知事は自分が多選になっても弊害がないとおっしゃいます。周りに、弊害があると言う人はいない、こうもおっしゃいます。しかし、周りに自分を正してくれる人がいないということこそ、裸の王様じゃないんですか。知事は、自分なら弊害がないということについて、どうしてそう言い切れるのか、理由を具体的にお聞かせください。


 3点目、多選に弊害があるのかどうかは、結果論として過去に遡って初めて分かるということなんです。過去の歴史を振り返ってみましょう。当時は、改革のリーダーとして時代を変えていくともてはやされた人物が、後世でとんでもない人物だったということが間々あります。これは歴史が証明しております。そこで、知事が弊害がある人物とない人物を見分ける基準を説明できるとしたら、その基準はどんなものなんですか。自身には弊害がないと考えるなら、当然、弊害がある人がいるわけでございまして、基準をお示しいただきたいと思います。


 4点目、自身には多くの首長の推薦があるようですが、知事が条例を破って出馬することを十分に彼らは分かっているんでしょうか。行政のトップである首長たちからは、条例を守るべしとの声が当然起きるわけなんですけれども、知事を推薦している彼らは、そんな条例は守らなくてもいいと、こう言っているんですか。市長会長である久喜の田中市長をはじめとする首長が、そのような恐ろしいことがまかり通ると思っているんでしょうか。私は心配でなりません。推薦に当たって、実際に首長たちからはどのような発言があったのか、ここで是非聞いてみたいと思います。知事、お答えください。


 知事は、多選自粛条例の改正の必要性はないとの認識を示しておりますけれども、条例を廃止するよう勧めてくれる人物は周りに誰もいなかったんですか。弊害があったと聞いていないという声や、首長の推薦などの自分に都合のいいことはそのまま受け入れ、条例を廃止すべしとの声は無視するというのは、随分と自分勝手ではございませんか。知事はどのように考えているんですか。今からでも遅くはありません。この改正あるいは廃止条例を出してみたらどうですか、お考えをお聞かせください。


 *上田知事の答弁は、詭弁とダブスタに満ち溢れているため、割愛しました。


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 ・2019.06.16 時事通信
  達増氏が4選出馬表明=岩手知事選 
  https://www.jiji.com/jc/article?k=2019061600313&g=pol


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 達増岩手県知事と握手する小沢一郎氏=日刊ゲンダイ
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/image/news/162972/23580

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 達増知事の講義@小沢一郎政治塾
 http://www.yasko.net/2013/09/post_1619.html

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 ”世界一”育児をしない日本男児を代表し、佐賀県知事ら3知事が妊婦体験!「知事が妊婦に」動画公開
 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000018574.html

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 ・2019.05.27 Tanoseek!
  【悲報】五輪の「かぶる傘」のデザインに騒然!小池都知事はドヤ顔も「完全に罰ゲーム」
  https://bignews77.com/kaburukasa

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 https://twitter.com/ysakmyzk/status/1132550502950899712




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