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2020年9月 1日 (火)

安倍総理一人に全責任を押付けた政官財と増すゴミ業界

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 安倍総理辞任記者会見から4日。

 国民のことなどほぼ100%眼中にないであろう政界と増すゴミごっこ業界は、次期総理選びでトランス状態の真っ最中ですが、ゲル長官次期総理候補No.1、予定調和のガースー長官出馬表明を尻目に、健全な国民の多くは突然の辞任劇の衝撃が未だ収まらず、あらためまして安倍総理の7年半に亘る安定した存在感の有難さに感謝の念を抱いているのではないでしょうか。

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 立憲民主党と反日増すゴミくんは、超異常w

 これこそが多くの国民の普通の感覚かと思います。

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 出典はこちら


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 学生さんであろうが、社会人であろうが、政治屋さんであろうが、増すゴミくんであろうが、極く平均的な普通の良識を持って、ルールを守り、社会の歯車の一員として日々の生活を送ってる殆どの人は、ここ7年半、世の中に起こった全てのことを安倍総理お一人に全責任を負わせて、自分達は何にもしない癖に一方的な批判・誹謗中傷・人権蹂躙行為を繰り返している政官財並びに増すゴミ業界に対し、彼等の良心と責任感の無さに呆れ果てていたのが正直な感想かと思料致します。

 取り分け、ここ二・三年に亘ったモリカケサクラ騒動の酷さと云ったらww

 日本の政財界&増すゴミ業界を中朝韓の魑魅魍魎の世界そのものと邪推した国民もさぞかし多かったことでしょう。


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 そんな中の武漢肺炎禍と安倍総理の突然の辞任劇。

 特定野盗や反日増すゴミくん、並びに親中朝韓派の自民党議員は拍手喝采で狂喜乱舞の自作自演劇に今なお浸ってる最中なんでしょうけど、オジサン的には今回の辞任劇は安倍総理の作戦勝ちの気がしてなりません。

 今回の辞任劇により日本国内の反日勢力は、健全な国民からは以下決定的なレッテル張りをされてしまいました

 ① 立憲民主党以下特定野盗は日本国民のためには絶対汗水を流さない(キリッ

 ② 取り分け立民党と共産党は日本社会解体こそがご本業の反社集団である(キリッ

 ③ 反日増すゴミくんは中朝韓傘下のプロパガンダ機関紙である(キリッ

 彼等がいくら、次期総理就任後も、従前同様のいちゃもん・難癖、嘘八百の一方的なプロパガンダを執拗に犯し続けようが、日本社会を支えている健全なサイレント・マジョリティである大多数の日本国民は、彼等の言動にはもう見向きもしないでしょう。

 中朝韓同様、彼等には丁寧な無視で接することを、これまで以上に心掛けるようになるに違いありません。


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 となると、構ってちゃん種族でもある彼等は自分達に振り向いて貰う為に、これまた大嘘八百の自作自演劇で、一層の凶暴化路線を確信犯で仕掛けてくる可能性があります。

 ひょっとしたら、自暴自棄になってテロ行為紛いだって。

 中朝韓が追いつめられているだけに、行き場を失いつつある立民党以下反日極左連中がとんでもないことをしでかすかも知れない危険性を、リスク対策の観点からも、私達は今後、常に頭の隅に入れておく必要があるのかも知れません。

 但し、立民党なんて所詮、チンピラの集まり。

 某のりこさんのようにお出来になることは大声で喚くことだけ。

 次期衆院選、参院選で、結局は国民から相手にされず、見離されて、お一人ずつ、驕る平家は久しからず状態になるのは、先ず間違いないでしょう。

 その点では、今回の安倍総理の辞任劇。

 立民党の超異常性と凶暴性、並びに、人を人とも思わないヒトモドキ状態集団であることを国民の意識に徹底的に植え付けたことは、最大の成果でありましょう。

 今頃、革マル枝野くんも、陳何某くんも、苗字を名乗れない某国会議員も、遣り過ぎたと慌てているに違いありません。

 何せ、国民の大半は、安倍総理の難病を再発させた最大の原因は、立憲民主党にありと捕らえていますからね。


 

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