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2019年11月10日 (日)

ヤーサンより酷い立民党の詭弁と難癖「政治と金」編


 ・2019.11.07 Daily Mail
  Claw blimey! Buyer shells out record £36,000 for 2.6lb snow crab that he plans to sell to luxury Tokyo restaurant
  https://www.dailymail.co.uk/news/article-7662287/Buyer-shells-record-36-000-2-6lb-snow-crab.html

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 A snow crab that was auctioned for five million yen sits in a tank of water at Tottori port on Thursday


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 The prized snow crab is held up to the camera after a Japanese bidder forked out £36,000 for the creature

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 本日の山田く〜ん、座布団1枚

 越後の狼少女 63才児 只今 絶好調

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 https://twitter.com/bruecke1710/status/1193108412646576129

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 ・2019.11.05 蓮舫Twitter
  https://twitter.com/renho_sha/status/1191830174511165441

 今日は衆議院の予算委員会が午後から開かれます。菅原経産大臣がメロンや香典などを有権者に寄付した公選法違反疑惑で、河井法務大臣が妻の河井参議院議員の公選法違反疑惑で、6日間で2人の大臣が辞職。安倍総理に問います。


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 ・2019.11.07 Dappi Twitter
  https://twitter.com/dappi2019/status/1192667673894760449

 安倍総理「政治資金規正法や公職選挙法に関わる指摘があれば与野党関係なしに説明責任を求められる」

 杉尾秀哉「野党は関係ない!」



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 ・2019.11.07 Dappi Twitter
  https://twitter.com/dappi2019/status/1192658168897105922

 福山哲郎「政治とカネの問題で辞任した大臣はほほ全員が説明責任を果たしてない!」

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 https://twitter.com/ryXoo9nOSVRzKHw/status/1192669652276527104


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 ・2019.11.07 政治知新
  https://seijichishin.com/?p=27959

 立民も安住国対委員長に「献花」「高級缶詰の贈答品」「同窓会費」「奉納代」などの公選法違反疑惑が急浮上!


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 ・2019.11.06 TOMMY Twitter
  https://twitter.com/tommy_yht/status/1192009167910789120

 ・北沢俊美 慶弔費266万

 ・玉木雄一郎 香典費167万


 ・菊田真紀子 香典代106万 供花代2万


 ・小川淳也 慶弔費37万


 ・福山哲郎 手ぬぐい代26万


 ・近藤昭一 線香代10万、花代5万


 ・高木義明 香典、生花代13万


 ・大西健介 香典代5万5千


 ・山尾志桜里 供花代、香典代4万



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 日本の政治屋稼業ごっこ業界が清廉潔白だなんて、国民の誰もが思っていません。

 それこそ、政治屋諸君が身をもって、心底からご存知のことです。

 ですが、政治屋稼業と言うものは、どんなに彼等の実態が悪業三昧であれ、自らが潔白であることをアピールしなければ成り立たない賎業稼業です。

 「私は法律を無視して悪いことを致しました」を素直に白状してしまったら、最悪の場合は、政界を去るしかない宿命にある職業です。

 ところがです。

 昨今の日本の政治屋ごっこ業界ではその悪の判断基準が実にいい加減です。

 バレなければ何でもOK、与党議員の法令違反は殊の外厳しい、特定野盗議員の悪事は増すゴミくんの超忖度により華麗にスルー出来ちゃう等々、辞任・辞職に追い込まれた議員が絶対悪のレッテル張りをされる一方で、明らかな巨悪は放置プレイのままで、断罪の仕方に著しい差が生じているその様は不公平そのものです。

 観方を変えるなら、日本では断トツで明らかな差別行為が堂々と行われているのが政治屋ごっこ業界、と言い切れるのではないでしょうか。

 そのいい例が昨今の2大臣の辞任です。

 上述の如く、特定野盗諸君なんかこれでもかと公選法違反を頻発していらっしゃるのに、全くの無傷で居られるその出鱈目さ加減は、もうお笑いの世界を通り越して、税金をキチンと払わされている真面目な国民の視点からすると、お隣りの国同様に、戦略的放置の丁寧な無視で対抗するしか手立てはありません。


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 取り分け、62才児の某杉尾秀哉くんの上記「野党は関係ない!」発言は、政治屋以前のご発言と言うか、もとい、人以前のご発言と申し上げても全然問題ないのではないでしょうか。

 政治屋ごっこ業界のみならず、増すゴミごっこ業界も、この62才児のオウム事件でのウルトラマンモス超差別行為にそっぽを向き、この62才児が政治屋ごっこ業界で嘘八百の罵詈雑言をトランス状態で喚き散らしていることにこれっぽっちの疑問を抱いていらっしゃらないその様は、政治屋&増すゴミごっこ業界にはモラルは存在していない、と断定せざるを得ません。

 で最後に、8年前の民主党政権時代の野田佳彦前総理大臣と当時は彼の盟友であった蓮舫議員の政治と金に纏る国会質疑の模様をご参考のため掲載しておきます。

 かくなる呆れるほどの超知らぬ存ぜぬ&超詭弁発言があったにも関わらず、彼等には何のお咎めもなく、今なお、お二人とも何もなかった如く平然と国会議員を続けていらっしゃるw

 今回の2大臣辞任と野田佳彦・蓮舫のお二人の処遇には、雲泥の差の差別行為があるとと思えてなりません。


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 動画「徹底的に追い込まれるフルボッコ状態の蓮舫 ビビる三原じゅん子 薄ら笑いを浮かべる片山さつき」
 https://www.youtube.com/watch?v=8DtHfxdbdHo

 第179回国会参院予算委員会第7号平成二十三年十二月六日議事録
 http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/179/0014/main.html

 *上記動画該当部分のみ転記してあります。

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 西田昌司君 これ、とんでもない話じゃないですか。

 蓮舫大臣、あなたはこの「がんばろう、日本!」に選挙応援もしていただきましたね、違うんですか。


 国務大臣(蓮舫君) 選挙応援、ごめんなさい、ちょっと初めて今伺ったので、調べさせてもらえますか。──調べさせてください。


 西田昌司君 調べるまでもないでしょう。あなたの初選挙ですよ。手塚補佐官に勧められて立候補したんでしょう。手塚補佐官の秘書の方と一緒にあなたは選挙運動ずっとやっていたんですよ。


 そして、手塚さんのホームページにはっきり書いてあるんです。何て書いてあるかと。非常に熱心に献身的に則天去私で応援してくれる団体があった。それが「がんばろう、日本!」だと。その当時は東大和に事務所があったんです。そこで集団生活をしながらずっと献身的に蓮舫さんの選挙応援をしてくれていたと感謝しているブログが書いてあるんですよ。


 あなたはずっとそれに応援していただいて、その方々が車三台使ってあなたの選挙応援していると書いているんですよ。知らないはずがないじゃないですか。何を言っているんですか。もう一度答えなさいよ。


 国務大臣(蓮舫君) 済みません、いろいろと今言われましたけれども、ここで私が実際に調査をして知っていることとしてお答えをしないと、またそれは失礼に当たりますし、ちょっと調べさせていただきたいと思います。


 西田昌司君 蓮舫大臣、それじゃ違う話をしましょう。


 前回の私は予算委員会で、例のダイナシティのNさんの話ですね、Nさんと、この方が二〇〇五年に覚醒剤の所持とそれから脱税で捕まった、現行犯逮捕されたんですよ。あなたはその方と非常に親しく付き合っておられて、最近もあの台風の夜に一緒にお食事をしたと、こういう話まで認められました。何度もねぶたにも行かれた話も認められています。ところが、あなたはあのときどう言ったかというと、いや、私はその方と、逮捕されたのは知らなかったんだと。いつ知ったんだといえば、二〇一一年、今年の九月の週刊誌の、週刊朝日の取材によってだと、こういう答弁されているんですが、これ、でたらめでしょう。あなたはもっと前から知っているんじゃないですか。


 二〇〇五年の七月のこの要するにNさんの話が、これは捕まったときに物すごくマスコミ、これは政界もそうだしスポーツ界も芸能界も、たくさんのいわゆるタニマチだったんです、この方は。ですから、これで物すごい話題になって、二〇〇五年の週刊ポスト七月十五日号であなたは取材されているんですよ。蓮舫さん、あなたはどうなっているんですかと言ったら、そのときにこう答えているんですよ。手塚氏の紹介で御一緒しました、世間話をした程度でその後はお会いしていませんと。二〇〇五年の七月の時点で、つまり逮捕された後の取材で、あなたのお付き合いどうなっているんですかと。つまり、あなたが、そのNさんが覚醒剤と脱税で逮捕されたことを受けて取材されているんですよ。何でその方が逮捕されたのが、この前の、今年の九月だと、そんなでたらめ言うんですか。虚偽答弁じゃないか。(発言する者あり)


 委員長(石井一君) 御静粛に願います。


 国務大臣(蓮舫君) 済みません、いろいろ一方的に私の気持ちを代弁されているようですが、正直にお答えをさせていただいております、前回の答弁のときにも。


 私の事務所には相当数の取材は確かに、いろいろな要請をいただいています。答え方としては二つございまして、直接私が記者にお会いをしてインタビューに答えるもの、それと事務所が事務的にコメントをするもの。今御指摘のその二〇〇五年の七月の週刊誌においては、事務所がまさに事務的にコメントしたものであって、西田委員は何で覚えていないんだとおっしゃいますが、これ六年半前のものでございまして、事務的なコメントのその六年半前のことは正直覚えておりませんでした。で、この秋に取材をいただいて、事務所で調査をして確認をして、その過去があったということで、それ以降お付き合いは控えさせていただいております。


 西田昌司君 まあ、あきれますね。全くでたらめじゃないですか。あなたのコメントとしてここに書いてあるんですよ、週刊ポストに、二〇〇五年七月十五日号に。そして、それを知らないと言うんですね。よくそんなでたらめ言いますね。しかも、知らないどころかじゃなくて、誰でもみんな知っているんです。現に、献金はおろか、お付き合いをしたことのない私でさえ、このNさんの話、この脱税事件と覚醒剤事件、その当時にぎわしたこと知っていますよ。あなたは親しく付き合っていたんでしょう。親しく付き合っていない人だったら知りませんよ。


 要するに、今年の九月まで知らなかったということ自体があり得ないんです。今年の九月までその人とお付き合いをしていなかったんじゃないでしょう。ずっと何度もねぶたに行ったりお食事をしたり、親しく付き合っていた人じゃないんですか。もう一度お聞きします。


 国務大臣(蓮舫君) 何度も答弁申し上げておりますけれども、確かにねぶたに行ったことはございます。同僚議員の紹介で複数のメンバーと行ったことはございます。親しくお付き合いと言いますが、その仲間と一緒に年に一、二回、確かに会食はさせていただいたことはございますが、献金をいただいたり、あるいはそういうような関係は特段ございません。


 西田昌司君 もうこういう話になると、結局うそをついてしまうと国会の討論自体にならないんですよ。明らかじゃないですか。


 それじゃ、もう一つ聞きますよ。


 二〇〇九年の三月二十九日、全日空ホテルでそのNさんのお嬢さんの結婚式がありました。あなたは行かれましたね。


 国務大臣(蓮舫君) はい、結婚式、御招待されて行っています。


 西田昌司君 野田総理、あなたも行かれましたね。


 内閣総理大臣(野田佳彦君) お嬢様の結婚披露宴ということで、お仲人を手塚さんがやられるということで、彩りのために来てくれと言われて披露宴に行かせていただきました。


 西田昌司君 皆さん方、十一月十五日の予算委員会で私は、このNさんという方が脱税で、しかも覚醒剤というのは普通の、はっきり言いまして堅気の方の犯罪じゃないんですよ。そういう方々とあなたが親しく付き合っておられる。そして──そうじゃないですか。そして、手塚さんがあなたに紹介したということでしょう。総理の側近の手塚さんがそういう窓口になっているんですよ。


 だから、総理に私は、こういうことは内閣としてよろしくないんじゃないですか、お調べになったらどうですかと、こういうふうに私は言いました。そのとき、どう答えたかと。調べる必要はない、個人のお付き合いするかどうかは見識だと。あなた自身がお付き合いしているんじゃないですか。だから、そのときそういう答弁したんじゃないですか。


 そういう方々とあなた方はお付き合いしていいんですか。あなたは、今総理、あのときは総理じゃなかったけれども、将来の総理として紹介されているんでしょうが。そういう方々のお付き合い、どう思っておられるんですか、本当に、総理。


 内閣総理大臣(野田佳彦君) こういう活動をやっていますと、いろんな多くの方の場所に出ていくこともあるし、いろんな方とお付き合いをすることがあると思います。一人一人の過去の履歴を十分把握してお付き合いをするということではなくて、それは披露宴に呼ばれることもありますし、これは、もちろん履歴を分かっていればということはあるんでしょうけれども、知らないでお付き合いをするとか呼ばれたりするということはこれはあると。そこは……(発言する者あり)いや、いいという話じゃありません。こういうことは起こり得ると思います。分からないです。(発言する者あり)


 委員長(石井一君) 御静粛に願います。


 内閣総理大臣(野田佳彦君) 背景は分からないです。それでお付き合いが始まることはあり得ると思います。


 西田昌司君 だから、そのときは知らなかったにして、今知ったんですよ。知った上で、その行為が良かったかどうかを聞いているんですよ。


 内閣総理大臣(野田佳彦君) 例えば、手塚補佐官には、これからは献金はいただかないように等々のお話はさせていただいておりますし、私自身もそういう思いで対応していきたいというふうに思います。


 西田昌司君 いやいや、ちょっと意味が分からぬですよ。


 だから、まず、手塚さんに、普通でしたら、あなたの紹介で主賓に呼ばれたけれども、えらい恥かかせてくれたじゃないかと、いいかげんにしろよと、注意どころか怒りますよ。どうなっているんですか。そういう認識ないんですか。


 それで、今献金をもらわないようにとおっしゃったけれども、手塚さんはもう過去に一千万近い献金されています、もらっておられます。このことも指摘しておきます。ちゃんと調べて、どうするか対応してください。


 その中で、蓮舫大臣、あなたはそのNさんのそういう会合に呼ばれたりしているときにお車代いただいておられるでしょう。どうですか。


 国務大臣(蓮舫君) 一切いただいておりません。


 西田昌司君 そういう答弁していいんですか。渡した側の人間が言っているんですよ。渡した側の情報提供をされている方がおられまして、まあ結婚式とか、皆さん方もそうでしょう、お車代というのがあるんですね。でも、普通は一万、二万程度の話。ところが、この方は、少なくとも十万、二十万という薄いものじゃありません、五十万、百万ぐらいのを渡しているのを見ましたとおっしゃっているんです。じゃないんですか。


 国務大臣(蓮舫君) 繰り返しになります。一切いただいておりません。


 西田昌司君 野田総理、あなたは、今総理ですが、あのときは主賓で呼ばれたんですね。そのときにお車代もらっておられますね。


 内閣総理大臣(野田佳彦君) ちょっと覚えておりません。引き出物はいただきました。


 西田昌司君 こういう答弁すると後からぼろが出ないんです。今は、だが、もらっておられる、だからこれ、とんでもない答弁なんですが、私は、いずれにしましてもこの問題は、この問題は、先ほどから言っていますように、あなたの問題は全て口から出任せなんですよ。その場その場で都合のいい答弁する。外国人献金も、黒い人脈の問題も、それからでたらめなマニフェストも、全部同じことから出ているんですよ。それは何かといえば、目先の話だけなんですよ。目先の話だけで、長期的、総合的思考を……(発言する者あり)何を言っているんだ、君は。何だ、小西君、静かにしたまえ。


 今言っていますが、要するに、彼らは自分たちのやったことについて、政治と金の問題で、与党であるからがゆえにか知らないけれども、自ら正すこともできないし、今この場においても全く答弁していないんですよ。


 そして今日は、一川大臣、あなたに来ていただいていますが、あなたが不適切な発言を繰り返して、もう防衛大臣の資格ありませんよ。すぐに辞めるべきです。しかし、一番問題は、不適切な発言をしたことじゃないんです、不適切な大臣を任命した野田さん、あなたの責任なんですよ。そのことが分かっておられずに、全てそれを要するにびほう策でつないでいこうとするから今おかしくなっているんですよ。


 野田大臣、もうあなたは全て目先のことだけで、真実も言わなければ、国会そのものの答弁をこれは冒涜していますよ、真実言わないんだから。そのことによってこの国の国会がどうなったかといえば、まさに国会の機能が果たせない。国会の機能が果たせないということは、国家崩壊なんですよ。


 TPPの話もそうですよ。何が国益ですか。国益にならないという話を我々野党も与党の皆さん方もみんな言った。そして、増税の話もそうですよ。増税する前にGDP上げる、デフレ脱却しなければ税収上がらない。この話も財金委員会で随分言いましたね、大臣にも、安住さんにも。ところが、この問題について全く省みず増税一直線。何ですか一体。あなた方のやっていることはもう既に国家崩壊へと日本を導くとんでもないことをやっている。


 さっさとあなた方が辞めて、そしてこの状態を直すためにはもう解散・総選挙しかない、そのことを私はあなたに伝えまして、私の質問を終わります。



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 https://twitter.com/yasu_yasuno_sa/status/774251165886263297


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 http://wachauf.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-a468.html




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