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2019年7月 2日 (火)

女性も要は本人の資質次第だと思いますけどねぇ

 

 


 本日の山田く〜ん、座布団1枚

 ・2019.06.30 Share News Japan
  和田アキ子、丸山議員に不快感「この人がテレビに出たらチャンネル変える」→ 丸山議員「私も和田さん出たらチャンネル変える。一緒で光栄です。」
  https://snjpn.net/archives/140904

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 55才児

 革マル・枝野・フルアーマーたんの主張


 夫婦別姓が女性の社会参画を妨害しているww



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 https://twitter.com/Sankei_news/status/1145341835084103680


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 枝野たん。

 更に立民党のTwitterではこんなことも語っておられます。


 ・2019.06.30 枝野幸男Twitter
  https://twitter.com/CDP2017/status/1145343646113259522

 「選択的夫婦別姓の問題ではない。経済成長としての課題ではない」との趣旨の発言がありましたが、選択的夫婦別姓は女性の社会参画のために不可欠です。ライフスタイル、価値観にかかわる大事な事柄。多様化した社会に、政治が追いつくべきです。


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 でました、立民党の何でも多様化必要論。

 そりゃそうですよねぇ。

 18才で裸ビジネス業界入りしたあのお姐さまや、テカリーヌ何とかお姐さま、前科1犯の責メントいてお姐さま、モー娘から漫才師、セクハラの当たり屋に至るまで国会議員になれちゃうのが立民党です。

 有権者からの批判を封じるためには、何でも多様化推進論なくして、立民党は存在しません。

 で、今度は、選択的夫婦別姓は女性の社会参画に不可決、ときました。

 へぇ〜、そうなんですかぁ〜(棒)。

 略奪婚で離婚なさった某テカリーヌ・パコリーヌお姐さまは、未だに、ご結婚なさった時のままの姓を名乗ったままです。

 彼女のご著書に、菅野志桜里 「アニーの100日受験物語」1995年ごま書房刊(https://www.amazon.co.jp/アニーの100日受験物語―私は、コツコツ勉強する優等生ではなかった-ゴマブックス-菅野-志桜里/dp/4341016512)がありますから、現在の彼女の姓名は生誕時の旧姓でないことは確かです。

 離婚なさったんですから、いつだって旧姓に戻せるのに、積極的に旧姓に戻さないのは何故?

 その理由はたった1つ。

 旧姓に戻しちゃったら、パコリーヌ・略奪愛で名を売った彼女のいい意味での飛んでる女のアグレッシブさのイメージが消滅してしまい、旧姓での立候補では当選が覚束ないリスクに晒されるからです。

 故に、立民党の「選択的夫婦別姓は女性の社会参画に不可決」は、リベラル政党、、もとい、超極左反日政党にとってだけ都合の良い、良心も責任感もなき詭弁に基づいた超戯言に過ぎません。

 だって、そうでしょう。

 彼等の主張が本物なら、先ず隗から始めよで、週4日お姐さまこそ、即刻、旧姓に戻して国会議員ごっこに徹するべきなんですから。

 それ以前の問題として、18才で裸ビジネスで生活の糧を得ていらっしゃった某二重国籍疑惑お姐さまに至っては、姓名さえ名乗らずに、もう15年間も上から目線の国会議員ごっこを満喫していらっしゃいます。

 立民党的に言えば、Y嬢もR嬢も輝いてはおらず、現在進行形で社会参画もしてない理屈になります。

 まぁ、国民目線では、彼女達は、365日24時間、ギャァギャァ喚いているだけにしか思えませんから、社会参画とは程遠いレベルなのは確かなんですが。

 この辺りの立民党内の現実と理想と理念とのギャップをキチンと論理的に説明する気がこれっぽっちもなく、ただ、情緒と感情と思いつきで政治を語っている惨状にこそ、立民党支持率3%常態化の所以かと考えます。


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 ・2018.06.12 NEWSポストセブン
  「女性が輝く社会」 安藤優子氏と蓮舫氏が安倍政権に意見
  https://www.news-postseven.com/archives/20180612_694573.html

 参院本会議で5月16日、国や地方の選挙で男女の候補者数をできる限り均等にすることを求める「政治分野における男女共同参画推進法案」が成立した。

 現在の衆議院は、男性議員418人に対して女性議員はわずか47人。世界的に見ても日本は女性議員の割合が少ないのが現状だが、安倍政権が謳う「女性が輝く社会」は実現するのか。キャスターの安藤優子さんと立憲民主党の蓮舫衆議院議員が現政権に物申す。


 安藤さんが語る。


 「なぜ女性に輝いてほしいか、それは高齢化による人手不足だから。安倍政権の“女性が輝く社会”は単に労働力として女性が欲しいとしか思えないような政策が目につきます。


 女性が女性としておおらかに仕事を楽しんで自由に生きられる社会を目指すのではなく、経済政策の一環として、早く子供を預けて労働力として戻って来られるような政策整備をしましょうといっているだけ。


 その一方で、過去には“3年間抱っこし放題と掲げ”、育休を3年まで延ばすという政策も打ち出していた。子供は3年間お母さんが抱っこすることが幸せだと思い込んでいる。だけど3年も休んでしまえば職場に居場所がなくなってしまう。


 現実と乖離して矛盾をはらんでいるうえ、ジェンダーの視点がない。こういった意識が変わらなければ、“女性が輝く社会”はやってこないと思います」


 続いて蓮舫議員はこう話す。


 「首相が唱える“女性が輝く社会”は福田事務次官のセクハラ問題で、相当後退してしまったように思えてなりません。とくに“ハニートラップだったのではないか”と加害者を擁護した麻生大臣のセクハラに対する考えは、あまりに旧態依然としている。こういった意識が変わらなければ女性が輝く社会は一生訪れないと思います。


 また首相が作ろうとしているのは、勝者だけしか存在しない社会なのではないでしょうか。


 いくら女性の役員が増えたからといって、暮らしやすい社会になるかといったら、そうではない。役員になるような女性は一握りの“上り詰めた人”。大多数の女性は、役員になるよりも保育園に入れるようにしてほしい、専業主婦でも働きたいと思ったら働けるようにしてほしいと考えている。


 “上り詰めた人”だけが作る世界ではなくて、どんな人であろうと自分の生き方や働き方を選べて、自分の人生を作っていける、多様な選択肢を用意できるのが本当の意味での男女平等の社会だと思います」


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 60才児

 安藤優子の主張


 なぜ女性に輝いてほしいか、それは高齢化による人手不足だから。


 安倍政権の“女性が輝く社会”は単に労働力として女性が欲しいとしか思えない。



 この理屈でいくと、男性が輝く社会、子供が輝く社会、移民が輝く社会も、全て、労働者が不足に帰結してしまいます。

 いくら何でも暴論杉、とんでも発言杉です。

 と言うか、何故、かくなる主張に至ってしまうのか、彼女の心の屈折さに呆れるしかありません。

 でも、立民党的に言えば、彼女こそがバリバリで社会参画なさってる女性の代表例なんですよねぇ。

 と言うことは、安藤姓は、夫婦別姓の証?

 Wikiによれば、2度の結婚歴があるようですが・・・・。


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 51才児

 苗字を名乗らないR4の主張

 “上り詰めた人”だけが作る世界ではなくて、どんな人であろうと自分の生き方や働き方を選べて、自分の人生を作っていける、多様な選択肢を用意できるのが本当の意味での男女平等の社会


 彼女の主張を真面目に捉えて差し上げるなら、一言で言うと「機会平等」でしょうか。

 でも、彼女の奥底では、機会平等はあくまで建前で、結果平等の社会が実現するまで喚き捲るアルヨ、が本音なんでしょう。


 > どんな人であろうと自分の生き方や働き方を選べて、自分の人生を作っていける、多様な選択肢を用意できる


 R4殿。

 貴女が18才で国籍を選択した現在の日本は、以来、ご自身の人生を作っていけなかったほど、それぼど迄に窮屈な社会であると、本気でお考えなんですか。

 確か、貴女は18才でクラリオンガールになり、果敢に裸ビジネス業界入りなさいました。

 そんな貴女でも、もう、15年間も国会議員ごっこが務まってお出でです。

 諄いようですが、貴女が嫌々?お住まいになってるこの日本は、「どんな人であろうと自分の生き方や働き方を選べて、自分の人生を作っていける」からこそ、貴女は国会議員にまでなれたのではないでしょうか。

 これが、中朝韓であったなら、大変失礼ながら、ほんの一時期にせよ、己が裸を人様にお見せすることで生活の糧を得ていたことが明らかな一女性が、国会議員になれることなんか800%不可能です。

 でも、貴女は、何が何でも、日本を「多様な選択肢を用意できる国」ではないことに為さりたいらしい。

 二重国籍疑惑の一件を観ても、貴女がそう言う人であることは国民は見抜いてますから、どうでもいいって言えばどうでもいいんですけどね。

 まぁ、オジサン流に裏読みするなら、貴女の主張は「男女平等社会の実現」にあるのではなく、貴女ご自身こそが、“上り詰めた人” に属する人物であることをアピールしたかっただけ、に尽きるかと感じます。


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 “上り詰めた人” のご尊顔って

 こんなもん?ww



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 https://twitter.com/Sankei_news/status/1144151342849511425


 早大卒 → ハーバード → モルガンスタンレー → 東京地方検察庁検事(42才) → 高検検事 → 法務省大臣官房参事官 → 高裁検事 → 法務省人権擁護局長 → 消費庁長官 ←今ここ

 *出典:Wiki「岡村和美」


 素朴な疑問

 検事って、弁護士免許さえあれば、誰でも直ぐ就任出来ちゃうものなの?


 法務省人権擁護局長も、公務員試験受けてなくても、誰でもなれちゃうのかなぁ?




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