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2020年9月 9日 (水)

国賊菅直人くん自滅の危機

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 2020.09.08 産経新聞朝刊一面トップ

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 2020.09.08 産経新聞
  船長釈放「菅首相が指示」 前原元外相が証言 尖閣中国船衝突事件10年 主席来日中止を危惧

 前原氏によると、国連総会に出席するための22年9月21日の訪米出発直前、首相公邸に佐々江賢一郎外務事務次官ら外務省幹部とともに勉強会に参加。その場で菅氏が公務執行妨害容疑で勾留中の船長について「かなり強い口調で『釈放しろ』と言った」という。

 前原氏が理由を聞くと、菅氏は同年11月に横浜市でアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議があるとして「(当時の中国国家主席の)胡錦濤が来なくなる」と主張。中国側は船長の釈放を要求し、政府間協議や人的交流の中止などさまざまな報復措置をとっていた。釈放しない場合、胡氏が来日しなくなることを懸念したとみられる。


 前原氏は「来なくてもいいではないか。中国が国益を損なうだけだ」と異を唱えたが、菅氏は「オレがAPECの議長だ。言う通りにしろ」と述べた。前原氏はその後、当時の仙谷由人官房長官に「首相の指示は釈放だ」と報告した。


 当時の外務省幹部も「菅首相の指示」を認めた。菅氏は産経新聞の取材に「記憶にない」と答えた。


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 2020.09.08 産経新聞朝刊7面 

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 明日の新党代表選、もとい、出戻り再婚式ウルトラ茶番劇を控え、産経新聞がチョクトくんの外患誘致罪を実証した元前原外相のすっぱ抜き発言を一面トップにもってきました。

 健全な日本国民には周知の事実ですが、こうあらためまして正々堂々と直球でチョクトくんの国賊行為が掲載されてしまいますと、新党合流組にとりましてはさぞかし憤懣やる方なしと思いきや、斯なる国賊行為は日常茶飯事の新党合流組149人の国壊議員諸君におかれましては、馬の耳に念仏、馬耳東風、暖簾に腕押し、カエルの面にションベンで、Kの様式美が Pyongyang Drive の彼等・彼女等にとりましては、表面上だけは痛くも痒くもないを貫き通すんでしょう。

 でも、K仕様の彼等・彼女等の本当の実態はと云いますと、ウルトラスーパー級の夜も眠れない状態なんだと思います。

 恐らく、産経くん以外の増すゴミくんは800%完全スルーが間違いなしですから、これ以上問題が再燃することにはならないでしょうが、多生なりとも、明日の代表選の出鼻が挫かれたことだけは間違いありません。

 それに彼等が再びモリカケサクラで引っ掻き回すようであれば、アンチ立民派は総力を挙げて、このチョクトくんの国賊行為事案をネチネチと引き伸ばし続ければいいいんですからね。

 そうなると一層お困りになるのは革マル枝野たんです。

 同志チョクトくんのスーパー国賊行為でケチがついた明日新代表に選出されるであろう革マル枝野たん56才児におきましては、早急にチョクトくん73才児を辞職させることが、若しくは、次期衆院選で公認から外すことが新党「出戻り民主党」延命の最善策かと考えます(棒)




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