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2020年6月 3日 (水)

新中朝韓派増すゴミ連合 ゲル長官総理誕生にトランス常態


 ・2020.06.01 産経新聞
  【産経・FNN合同世論調査】ポスト安倍、石破氏が再びトップ 自民党支持層では依然首相優位
  https://www.sankei.com/politics/news/200601/plt2006010017-n1.html

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 あまりにもの増すゴミくんのトランス常態振りに笑いが止まらない今日この頃ですが、武漢肺炎も早、6ヶ月目、皆様、如何お過ごしでしょうか。

 日本での武漢肺炎が終息してしまうと、飯の種がなくなってしまう増すゴミくんは、国民の第2波、第3波への不安にも、一切、知らん顔。

 もちろんC国への批判は噯気にもお出しにまりません。

 ひたすら、ゲル長官総理誕生のプロパガンダ報道に100%のめり込むその様は、実にお可哀想にと申しましょうか、社会の歯車としてはこれっぽっちも機能していないことが丸判りで、C国とSK国とNK国の落日と一緒に、日本の増すゴミくんの落日も、愈々、視界に入って参りました。

 次期総理、ゲル長官一押しは、民主党政権よもう一度の二匹目の泥鰌狙いのプロパガンダ宣伝なんでしょうけど、ネット社会の台頭によって、10年前と今では、国民の増すゴミくんに対するリテラシーは数段アップしていますからねぇ。

 まっ、増すゴミくんにおかれましては、お天道さまからの超厳罰が下されることがなきよう、国民一同、心からお祈りしております(棒)

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 ・2020.05.25 望月衣塑子Twitter
  https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/1264712943515521024

 #中島岳志 教授 安倍内閣ではコロナ危機を収束できない。今は『石破内閣』しかない」

 「少数意見を尊重しないと民主主義が機能しない」。防衛庁長官を務めた際、共産党議員の質問に丁寧に説明を重ねたことを振り返る。


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 ・2020.03.04 論座
  中島岳志「安倍内閣ではコロナ危機を収束できない。今は『石破内閣』しかない」
  https://webronza.asahi.com/politics/articles/2020030400004.html

 石破茂は変わった。彼は静かに勝負に出ている。

 中島岳志 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授



 2018年9月に本サイト(論座)に掲載された論考(『中島岳志の「自民党を読む」(1)石破茂』)で、私は石破をⅢに位置づけた。(加筆の上、拙著『自民党 価値とリスクのマトリクス』(スタンドブックス)に収録)

 石破は小泉内閣の閣僚として新自由主義政策を推進し、「自助努力」の重要性や規制緩和の促進を強く押し出してきた。保育園の拡充や若者世代への福祉政策を説いてきたものの、基調は自己責任論であり、リスクの個人化を追求する「小さな政府」論者だった。


 価値観における「リベラル」と、お金の配分をめぐる「リスクの個人化」。彼は典型的な新自由主義者であり、小泉構造改革の延長上に位置づけられる政治家だった。
(引用ここまで)




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