清濁

2017年8月21日 (月)

北ミサイル着弾、想定問答集(期待値編)




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 ( 出典はこちら


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Q :万が一、北朝鮮のミサイルが日本国内のどこかに打ち込まれ、ミサイルが着弾した地域は全滅、夥しい数の死傷者が出たとしたなら、どのような対処を具体的にお取りになりますか by 1億2千万日本国民


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 ** 回答集 **


 
某総理大臣

 ① 直ちに日本全土に緊急非常事態宣言を発動します。

 ② 10万人の自衛隊員を非常招集し、被害者の救出に全力で当たらせます。

 ③ 現行憲法下では、我が国からの北朝鮮への攻撃は出来ません。米国に、即刻、北朝鮮への爆撃要請を行います。そのためにも、早期の憲法改正に尽力します。

 ④ 公安が把握している北の大物工作員(国会議員と増すゴミも含む)、並びに朝鮮総連幹部を、即座に全員、逮捕・拘束します。

 ⑤ 彼等の逃亡を防ぐため、24時間体制で、警察と自衛隊を沿岸警備に当たらせ、警備側が生命の危険に曝されたと感じた瞬間には、すぐさま、逃亡者への発砲の自由の権限を全面的に付与します。

 ⑥ 朝鮮総連は強制解散。全国の朝鮮総連関連施設、並びに、朝鮮大学校、朝鮮人小中高等学校の建物を封鎖します。

 ⑦ 関東大震災で起きた風評被害や自作自演の反省を踏まえ、ミサイル着弾に関するニュースは、GHQ並の報道管制を引き、これにちょっとでも違反した増すゴミは、即、事態が落ち着くまでは、当該報道機関は、新聞は発刊停止、TV・ラジオは電波停止、ネットニュースはサーバー停止、ネット発個人の情報発信も中国並以上の監視体制で発信を規制します。

 ⑧ その他詳細につきましては、防衛上、ここでは手の内をひけらかすことは出来ませんが、事前のシミュレーションに基づいた対応策を関係部署が夫々責任を持って対処することをお約束致します。

 ⑨ あってはならないことではありますが、万が一に備え、政府としても万全の対応を取る覚悟でおりますので、国民の皆さまも、増すゴミの扇動報道や工作員の自作自演に惑わされることがなきよう、国民同士が協力し合い、万に一つの確率で起るかもしれない2次攻撃に、悪戯に嘆くことなく心を強くして、国難を乗り切る覚悟をお持ち頂きますよう、切に、お願い申し上げます。

 ⑩ 今年日本は皇紀2677年。大化の改新から数えても、1370有余年。世界で唯一、類を見ない万世一系の天皇を抱いた誇りある歴史を有する国です。1億2千万国民の力を持ってすれば、大丈夫、必ずこの国難は乗り切れます。日本と日本国民の和合の力を信じようではありませんか。


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 某官房長官

 安倍総理の陣頭指揮の下、政府が一丸となって、日本の国土と日本国民の生命と安全と財産を守り抜くことをお誓い申し上げます。


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某外務大臣

 ① 日本国民の南北朝鮮への渡航、並びに、入国を、事態が収束するまでは、全面停止します。

 ② 在日を含む南北朝鮮人の出入国を、如何なる例外も許すことなく、無期限で全面的に禁止します。

 ③ 河野談話を全面撤回し、慰安婦とは単に親に売られた朝鮮人売春婦に過ぎないこと。慰安婦性奴隷強制連行は南北朝鮮の800%Fake Newsであり、火の無い処に煙を無理矢理立てたジェニ欲しさのプロパガンダであることを、全世界に知らしめます。

 ④ 敗戦により日本が戦後朝鮮半島に残してきた、鉄道・港湾・ダム・工場・小中高大学校施設etcについて、当然の権利として、南北朝鮮に対価を徴求します。

 ⑤ 南北朝鮮によるあらゆるパクリ行為(ドラエモン・マジンガーZ・鉄腕アトム・カッパエビセン・ポッキー・きのこの山・のど自慢・新種イチゴ、その他数え切れない位多数)に対し、即時、製造停止と賠償金を求めます。

 ⑥ ソウル日本大使館前の慰安婦像建立はウィーン条約違反、竹島強奪、日本海を東海に書換行為etcを、ハーグの国際司法裁判所に、即刻、提訴します。


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防衛大臣

 ① 自衛隊を総動員して被害者の救出と被災地の復興に全力を尽くします。

 ② 2次被害を防ぐため、警察と協力し、公安情報をもとに、工作員を含めた疑わしき北朝鮮関係者は全員、監視と警備体制を強化・徹底します。

 ③ 米軍の全面支援を仰ぎ、事前シナリオ通り、即座に、拉致被害者の全員救出に当たります。


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厚労大臣

 ① 南北朝鮮人に限り、即日、特別永住者制度の対象外とします。

 ② 従いまして、即日、彼等の通名を認めず、通名名義での財産は強制没収とし、違反が明らかな場合は、即刻、強制送還させます。

 ③ 従来、特別永住者として認定されていた南北朝鮮人は、外国人雇用状況報告制度の対象外とされていましたが、本日以降、一般の外国人永住者扱いに切り替えます。
 

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某法務大臣

 ① 犯罪を犯した在日は、即、強制送還を適用します。

 ② 不法滞在が見つかった南北朝鮮人は、全員、強制送還します。


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某文科大臣

 ① 朝鮮人学校に補助金を拠出している全自治体に、今後、一切の補助金支出を禁じます。

 ② 前川喜平前事務次官の援交バー通いと国家機密保持違反の犯罪性について徹底捜査をお約束致します。


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民進党次期代表?某さん

 ウリのオモニが強制送還されるニダ、アイゴー、アイゴー。


 
民進党次期代表?某くん

 革マルからの献金と支援がゼロになってしまうニダ、アイゴー、アイゴー。


 
民進党元代表某さん

 家族全員、即、北京に、亡命するアルヨ。家族全員、中国籍あるから、超簡単アルヨ。


 
民進党某50代姐さん

 私の扱いは、どうなる、ニカ?


 
民進党某40代姐さん

 これで、次期民進党代表は、私のものニダ。


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K党某委員長

 話し合いで解決することが望ましい。


 
K党某書記長

 安倍が悪い。

 
 
S党某姐さん

 9条があるから日本は大丈夫ニダ。


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・2017.08.19 Reuters
  Nervous Japanese hold drill in case North Korea fires missiles over them


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School students take part in an evacuation drill based on the scenario of a launch of North Korean missiles towards the U.S. Pacific territory of Guam that would fly over their homes, in the town of Kotoura, Tottori prefecture, Japan in this photo taken by Kyodo August 19, 2017.


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 Local residents take part in an evacuation drill based on the scenario of a launch of North Korean missiles towards the U.S. Pacific territory of Guam that would fly over their homes, in the town of Kotoura, Tottori prefecture, Japan in this photo taken by Kyodo August 19, 2017.



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 ( 出典はこちら



2017年8月13日 (日)

Summer Vacation 2017




 
・2017.08.07 産経新聞
  気温34度猛暑の神戸、六甲山頂で“真夏の雪まつり” 夏休みの親子連れで大にぎわい


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・2017.08.07 産経新聞
  ボスニアで開かれた滝つぼジャンプ大会。約21メートルもの高さから飛び込む参加者は、怖いもの知らずに見えます。


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・2017.08.06 産経新聞
  銀座で開催された打ち水イベント「銀座涼風計画」。浴衣姿の女性らが一斉に打ち水を行った


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・2017.08.05 毎日新聞
  東京・渋谷:「109」前で盆踊り


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・2017.08.06 CNN News
  Vladimir Putin boats, sunbathes and picks mushrooms in his Russian vacation photos


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・2017.08.04 Sky News
  Where is Donald Trump spending his first summer holiday as President?


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( Trump is waving goodbye to the White House for 17 days )


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 ( Mr Trump has visited his Mar-a-Lago resort several times since taking office )



 
・2017.08.04 FOX News
  Donald Trump’s St. Martin vacation compound gets $11 million price cut


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・2017.08.06 Mail Online
  Enjoy it while it lasts! Weathermen warns Brits not to go out without a coat as temperatures drop again next week


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( Making a splash: A group of friends paddling off the Jurassic Coast )


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 ( Relaxing and enjoying the sunshine on Weymouth beach in Dorset )



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・2017.08.06 Mail Online
  Chinese tourists are arrested after taking photos of each other making the Hitler salute outside the Reichstag in Berlin


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( The Reichstag building houses Germany's Bundestag lower house of parliament in Berlin )


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 ( The Chinese tourists were arrested after pulling the straight-arm Nazi salute, seen here done by Adolf Hitler )



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・2017.08.06 The Washington Post
  Trapped between Israel and Hamas, Gaza’s wasted generation is going nowhere


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( Ahmed Abu Duhair, 25, left, smokes with Mahmoud al-Sweasi, center, and Iyad Abu Heweila, 24, on a roof in Gaza City )


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・20107.07.26 CNN News
  Chipping the light fantastic in Norway


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2017年8月11日 (金)

一挙にトーンダウンした安倍政権




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 ( 2017.08.06 産経新聞朝刊 )
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 支持率急落に端を発したこの度の内閣改造を契機に、安倍政権の国政運営が、大幅な路線変更を強いられている気がしてなりません。

 河野太郎外務大臣、野田聖子総務大臣の指名は、諸手を挙げて歓迎はしかねるものの、自民党内の派閥力学と昨今の行き過ぎた報道テロのことを考えますと、或る程度の自民党内左派勢力受け入れは、戦略上は、許容範囲内かと考えます。

 それに、このご両人が、仮に安倍総理の意に反して、極端な親中路線や党内合意なしの独自政策を独断で打ち出したとしたなら、その時点で首をすげ替えればいいだけのことですしね。

 それ以前に、河野・野田の両大臣に、そこまでの胆力も知性も実行力もないでしょう。


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 一番の問題は、内閣改造後、早々に、平成31年10月の消費税10%への引上げを公言したことです。

 これは、かなりの確率で、素人考えながら、今後の支持率低下要因に成り得ると邪推します。

 支持率が急落したのは、増すゴミくんいよるカケソバ問題の執拗な印象操作と豊田暴言・稲田発言が一大要因と分析されていますが、果たして、本当にそうなんでしょうか。

 都議選は、確かに短期決戦でしたので、上記要因が主因でオバサン層が一斉に都民Fに走ったことは間違いありません。

 但し、自民党都議連の戦術上の稚拙さも、敗因の大きな要素の1つであったとも捉えられます。

 最大の失策は、公明党に都民Fを支援させてしまったこと。

 これがなかったなら、軽く10議席は、取り戻せていたでしょう。

 この公明の許し難い裏切りがあったにも関わらず、自民党都議連は、公明党に対し、今のところ何らかの制裁を科した様子はありません。

 全国的に、公明が自民集票力にかなりの実力を有している実態があるとは言え、かくなる裏切りをノーアクションのまま許しているような状況は、いつかはボディブローのように効いてきて、真の保守層が自民党から離れて行かないとも限りません。

 ここは、ハッタリでもいいから、自民党都議連は、断固、公明党に抗議すべきです。

 
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 更に、都議選選挙運動期間中に、下村議員元秘書の平慶翔(29才児)による、下村議員加計学園200万円のヤミ献金疑惑リークと言うのもありました。

 下村議員は告訴すると息巻いていらっしゃいましたが、これまた、その後、何らかのアクションを下村議員が起したとは、聞き及んでおりません。

 おまけに平議員は、定員5人の板橋区で立候補して3位当選。

 自民党は板橋区で2人立候補して、2人とも、討ち死に。

 平議員が下村議員の秘書時代、横領したことが事実であのなら、下村議員は温情主義を捨てて、サッサと告訴すべきです。

 でなければ、やっぱり、悪いのは自民党だったとのイメージばかりが先行して、カケソバ騒動を払拭するのはかなり難しいかと、個人的には考えます。

 自民党本部も、国政と都議選は別などと綺麗事の言い訳はならさないで、2Fくんなり、ガースー長官が、自民党都議連に、公明党への落とし前も含め、細かい指示を出して頂きたいものです。

 自民党都議連が、自民党本部の指示は受けないと、聞く耳を持たないのであれば、それまで。

 都民Fがいくら無能であることが判ってはいても、都政での自民党再浮上は、遠のくでしょう。


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 扨、肝心の内閣改造後の安倍政権の課題です。

 冒頭にも言及しましたが、支持率急落、本当に、カケソバ騒動・豊田・稲田発言が原因だったんでしょうか。

 まぁ、テレビしかご覧にならないオバチャン層は確実に、そうでしょう。

 でもねぇ、モリソバ騒動ではビクともしなかった、安倍政権支持率。

 モリソバ以上に、カケソバは、何が悪いんだを冷静に問えば、「単にお友達だったから」以上のモノは出てきません。

 モリソバでの、100万円の授受がウンタラカンタラの金銭的しがらみも、カケソバでは何1つないんです。

 だったら、コアな自民党支持の保守層の有権者が、どの程度全国的にいらっしゃるのかは判りませんが、8/3-4実施の共同通信調査による政党支持率、自民党は39%です。

 となりますと、少なくとも、4割の国民は、カケソバ問題には何ら危惧していないものと推測されます。

 では、支持率急落の真の原因は何?


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 オジサンは、増すゴミの安倍内閣倒閣のための、徹底かつ執拗な印象操作。

 所謂、報道テロ、これに尽きると考えます。

 で、報道テロのきっかけとなったのが、5月の安倍総理ご自身による改憲スケジュールの表明。

 これで、日本のオール増すゴミくんが、ファビョッて、総決起しちゃったんだと思います。

 だって、9条が改憲されてしまったら、増すゴミくん、飯の種がなくなっちゃいますもんねぇ。

 となりますと、安倍政権におかれましては、内閣改造で一息ついたとは言え、このまま何もなさらずに様子見で、カケソバ問題を収束出来るとの安易な考えは、お捨てになった方が、宜しいかと。

 と同時に、これまでの強気姿勢を捨てて、「改憲は多数派勢力形成に努力」などと言う明らかにトーンダウンしたご発言も、却って一歩も二歩も三歩も後退で、逆効果な気がしてなりません。


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 健全な国民で、改憲に反対している国民は、おりません。

 9条で平和が守れるなどとお花畑的発言をなさってる方は、反日で飯を喰っている方々ばかりです。

 社会の歯車として働いている全うな国民は、大方、憲法改正の必要性を理解しています。

 かつ、安倍総理の任期中に改憲が出来なければ、今後、中朝韓から一方的な戦争を仕掛けられない限り、この日本国は、ひょっとしたら永遠に改憲など出来ないのではと危惧している国民が大勢います。

 ですから、安倍総理におかれましては、党内事情、対増すゴミ事情、内外事情、さまざまな困難はあろうかとはご心痛お察しいたしますが、ここは、是非とも、強気路線で頑張って頂きたい。

 先ずは、来週の8月15日、靖国神社、参拝なさって下さい。

 対野党対策、彼等の我が儘は1つもも許さない覚悟で、臨んで下さい。

 対増すゴミ対策、彼等の報道をしない自由は、国民の知る権利を侵している逆言論弾圧であることを、国民に徹底的に知らしめて下さい。

 対中朝韓対策、今目の前で起っている侵略リスク、ミサイル発射リスク、歴史捏造リスク、拉致問題リスク、ほんの些細なことも隠さずに、全情報を開示して下さい。

 
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 国民は、増すゴミの偏向捏造報道により、真実・事実を知らされていません。

 それが一番問題なんです。

 それと、野党4党、増すゴミ、中朝韓は、責任を取ることは決して有り得ないことを、健全な国民は知っています。

 だから、安倍政権を支持するんです。

 だから、保守政党である自民党を支持するんです。

 上述反日勢力が、責任無能力者集団であることを、執拗に全国民にアピールすることも、肝要かと考えます。


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 ( 2017.08.06 産経新聞朝刊 )
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2017年8月 2日 (水)

日本の内なる敵には厳しい罰ゲームを「反日日本人対策」編




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 日本人の真の敵は反日日本人。

 最近はこのキャッチフレーズが大分定着してきました。

 反日日本人を見分けるのは、とっても、簡単です。

 彼等は、日本と日本人を褒め称えることが、一生涯、決してありません。

 世界の人口1億人超の国々の中でも、如何に日本がずば抜けて平和で安全で安定した社会秩序を保っていようとも、反日日本人の皆さまはこの目の前の事実を絶対認めません。

 彼等のワンパターンの言動は、365日24時間、いつだって、とっても判りやすい。

 日本は差別が蔓延する極悪非道の国であり、日本人には、南京大虐殺・従軍慰安婦性奴隷強制連行をした人権蹂躙を屁とも思わないDNAが染みついている、と世界中に宣伝しまくることに大いなる悦びを感じることが、反日日本人の最大の生き甲斐です。

 ではどうして、彼等が言うそんな血も涙もないような日本人が、戦後見事に立ち直って、現在の繁栄を築き上げ、世界で類のない他人を慮るおもてなし社会を構築出来ているのかと彼等に問い質すと、彼等は決まって、意味不明な詭弁を繰り返し、トランス状態になって喚き散らします。


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 そんな彼等反日日本人に真摯に向き合うのは、時間の無駄です。

 彼等を一度でいいからギャフンと言わせてやりたい、とは誰もが思うことろではありますが、何を言われても全く痛痒を感じないのが、反日日本人の反日日本人たる所以です。

 彼等には言葉が通じません。

 と同時に、彼等が改心することなど、太陽が西から昇ったとしても、あり得ないことです。

 以上を踏まえますと、私達が出来る反日日本人対策は2つ。

 1つは、究極の構ってちゃんである彼等を、いつかは論破して、目を覚まさせてやるなどと大それたことは、ゆめゆめ、考えないことです。

 とは言ってもそうなりますと、私達の彼等へのストレスは溜まる一方ですから、2つ目は、彼等の面子を潰すことだけを最終目的に、徹底的に彼等を揶揄するラベリングに励むことです。


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 ニダくん・アルくんに強いシンパシーを持ち、どうしても日本人を見下したくて仕方がない習性がある反日日本人の皆さまにおかれましては、面子を潰されることこそが最大の恥辱です。

 彼等は、普段、口では、人権やシャベツチュがウンタラカンタラと綺麗事を口走ってはおりますが、彼等の本心は、人権やシャベチュなんてクソ喰らえなのは明らかです。

 自由・平等・博愛・民主主義なんて、もってのほか。

 要は、謝蓮舫姐さんの「二番ではダメなんですか」のお言葉が示している通り、日本人は常に自分より下のランクの存在でなければ我慢が出来ないのです。

 つまり、反日日本人諸君の心の中は、平等な社会、公平な社会などはあり得ず、常に、上下関係だけが命綱であって、他者は自分より下でなければ堪えられないのです。

 超大嫌いな日本人が、明らかに自分より上の存在で活躍しているのを目の前にすると、即刻、トランス状態にならざるを得ないのです。

 だったら、反日日本人の皆さまには、彼等の面子を潰すようなラベリングをドシドシ仕掛けて、徹底的に彼等をイライラさせて差し上げちゃいましょう。

 
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反日日本人の面子を潰すためのラベリング特集


 01 親に抱きしめられて育った記憶がない

 02 お宮参りや墓参りの習慣がない

 03 お正月を旧正月でお祝いしている

 04 お袋の味を知らない

 05 母親が握ったおむすびを食べたことがない

 06 朝食をキチンと食べていない

 07 いつだってキチンとした挨拶がお出来にならない

 08 日本的なサザエさん一家に苛立ちを覚える

 09 ドラエモンは韓国のウリジナルだと思い込んでている

 10 皇室の存在にムシャクシャする

 11 安定した社会の日本が嫉ましい

 12 日本の悪口を言いつつも平気で日本に寄生している

 13 日本を批判する割には素っとぼけて日本の繁栄を享受する生活を続けている

 14 日本の生産性を上げることは何1つなさらない

 15 汗水を流すことが大嫌い

 16 自転車に乗るのは下層階級だと信じ込んでいる

 17 うすうす大嘘だと気が付いている南京大虐殺を無理矢理信じ込もうとしている

 18 慰安婦強制連行の大嘘に酔っている

 19 北朝鮮の拉致問題には一言も触れたことがない

 20 北の将軍さまが大好き

 21 中国と北の核弾頭が日本に向けられていることを絶対語らない

 22 ヒットラーなど超問題にならない程、自国民・周辺民族を70百万大虐殺し、かつ、チベット・ウィグル・南モンゴルの民族抹殺を現在進行形で続けている大虐殺国家中国に誇りを感じている

 23 日本と日本人の批判と悪口を言える自分は、とっても、偉い

 24 実は、本業は ” Discount Japan ” で、ジェニを稼ぐこと

 25 火のない処に煙を立てるのが大好き

 26 狼少年 & 狼少女 である自分を褒めて上げたい

 27 デイリーワークはプロパガンダ職人

 28 あざといミエミエの虚勢

 29 普通人との会話に溶け込めない

 30 健全な社会人からは相手にされていない

 31 差別の当たり屋

 32 必殺冤罪仕掛け人

 33 被害妄想狂

 34 意見が異なる人のミスはどんな些細なことでも許さない

 35 一方で自分のミスには知らん顔出来る

 36 自らは善100%の人間を演じている

 37 自分には超寛大、他人には超非寛容

 38 似非ヒューマニスト

 39 聞く耳は絶対持たない

 40 話し合いとは大声で相手を恫喝し罵倒することと思い込んでいる

 41 自らの言動には責任など一度も果たしたことがない癖に、他者に対しては、執拗に責任の履行を迫る

 42 潔さは微塵もない


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2017年8月 1日 (火)

日本の内なる敵には厳しい罰ゲームを「反日国会議員対策」編




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 平成11年の国旗・国歌法に反対し、未だに現職の国会議員をお続けになってる方々には、コトあるごとに、「国旗・国家法に反対票を投じた確信犯で反日国会議員をなさってるウンタラカンタラさん」とラベリングすることを、励行致しましょう。


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国旗及び国歌に関する法律

 (平成十一年八月十三日法律第百二十七号)
 http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H11/H11HO127.html

(国旗)

 第一条 国旗は、日章旗とする。

 2 日章旗の制式は、別記第一のとおりとする。

(国歌)

 第二条 国歌は、君が代とする。

 2 君が代の歌詞及び楽曲は、別記第二のとおりとする。


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衆議院:「国旗及び国家に関する法律案」投票結果


 出所:第145回国会本会議第47号 平成11年7月22日
 http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/145/0001/14507220001047c.html


 
反対


  
赤松 広隆  伊藤 忠治  家西  悟  池田 元久
  池端 清一  石毛えい子  石橋 大吉  
岩國 哲人
  岩田 順介  上原 康助  生方 幸夫  
枝野 幸男
  
小沢 鋭仁  大畠 章宏  海江田万里  金田 誠一
  
河村たかし  菅  直人  北橋 健治  桑原  豊
  小平 忠正  小林  守  五島 正規  
近藤 昭一
  佐々木秀典  佐藤謙一郎  坂上 富男  末松 義規
  辻  一彦  
土肥 隆一  中桐 伸五  中沢 健次
  葉山  峻  
鉢呂 吉雄  原口 一博  日野 市朗
  肥田美代子  福岡 宗也  
細川 律夫  前原 誠司
  松本 惟子  松本  龍  山元  勉  山本 譲司
  山本 孝史  
横路 孝弘  石井 郁子  大森  猛
  金子 満   木島日出夫  児玉 健次  穀田 恵二
  佐々木憲昭  佐々木陸海  
志位 和夫  瀬古由起子
  辻  第一  寺前  巖  中路 雅弘  中島 武敏
  中林よし子  春名 直章  東中 光雄  平賀 高成
  
不破 哲三  藤木 洋子  藤田 スミ  古堅 実吉
  松本 善明  矢島 恒夫  山原健二郎  吉井 英勝
  伊藤  茂  北沢 清功  知久馬二三子 
辻元 清美
  
土井たか子  中川 智子  中西 績介  畠山健治郎
  濱田 健   深田  肇  
保坂 展人  前島 秀行
  
村山 富市  横光 克彦


 賛成


  安倍 晋三  相沢 英之  逢沢 一郎  愛知 和男
  赤城 徳彦  浅野 勝人  麻生 太郎  甘利  明
  荒井 広幸  井奥 貞雄  伊藤 公介  伊藤 達也
  伊吹 文明  飯島 忠義  池田 行彦  石川 要三
  石崎  岳  石破  茂  石原 伸晃  稲垣 実男
  稲葉 大和  今井  宏  今村 雅弘  岩下 栄一
  岩永 峯一  植竹 繁雄  臼井日出男  江口 一雄
  江渡 聡徳  江藤 隆美  衛藤征士郎  衛藤 晟一
  遠藤 武彦  遠藤 利明  小川  元  小此木八郎
  小里 貞利  小澤  潔  小野 晋也  小野寺五典
  小渕 恵三  尾身 幸次  越智 通雄  大石 秀政
  大島 理森  大野 松茂  大野 功統  大原 一三
  大村 秀章  太田 誠一  岡部 英男  奥田 幹生
  奥谷  通  奥野 誠亮  奥山 茂彦  加藤 紘一
  加藤 卓二  嘉数 知賢  梶山 静六  粕谷  茂
  金子 一義  金田 英行  亀井 静香  亀井 久興
  亀井 善之  鴨下 一郎  川崎 二郎  河井 克行
  河村 建夫  瓦   力  木部 佳昭  木村 隆秀
  木村  勉  木村 義雄  岸田 文雄  岸本 光造
  北村 直人  久間 章生  久野統一郎  鯨岡 兵輔
  熊谷 市雄  熊代 昭彦  倉成 正和  栗原 博久
  栗原 裕康  小泉純一郎  小坂 憲次  小島 敏男
  小杉  隆  小林 興起  小林 多門  古賀  誠
  古賀 正浩  河野 太郎  河野 洋平  河本 三郎
  高村 正彦  左藤  恵  佐田玄一郎  佐藤 孝行
  佐藤 静雄  佐藤 信二  佐藤 剛男  佐藤  勉
  斉藤斗志二  坂井 隆憲  坂本 剛二  阪上 善秀
  桜井 郁三  桜井  新  櫻内 義雄  桜田 義孝
  笹川  堯  自見庄三郎  塩谷  立  実川 幸夫
  島村 宜伸  下地 幹郎  下村 博文  白川 勝彦
  新藤 義孝  菅  義偉  杉浦 正健  杉山 憲夫
  鈴木 俊一  鈴木 恒夫  鈴木 宗男  砂田 圭佑
  関谷 勝嗣  園田 修光  田中 和徳  田中 昭一
  田中眞紀子  田邉 國男 田野瀬良太郎  田村 憲久
  高市 早苗  高鳥  修  高橋 一郎  滝   実
  竹本 直一  武部  勤  橘 康太郎  棚橋 泰文
  谷  洋一  谷垣 禎一  谷川 和穗  谷畑  孝
  玉沢徳一郎  近岡理一郎  中馬 弘毅  津島 雄二
  戸井田 徹  虎島 和夫  中川 昭一  中川 秀直
  中曽根康弘  中谷  元  中野 正志  中村正三郎
  中山 太郎  中山 利生  中山 成彬  中山 正暉
  仲村 正治  長勢 甚遠  丹羽 雄哉  西川 公也
  西田  司  額賀福志郎  根本  匠  能勢 和子
  野田 聖子  野中 広務  野呂田芳成  葉梨 信行
  萩野 浩基  萩山 教嚴  橋本龍太郎  蓮実  進
  浜田 靖一  林田  彪  原 健三郎  原田昇左右
  原田 義昭  桧田  仁  平沢 勝栄  平沼 赳夫
  平林 鴻三  深谷 隆司  福田 康夫  福永 信彦
  藤井 孝男  藤波 孝生  藤本 孝雄  二田 孝治
  船田  元  古屋 圭司  保利 耕輔  穂積 良行
  細田 博之  堀内 光雄  堀之内久男  牧野 隆守
  増田 敏男  町村 信孝  松岡 利勝  松下 忠洋
  松永  光  松本 和那  松本  純 三ッ林弥太郎
  三塚  博  御法川英文  水野 賢一  宮腰 光寛
  宮澤 喜一  宮路 和明  宮下 創平  宮島 大典
  宮本 一三  武藤 嘉文  村井  仁  村岡 兼造
  村上誠一郎  村田敬次郎  村田 吉隆  村山 達雄
  目片  信  持永 和見  望月 義夫  茂木 敏充
  森  英介  森  喜朗  森田 健作  森田  一
  森山 眞弓  八代 英太  矢上 雅義  谷津 義男
  保岡 興治  柳沢 伯夫  柳本 卓治  山口 俊一
  山口 泰明  山崎  拓  山下 徳夫  山中 貞則
  山本 公一  山本 幸三  山本 有二  与謝野 馨
  横内 正明  吉川 貴盛 吉田六左エ門  米田 建三
  渡辺 具能  渡辺 博道  渡辺 喜美  綿貫 民輔
  安住  淳  伊藤 英成  
石井  一  上田 清司
  岡田 克也  奥田  建  鹿野 道彦  鍵田 節哉
  川内 博史  
川端 達夫  神田  厚  北橋 健治
  熊谷  弘  
玄葉光一郎  木幡 弘道  古賀 一成
  今田 保典  佐藤 敬夫  島   聡  島津 尚純
  城島 正光  
仙谷 由人  田中 慶秋  田中  甲
  高木 義明  玉置 一弥  
樽床 伸二  中川 正春
  中野 寛成  中山 義活  永井 英慈  
羽田  孜
  畑 英次郎  
鳩山由紀夫  平野 博文  藤田 幸久
  藤村  修  古川 元久  堀込 征雄  前田 武志
  松崎 公昭  
松沢 成文  吉田  治  吉田 公一
  
渡辺  周  青山 二三  赤羽 一嘉  赤松 正雄
  井上 義久  池坊 保子  石井 啓一  石垣 一夫
  石田 勝之  石田幸四郎  市川 雄一  上田  勇
  漆原 良夫  遠藤 乙彦  遠藤 和良  小沢 辰男
  大口 善徳  大野由利子  太田 昭宏  近江巳記夫
  長内 順一  河合 正智  河上 覃雄  神崎 武法
  木村 太郎  北側 一雄  旭道山和泰  久保 哲司
  草川 昭三  倉田 栄喜  佐藤 茂樹  斉藤 鉄夫
  坂口  力  白保 台一  田端 正広  谷口 隆義
  冨沢 篤紘  富田 茂之  中野  清  並木 正芳
  西  博義  西川 知雄  東  順治  平田 米男
  福島  豊  福留 泰蔵  冬柴 鐵三  前田  正
  桝屋 敬悟  丸谷 佳織  宮地 正介  山中あき子
  若松 謙維  安倍 基雄  青木 宏之  青山  丘
  東  祥三  井上 一成  井上 喜一  一川 保夫
  岩浅 嘉仁  江崎 鐵磨  小沢 一郎  岡島 正之
  加藤 六月  海部 俊樹  
小池百合子  権藤 恒夫
  佐々木洋平  笹山 登生  武山百合子  達増 拓也
  
中井  洽  中西 啓介  中村 鋭一  二階 俊博
  西川太一郎  西田  猛  西野  陽  西村 章三
  西村 眞悟  
野田  毅  藤井 裕久  二見 伸明
  松浪健四郎  三沢  淳  吉田 幸弘  米津 等史
  鰐淵 俊之  笹木 竜三  園田 博之  武村 正義
  粟屋 敏信  栗本慎一郎  土屋 品子  中村喜四郎
  
渡部 恒三


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 参議院:「国旗及び国家に関する法律案」投票結果


 出所:第145回国会 平成11年8月9日
 http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/vote/145/145-0809-v005.htm


 
反対


  朝日 俊弘  伊藤 基隆  今井  澄  
江田 五月   
  
小川 勝也  小川 敏夫  岡崎トミ子  川橋 幸子  
  久保  亘  
郡司  彰  小宮山洋子  輿石  東   
  佐藤 泰介  齋藤  勁  
櫻井  充  笹野 貞子    
  高嶋 良充  竹村 泰子  谷林 正昭  
千葉 景子    
  角田 義一  
福山 哲郎  堀  利和  前川 忠夫  
  松崎 俊久  
円 より子  峰崎 直樹  本岡 昭次 
  
簗瀬  進  山下八洲夫  藁科 滿治  阿部 幸代  
  井上 美代  池田 幹幸  市田 忠義  岩佐 恵美 
  緒方 靖夫  大沢 辰美  
笠井  亮  小池  晃    
  小泉 親司  須藤美也子  立木  洋  富樫 練三
  西山登紀子  橋本  敦  畑野 君枝  八田ひろ子 
  林  紀子  
筆坂 秀世  宮本 岳志  山下 芳生    
  吉岡 吉典  吉川 春子  大渕 絹子  大脇 雅子 
  梶原 敬義 日下部禧代子  清水 澄子  谷本  巍    
  
照屋 寛徳 田  英夫  福島みずほ  渕上 貞雄
  三重野栄子  村沢  牧  山本 正和  佐藤 道夫    
  島袋 宗康  菅野 久光  
中村 敦夫


 
賛成


  阿南 一成  阿部 正俊  青木 幹雄  有馬 朗人
  井上 吉夫  石井 道子  石渡 清元  市川 一朗    
  岩井 國臣  岩城 光英  岩瀬 良三  岩永 浩美    
  上杉 光弘  上野 公成  海老原義彦  尾辻 秀久    
  大島 慶久  大野つや子  太田 豊秋  岡  利定   
  岡野  裕  藤  紀文  加納 時男  狩野  安   
  鹿熊 安正  景山俊太郎  片山虎之助  金田 勝年    
  釜本 邦茂  鎌田 要人  亀井 郁夫  亀谷 博昭  
  河本 英典  木村  仁  岸  宏一  北岡 秀二  
  久世 公堯  久野 恒一  国井 正幸  小山 孝雄  
  鴻池 祥肇  佐々木知子  佐藤 昭郎  佐藤 泰三  
  斉藤 滋宣  坂野 重信  清水嘉与子  塩崎 恭久    
  陣内 孝雄  須藤良太郎  末広まきこ  鈴木 政二  
  鈴木 正孝  世耕 弘成  田浦  直  田中 直紀  
  田村 公平  竹山  裕  武見 敬三  谷川 秀善    
  常田 享詳  中川 義雄  中島 眞人  中曽根弘文      
  中原  爽  仲道 俊哉  長峯  基  成瀬 守重  
  西田 吉宏  野沢 太三  野間  赳  南野知惠子    
  長谷川道郎  橋本 聖子  馳   浩  畑   恵  
  服部三男雄  林  芳正  日出 英輔  平田 耕一   
  保坂 三蔵  真鍋 賢二  松谷蒼一郎  松村 龍二    
  三浦 一水  水島  裕  溝手 顕正  村上 正邦   
  森下 博之  森田 次夫  森山  裕  矢野 哲朗  
  山内 俊夫  山崎 正昭  山下 善彦  山本 一太    
  依田 智治  吉川 芳男  吉村剛太郎  若林 正俊   
  脇  雅史  足立 良平  浅尾慶一郎  石田 美栄    
  今泉  昭  海野  徹  江本 孟紀  
北澤 俊美       
  小林  元  小山 峰男  佐藤 雄平  寺崎 昭久
  
直嶋 正行  長谷川 清  平田 健二  広中和歌子    
  本田 良一  松田 岩夫  
柳田  稔  吉田 之久    
  和田ひろ子  荒木 清寛  魚住裕一郎  海野 義孝    
  大森 礼子  加藤 修一  風間  昶  木庭健太郎      
  沢 たまき  白浜 一良  高野 博師  但馬 久美   
  続  訓弘  鶴岡  洋  浜田卓二郎  浜四津敏子    
  日笠 勝之  弘友 和夫  福本 潤一  益田 洋介       
  松 あきら  森本 晃司  山下 栄一  山本  保
  渡辺 孝男  阿曽田 清  泉  信也  入澤  肇    
  扇  千景  田村 秀昭  高橋 令則  月原 茂皓     
  鶴保 庸介  戸田 邦司  平野 貞夫  星野 朋市     
  渡辺 秀央  岩本 荘太  奥村 展三  椎名 素夫   
  菅川 健二  田名部匡省  松岡滿壽男  水野 誠一   
  山崎  力  
西川きよし


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 ( 出典はこちら



2017年7月31日 (月)

日本の内なる敵には厳しい罰ゲームを「反日増すゴミ対策」編




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反日増すゴミくんの実相


 ① 通奏低音は、「他人の不幸は蜜の味」

  他人=権力者、自分と考えが違う人、親日日本人

  身内=ウリ仲間、反日日本人

 ② 聞く耳は絶対に持たない

  故にどんなに正論をぶつけられても、どんなに批判されても、一生涯、悔い改めることはあり得ない

 ③ 日本のために生産的なことは絶対なさらない

 ④ 一方で、平和で安定した社会の日本に極く当然の権利の如く寄生し続け、自分達の言動とは裏腹に、スッカリ、日本の繁栄に安住した生活を恥も外聞もなく送っている


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反日増すゴミ対策(その1)


 
彼等が主張する「報道をしない自由の権利」「編集権の自由の権利」に対しては、徹底的に、「言論弾圧」並びに「国民の知る権利」で対抗しましょう。

 義務を伴わない権利の主張が、反日増すゴミくんにだけ許容されているかに見える日本の現在の風潮は、断じて、変えていかなければなりません。

 彼等の一方通行の権利が既得権であるのなら、私達国民も、彼等と同等の一方通行の権利を有して、何の文句が有りましょうか。



 国民 「7月18日の謝蓮舫民進党代表の二重国籍離脱表明記者会見、自称公共放送のNHKは、一切、報道なさいませんでした。どうしてですか」

 NHK「私達には報道をしない自由の権利があるからです」

 国民 「私達って、具体的に、誰と誰のことを指していらっしゃるのですか」

 NHK「NHK本体と子会社と1万人のNHK職員のことです」

 国民 「誰もが判るバレバレの嘘は吐かないで下さい。貴方達が仰る私達には、いつだって、ニダくん・アルくん、そして彼等の政府とCCTVが含まれているじゃありませんか」

 NHK「そんなことは絶対にありません」

 国民 「NHK入局試験には在日枠があって、現在は500名の在日職員が既に働いていらっしゃいますよね。それに渋谷のNHK本部ビルには中国中央電視台CCTVがタダで入居していて、情報は垂流し放題ですよねぇ」

 NHK「あぁ、聞こえないニダ」

 国民 「報道をしない自由の権利とは、視聴者側からすれば、国民の知る権利を侵されたことに相成りません」

 NHK「詭弁ニダ」

 国民 「加えて報道をしない自由の権利とは、即ち、国民への言論弾圧に等しい」

 NHK「屁理屈ニダ」

 国民 「貴方達がお遣りになってることは、ヒットラーや毛沢東やレーニンや現在進行形でキンペイくんとショウオンくんがお遣りになっている言論弾圧と寸部違いません」

 NHK「名誉棄損ニダ」

 国民 「かしこまりました。本気でそう思ってるなら今すぐ1億2千万日本国民全員を相手取って訴えて下さい。その時点で、日本国民は受信料支払いを拒否しますので、宜しくお取り計らい下さい」


5665  https://twitter.com/_500yen/status/889680196269252608


5666  https://twitter.com/_500yen/status/889429980836282375


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反日増すゴミ対策(その2)


 
印象操作・虚偽報道・偏向報道・プロパガンダ報道対策には、私達国民は、執拗かつ徹底的に報道被害者を演じ切りましょう。


 日系米国人「朝日新聞社は慰安婦性奴隷強制連行記事の謝罪広告を全世界の新聞社にいつになったら掲載して頂けるんですか」

 朝日新聞社「えっ、何のお話しでしょう」

 日系米国人「さすがチョウニチさんのお方ですね。ミエミエのおとぼけが何の恥じらいもなくお出来になるw。貴方達のニダくん流様式美には常日頃からつくづく感心しております」

 朝日新聞社「仰ってる意味が判りません」

 日系米国人「日本語がお判りにならなくてもチョウニチさんのお仕事は務まるんですね」

 朝日新聞社「馬鹿にしないで下さい」

 日系米国人「馬鹿にしているのはチョウニチさんの方です。ありもしない慰安婦問題を世界中に広げて未だに謝罪をしたフリで済ましていらっしゃる。謝蓮舫さんの二重国籍記者会見と本質は何ら変わりありまえん」

 朝日新聞社「だからどうしたと言うんです」

 日系米国人「チョウニチさんの慰安婦報道のお蔭で、私達日系米国人は、地元で朝鮮系&中国系米国人から毎日差別発言を浴びています。特に学校に通っている日系人の子供達は毎日、虐めの被害にあっています」

 朝日新聞社「私達には関係のないことです」

 日系米国人「そりゃ、そうですよね。貴方達はニダくんの様式美で行動なさってるんですから」

 朝日新聞社「それは民族差別です」

 日系米国人「いいえ違います。そんなレッテル張りが通用するのは、日本とニダくん・アルくん社会だけです。世界中どこであっても、民族の違いを喋った途端に、いきなり、人種差別・民族差別のレッテル張りをするような無茶苦茶なことは致しません。だってそうでしょう。民族の違い、区別が判ってこそ、共生が出来るんですから。本来の多様性ってそう言うことでしょう」

 朝日新聞社「貴方のご高説はこれ以上聞きたくありません」

 日系米国人「ひょっとして、チョウニチさんの主張する多様性とは、ニダくん・アルくんの主張だけが通用する共生社会ってことですか」

 朝日新聞社「お引き取り下さい」

 日系米国人「都合が悪くなると直ぐ感情的になるって噂はお聞きしてはおりましたが本当だったんですね。チョウニチさんとは建設的な話し合いは1つも出来ないと言うことが、今回、よぉ~く判りました」

 朝日新聞社「即座にお引き取り下さい」

 日系米国人「被害者には一切取材もしないで記事に仕立てるチョウニチさんの様式美って実にすんばらしいです」

 朝日新聞社「(携帯で)こちら、何号応接室。今すぐ、アンちゃん達2・3人寄越してくれ」


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 反日増すゴミ対策(その3)


 報道機関としの自負があるのなら、この日本を一体どうしたいのか、問い質しましょう。


 国民「アッチ系のプロ市民とご一緒にご活動なさってますよねぇ」

 衣塑子「ハァ~?」

 国民「有名人になったお気持ちは?」

 衣塑子「超快感です」

 国民「ガースー長官虐め、愉しいですか」

 衣塑子「毎日がSの女王様気分です」

 国民「結局貴女は何をなさりたいのですか」

 衣塑子「兎に角権力者である政権を潰したいんです」

 国民「潰したその後はどうするんですか」

 衣塑子「その後に出来た新政権をまた潰しにかかります」

 国民「その繰り返しだけが狙いですか」

 衣塑子「ハイ」

 国民「おばあちゃんになってもですか」

 衣塑子「ハイ」

 国民「日本をこんな風にしたいから、現政権を潰したいと言うようなヴィジョンはお持ちではないのですか」

 衣塑子「そんな高邁な理想などこれっぽっちも持っていません」

 国民「結局、権力を相手に闘っている自分って、恰好いい。そんな自分に酔いしれてるってことですか」

 衣塑子「そうです」

 国民「北朝鮮のミサイルが日本国内のどこかに着弾し多大な被害が発生したとしたらどうします」

 衣塑子「安倍が悪いって追求します」

 国民「憲法改正には反対ですか」

 衣塑子「もちろん」

 国民「理由は?」

 衣塑子「安倍が悪いからです」

 国民「具体的に安倍総理のどこか悪いのですか」

 衣塑子「悪いと言ったら悪いんです」

 国民「情緒的感情で逃げずに、客観的にご説明お願い出来ませんか」

 衣塑子「時間ですのでこれで失礼します(キリッ」


5667  https://twitter.com/kimuta30/status/889478054610739201


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反日増すゴミ対策(その4)


 取材をする自由の権利があるなら、取材される側にも、取材を拒否する自由の権利があることを主張しましょう。それこそが、民主主義のルールです。



 平日の某月某日早朝、東京駅新幹線改札口にて。


 駅アナウンス「東海地方台風上陸により現在東海道新幹線は全列車、発車を見合わせております。今のところ、運転再開の見込みはたっておりません。お急ぎのところ大変恐縮ではございますが、何卒、ご理解とご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます」

 出張者「えっ、10時の大阪での会議、間に合わないよぅ」

 テレ朝「(突然、TVカメラを出張者に向けて、マイクをもった女子アナが現われる)ご出張ですか」

 出張者「貴女はどなたですか」

 テレ朝「テレ朝の女子アナです」

 出張者「お名前は」

 テレ朝「ナンタラカンタラです」

 出張者「身分証明書を見せて下さい」

 テレ朝「そんなもの持ってません」

 出張者「見ず知らずのナンタラカンタラさんが私に何のご用でしょうか」

 テレ朝「新幹線がストップしているご感想を聞かせて下さい」

 出張者「そんな一方的にお尋ねになる権利が貴女にどうしてあるのですか」

 テレ朝「取材をする自由の権利です」

 出張者「私には貴女が本当にテレ朝の人間であるかどうか確認する手段がありません。身分証明者がないと仰るのなら、今スマホで貴女のご尊顔を撮って、貴女が本当にテレ朝の人間であるか確認しますので、写真撮っても宜しいですか」

 テレ朝「私自身がテレ朝の人間だって言ってるのが信用出来ないんですか」

 出張者「はい」

 テレ朝「天下のテレ朝の女子アナが言ってるんですよ」

 出張者「だからどうしたんです」

 テレ朝「テレ朝には1億2千万の全日本国民に取材する自由の権利があるんですよ」

 出張者「だったら、1億2千万の全日本国民の側にも、テレ朝には取材を拒否する自由の権利があります」

 テレ朝「出鱈目を言わないで下さい」

 出張者「だったら、貴女が間違いなく、テレ朝の社員であることが証明出来る何らかのエビデンスを見せて下さい。取材の可否はそれからです」

 テレ朝「(渋々、テレ朝入館証を提示して見せながら)新幹線がストップしていてお困りでしょう。今のお気持ちをお聞かせ下さい」

 出張者「お願いしますは」

 テレ朝「(かなり怒り顔で)お願いします」

 出張者「嫌です」

 テレ朝「どうしてもですか」

 出張者「はい」

 テレ朝「どうしてですか」

 出張者「テレ朝が反日放送局だからです」

 テレ朝「(泣き声で)そんなこと仰らないで、ご感想をお聞かせ下さい」

 出張者「嫌です」

 テレ朝「こんなにお願いしてもですか」

 出張者「はい」

 テレ朝「(突然、蓮舫顔で怒りだす)こんなに下手に出てるのに、付け上がりやがってェ。おんどりゃぁ、血い見るぞ」

 出張者「ここまでの遣り取り、全部スマホで撮影させて頂きました。これから、直ぐ、TwitterとYoutubeにアップします。テレ朝のウンタラカンタラさん、愉しみに待ってて下さいね」

 テレ朝「wwww」

 
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2017年7月30日 (日)

めぐみへの手紙「大好きな日本の夏」編




 
・2017.07.17 産経新聞
  【めぐみへの手紙】あなたの大好きな日本の夏 普通の日々が幸せでした 横田滋さん、早紀江さん


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 ( 両親の横田滋さん、早紀江さんや双子の弟、拓也さん、哲也さんと写真に収まっためぐみさん=昭和49年ごろ、広島市内 )


 めぐみちゃん、こんにちは。日本は夏を迎えました。緑は濃さを増し、あなたの大好きな花々がいっぱい咲いています。ああ、懐かしいめぐみちゃん! 今、どこにいますか。外の空気をたくさん吸い、自然の風に当たれていますか。40年間、姿が見えない毎日。朝鮮半島では不安な状況が続いています。いつも「どうしているかな」と、あなたのことばかり考えます。

 「家族の絆」という言葉があります。ご先祖がいて、私たちがいて、子供たちにつないでいく。延々とつながる線は、人が簡単につくることができるものではない。この絆は天から与えられた、本当に不思議な有り難い贈り物だと思います。

 めぐみちゃんがいて、弟の拓也と哲也がいて、お父さんとお母さんがいる。私たちは日本のどこにでもいるような、普通の家族でした。その普通の日々が私たちにとって特別に楽しく、幸せな時間だったのだと今、しみじみ感じます。

 めぐみちゃんはお友達が多い女の子でしたね。家にはいつも誰かが遊びにきていて、にぎやかな声があふれていました。その声が突然、何の前触れもなく、聞こえなくなってしまった。

 「お母さん。私は自分のことを何でも、お母さんに話しているんだよ」

 めぐみちゃんはいなくなる前、ほほ笑みながらそう話してくれました。あなたが煙のように消えてしまった後は文字通り、地獄のような日々でした。

 「親として何か間違っていたのか…」。お父さんとお母さんは自問自答を繰り返しました。母親として力足らずだった。父親としてもう少し厳しくした方がよかった。理由が分からなかったから泣いて、苦しみ抜いて、死ぬことさえも考えました。何も見えないつらい20年間の後、めぐみちゃんが工作員に拉致され、北朝鮮にいることが分かり、本当にびっくりしました。

 たくさんの日本の若者たちが国家犯罪で連れ去られているなど、思ったこともありませんでしたが、生きていてくれたんだと、どれほどうれしく、家族で喜びあったことでしょうか。でも、すぐに会えると喜んだのにさらに20年がたってしまいました。お父さんとお母さんは年を取り、時間がありません。せめて、一言でも言葉を交わしたい。

 
もう一度、シチューを食べさせてあげたい

 お母さんは一つ、かなえたい夢があります。めぐみちゃんがいなくなった昭和52年11月15日。あの日、夕飯の支度をしながら、バドミントンの部活を終えたあなたが学校から帰宅するのを待っていました。

 ホワイトシチューに、魚を焼きながら「もう一品、何か作らないと」と準備していたとき、めぐみちゃんが行方不明になったことに気付きました。闇夜の中で「めぐみちゃん」と数え切れないほど叫び、必死に捜し回りました。あれから40年になります。

 もう一度、大好きだったシチューを食べさせてあげることができれば、13歳だっためぐみちゃんと、まだ若かったころのお母さんとして、あの瞬間からやり直せるかもしれない。失った時を取り戻せるかもしれない。だから、あの献立を絶対に食べさせてあげたい。

 でも、お母さんも年を取って、だんだん料理が下手になってきました。おいしく作れるか少し心配です。今度はめぐみちゃんが作ってくれるのかな。そういう日がくると良いね。

 拉致被害者の生命はいつも、危険にさらされています。だから今こそ、改めて、日本の政治は拉致問題に真剣な思いで向き合ってほしいのです。

 最近でも、米国の青年が北朝鮮から重症となって帰国し、間もなく亡くなられることがありました。ご家族の心境を思うと、本当にやりきれません。拉致された日本の子供たちも一つ間違えば同じ状況になるのではないかと、胸が締め付けられます。日本政府には一刻も早く、動いていただきたい。それでも動かない現実が、家族のいらだちになっているのです。

 私たちは長い間、子供たちの救出を願い、訴え続けてきました。国会の中でももっと拉致問題を大きく取り上げ、解決に知恵を絞っていただきたい。でも、この大事な時に、問題を話し合っている様子が伝わってきません。とても悲しく、情けない限りです。

 確かに議論すべき事柄は山ほどあるでしょう。でも拉致問題はすでに40年間も続いています。何の罪もない国民、子供たちが連れ去られ助けを求めています。国民の皆様も怒り、思いを一つに大きな声をあげてくださっています。国会は国家にとっての重大事を取り上げ、力の限り話し合い、課題を解決し、目標を実現させる場と信じています。

 安倍晋三首相には「拉致は日本にとって一番重要な問題」だとおっしゃっていただきました。家族会も国民の皆様も当然、その言葉を信じて、良き知恵と行動により、鮮やかな解決実現の日をじっと待ち続けています。もう一刻の猶予もありません。人間の魂の本質があらわされる日が来ることを、切に祈るばかりです。

 すべての国会議員の方々が党派を問わず一致団結して、拉致被害者のことを心に置き、必ず問題を解決していただけるよう、心の底から願っています。

 私たち家族は、今年中にすべての拉致被害者を取り戻すよう求めました。しかし、すでに1年の半分が過ぎ去ってしまいました。お父さんとお母さんが身代わりになって、めぐみちゃんを日本に帰してもらえるのなら、今すぐにでもそうしてあげたい。めぐみちゃんと、拉致されたすべての人たちに必ず、祖国の土を踏ませてあげたい。思いは募るばかりです。



2017年7月29日 (土)

めぐみへの手紙「子供の日」編




 
・2017.05.05 産経新聞
  【めぐみへの手紙】「皆で遊んだ『こどもの日』一秒でも早く再会したい」横田滋さん、早紀江さん


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 ( 横田めぐみさんは母の早紀江さん、初めての端午の節句を迎えた双子の兄弟と記念写真に納まった =昭和44年5月 )


 めぐみちゃん、こんにちは。日本は「こどもの日」の祝日を迎えました。こどもの日は家族皆で遊んで、お寿司やケーキを作ってお祝いをしましたね。ちまきや柏餅も食べました。お母さんは桜餅の作り方を一生懸命習い、作ったことを思い出します。めぐみちゃんは、何を思い出しますか?

 お父さんとお母さんは、めぐみちゃんが生まれたとき、本当にうれしかった。双子の弟、拓也と哲也を授かったときも大喜びして、こいのぼりと、かぶとを買って飾りましたね。マンションだから、ベランダに飾れる大きさのかわいらしいこいのぼり。かぶとは今でも、男の子がいる哲也が大切に持っています。

 こどもの日は子供の人格を重んじ、幸福をはかり、母に感謝する祝日だそうです。どの親御さんにとっても、子供はかけがえのない存在です。めぐみちゃんは3260グラムの立派な赤ちゃんで、黒い髪の毛が印象的でした。初めて抱いたときのズシリと重たい感触を、お母さんは鮮明に覚えています。恥ずかしい話だけれど、生まれる前は男の子だと思っていました。当時、おなかの中を撮影できる機器もなくて、おなかの形などで「絶対男の子」と言われ、そう思い込みました。

 女の子の名前をまったく考えていなかったから大慌て。「早紀江は漢字が3つ並んで難しい」とよく言われたので、ひらがなの名前をたくさん考えました。そして、元気で誰からも愛されるように願いを込めて、「めぐみ」に決めました。お父さんとお母さんは、その通りの女の子に育ったと思います。

 今、朝鮮半島の情勢はとても複雑です。めぐみちゃん達が状況を把握できているのか。どう思っているのか。お父さんとお母さんはただ、祈ることしかできない。どうして助けてあげられないんだろうと毎日、悩み、深刻に考えると気落ちしてしまうから元気な姿をいつも思い描いています。

 拉致の解決は「本気度」が不可欠です。日本政府は厳しい状況を逆にチャンスととらえ、あらゆる知恵を働かせてほしい。良い解決ができるよう、政府の方たち一人一人が真剣に、自分の子供を取り返す思いで、事に当たっていただきたいと、いつも訴えています。

 そして、北朝鮮の指導者も閉ざした心を大きく開き世界に堂々と出て、色々な国の人と話し合えるようになってほしいと願います。

 めぐみちゃんが13歳で拉致されて40年がたってしまいました。20年前、北朝鮮にいると分かり、政府を信頼してすぐ解決していただけると思ったのに…。40年は人生のほとんどと言っていい長さです。拉致問題に心を込めて、一生懸命やってくださった方々が病に倒れ、亡くなることも多くなりました。本当に寂しく、悲しいことです。これも、未解決の年月があまりにも長いせいです。

 一秒でも早く再会して、皆で楽しく暮らしたい。お父さんもお母さんも、めぐみちゃんが日本に必ず帰って来られると信じて、心を強く持ち、元気な姿で会えるようがんばっています。めぐみちゃんも元気にしていれば、必ず良い日が来ます。あなたを助けるため、皆頑張っています。希望を持って待っていてね。

 「拉致は許さない。一緒にがんばりましょう」。国民の皆様の力強い思い、声は私たち家族の支えです。お父さんは高齢や体調不良で4月23日の国民大集会に参加できませんでした。そしてお母さんは会場の皆様に「40年間、拉致被害者を救出できなかったのは国家の恥です」と訴えました。

 日本の国の大切な子供たちが成長して、世の中の役に立ちたいと思っていたはずなのに突然、工作員に拉致され、煙のようにこの国から消えてしまいました。「帰して」と国民皆で叫んでいるのに、姿も気配も見えず、助けられない。こういう状態は、国家として本当に恥ずかしいことです。

 日本は拉致実行犯を本気で捕まえようとしていない気配さえ感じます。悪いことのため動く人たちがまだまだ日本の中にいると感じますし、それを放置すれば今後も色々なことが起きる気がして心配が募ります。

 安倍晋三首相は「拉致問題は私が解決する」と明言してくださいました。私たち夫婦は初めて安倍首相にお会いしたときから今も変わりなく、信じています。被害者を取り戻し、「日本はさすが、どんなことがあっても、どんなに時間がかかってもやり遂げる」と、世界に認められる国であってほしいと願います。



2017年7月28日 (金)

日本の内なる敵には厳しい罰ゲームを「反日野党国会対策」編




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 本年1月からの謝蓮舫民進党を含めた日本の野党4党の国会対応、皆さま、超酷すぎるとはお思いになりませんか。

 イエローペーパーをも超えた火のない処に煙を立たせる戦術や、もう893稼業と引けを取らない言いがかりや恫喝の数々は、彼等の国会議員としての資質を全否定したくなるものばかりです。

 と同時に驚愕してしまうのは、野党4党の倫理観・道徳観・歴史観・行動規範全てが、韓半島のそれと寸部違わない実態にあることです。

 現在進行形で野党4党が増すゴミくんと共謀して取り進めている戦術は、確信犯で日本を毀損しています。

 日本国と日本国民の存在を堂々と無視し、中朝韓3ヶ国の国益に利する言動を執拗に繰り返している野党4党は、もう、「日本の敵」としてラベリングすることに、何の遠慮もいらない段階に突入しています。

 彼等には、ひょっとしたら、日本人としての良心も、責任感も、これっぽっちもないのかも知れません。

 そんな彼等の数え切れない程の日本否定の言動は、日本国と日本国民と、願わくばお天道さまにも断罪されてしかるべきです。

 このまま、単なるノイジー・マイノリティーに過ぎない、民進党・共産党・自由党・社民党の無法振りを野放しにしていてはいけません。 


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 反日野党国会対策(その1)


 国会の各種委員会において、現在、民進党委員に優先的に質問者と質問時間を割り当てている慣例を、即刻中止し、委員会毎、在籍委員の党派別シャアに従って、質問者と質問時間を配分する。

 例えば、衆院予算委員会。

 衆院予算委員会名簿によれば、委員長を含む衆院予算委員会の党派別人員構成は、自民31名、民進11、公明4、共産2、維新2、の計50名です。

 ところが、モリカケ騒動で質問に立ったのは、ほぼ毎回、自民1~2名、公明1名、民進4~5名、共産1名、維新1名であって、何故か、民進党が超忖度されていました。

 タマキンくんを筆頭に、生コン辻元、パワハラ後藤諸君のお馬鹿発言が、飛び抜けて目立っていたのは、質疑応答の6割を民進党に割当られていたからです。

 どうして、支持率1桁台の民進党がかくも優遇されているのか、サッパリその理由が判りませんが、邪推するに、これぞ55年体制の悪しき慣例でしょうか。

 民進党への質問者と質問時間の割り当てが超優遇される理由は何1つありません。

 ただちに、民主主義の原則に則って、委員の党派別シェア通りに、毎回の委員会の質問者と質問時間を配分すべきです。

 党派別シェア通りに衆院予算委員会の各党質問者人員を割り当てたとしたら・・・・
 (1回当たり10人が質問に立つと仮定して)

 自民6人、民進2人、公明1、共産・維新1


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 反日野党国会対策(その2)


 各種委員会において、専門委員会の議題にそぐわない、当該委員会とは全然関連性のない質問をした場合には、その時点で即座に、委員長が質問者の質問を中断させ、質問者に委員会室からの退場を命ずることが出来るものとする。

 事前提出のない質問をした場合も同様の処置を取る。

 取り分け週刊誌ネタ・新聞ネタに特化した裏付けのない風評だけの質問は認めない。

 質疑応答が中断してしまう程の聞き分けのない幼児以下の野次があった場合は、委員長名で、翌日の全国紙に氏名・所属政党・野次内容を公表する。

 ルール違反のプラカード持ち込みも同じく公表する。

 質問者が提出した参考資料や質問の中身に確信犯的な虚偽・やらさせ資料が発見された場合には、直ちに、委員の資格を剥奪し、その都度、懲罰委員会にかけ、その結果を即日、委員長が記者会見を開催して発表する。


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反日野党国会対策(その3)

 
 質問の中身が単なる反対だけの質問は、今後一切、認めない。 

 質問者が反対意見を述べる場合は、反対する理由だけでなく、だったら「私はこうする」の具体的対案提示がその場でなき場合は、即刻委員長は質問中止の命令を下し、委員会から除名することが出来るものとする。

 加えて、反対のためだけの質問しかしなかった者は、以後、あらゆる委員会のメンバーにはなれないものとし、傍聴席への入室も禁止する。


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反日野党国会対策(その4)


 本会議・委員会開催中の以下行為は、政府広報として、全国紙に氏名・政党名を毎月1回、公表する。

 1 無断欠席

 2 おしっこタイム以外の離席

 3 30分以上の居眠り

 4 5分以上のおしゃべり

 5 スマホ弄り

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 ( 週刊新潮2016年12月22日号



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反日野党国会対策(その5)


 国会議員勤務評定をリアルタイムで国民が知る事が出来るインターネット特設サイトを儲ける。

 評定内容は以下4項目。

 1 本会議・委員会への出欠状況
 
  途中退席も含め、欠席理由をその都度公表する。

 2 本会議・委員会での質問回数
 
  会期中、1回も質問に立たなかった議員はいないか。

 3 法案別、投票結果

  全国会議員対象

  議員毎、一目で賛成・反対・棄権が判るシステムを作る
 

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反日野党国会対策(その6)

 
 コンプライアンス事務局とコンプライアンス委員会を新規に設け、国会議員の服務規定遵守を徹底する。

 1 国会議員として遣ってはいけないことの具体的事例を明文化する

 2 上記に違反した場合はその違反内容の軽重別に罰則規定を設ける

 3 議員辞職に該当する具体的事例を成文化し(例えば二重国籍を隠し2回以上立候補していたとか)、違反者は与野党問わず、1ヶ月後に自動的に辞職扱いとさせる

 4 国会議員が個々人で加入しているネット上での誹謗中傷合戦は、今後一切禁止し、特定の国会議員に対する批判・反論がある場合は、衆議院事務局・案議員事務局が新たに儲けた、国民も閲覧可能な、国会議員専用のSNS上で議論を戦わせる

 5 暴力団・公安指定の反社会的集団・反日外国人勢力との交際・寄付金申し受けが発覚した場合は、即時、国会議員の身分を取り消す。

 6 国会議員の週刊誌ネタ・新聞紙ネタ疑惑・議員辞職要求ネタは、全て、コンプライアンス委員会でのみ議論の俎上に乗せるものとし、各種委員会ではこの種のネタの採り上げは全面的に禁止する。違反した場合はその時点で即座に議員資格を失うものとする。


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5662  https://twitter.com/Sankei_news/status/889684177402159105


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 heart 謝蓮舫姐さんが白黒ショー・ファッションに拘っている理由が、遂に、解明されたゾ heart


5663  https://twitter.com/tajima_o/status/889163548223356928


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2017年7月27日 (木)

日本の内なる敵には厳しい罰ゲームを「プロローグ」




 どんな組織であろうとも常に100%一致を見る組織はありませんので、ノイジー・マイノリティーが自然発生してしまうのは世の常ですが、別の観点から捉えますと、少数の反対意見の持ち主の存在と彼等の発言の自由が一定のルールの下で尊重されていること自体は、組織そのものが健全に運営されている証かと考えます。

 だって、中朝韓の3ヶ国なんか、ちょっと人と違う意見を口走っただけで、周囲から友愛されてしまうリアルな現実がありますからね。

 となりますと、ノイジー・マイノリティーの存在は、組織そのものが民主的に運営されているかどうかのバロメーターになっているとも言えます。

 とは言え、組織の大小の規模に関わらず、行き過ぎた自由が跋扈する昨今は、聞く耳を持たないノイジー・マイノリティーが厄介な存在になっている事実は否めません。


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 組織の運営者・責任者の立場からすると、ノイジー・マイノリティーへの対応のキーポイントは、以下2点かと思料します。

 1つは、ノイジー・マイノリティー勢力の仕振りが、組織の長のコントロールの範囲内であるか否か、と言う点。

 2つ目は、ノイジー・マイノリティー勢力の主張の中身が、組織活性化につながる建設的な意見に徹しているか or 単に気にくわないが故の闇雲に反対意見と誹謗中傷を繰り返しているだけ、のどちらであるのか、キチンと見極めが付いているかどうか。

 以上2点を日本の国会議員諸君に当てはめてみます。

 上述ノイジー・マイノリティーの非生産的部分は、モロ、現在の野党4党の実情に当てはまります。

 55年体制と同じで、現時点でさえ、政権与党は野党4党と出来レースをしているとの説もありますが、永田町の裏の世界が見えない国民にとりましては、いかなる裏事情があったとしても、政権与党は明らかに野党4党をコントロール出来ていないように見えます。

 かつ、野党4党に遣りたい放題を許し、彼等の非生産的言動を野放しにしている。

 これを民間会社に例えるなら、会社そのものの信用がアッと言う間に失墜し、乗っ取られてしまうか、倒産していますか、のどちらかです。

 内外ともに安倍政権はここが踏ん張りどころ。

 少なくとも、内なる敵の野党4党諸君には、是が非でもお灸据える覚悟がない限り、憲法改正なんて夢の夢です。


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 今なら充分リカバリー出来ます。

 だって、見せかけの支持率がどうであれ、民主党政権が下野して以降、健全な国民の大半は、痛切に、安倍総理にこの日本を何とかして頂きたいと願っています。

 増すゴミ諸君が如何に印象操作をなさろうとも、支持率1桁台の民進党信者以外、日本国民の大半は、民進党に期待は抱いておりませんし、これっぽっちも野党4党と増すゴミ諸君を信用していません。

 但し、民主主義国家である以上、野党4党と既存増すゴミくんのようなノイジー・マイノリティーの存在自体を消滅させることは、不可能であることは理解出来てます。

 だったら、法律をも守ろうとしない彼等の遣りたい放題は、政権側は法治国家であることを楯にとって、健全なルールの範囲内での何らかの制限をすべきであり、非生産的な誹謗中傷のみ繰り返している彼等の度を越した言動には、職務上、具体的な責任を取らせるよう、厳しい罰ゲームを課すべきです。


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 カケソバ問題を初め、政治のプロである政権与党もこのまま無策であり続けるとは思えませんが、国民の大半は、本年1月から続いている政治の停滞にやきもきしています。

 謝蓮舫姐さんの明らかな公選法違反の二重国籍問題1つ、処罰出来ない、与野党政治屋稼業諸君の体たらく。

 増すゴミのFake news、印象操作、火のない処に煙を立てるプロパガンダ報道をただ見ているだけで、反撃1つ出来ない政権与党の優柔不断。

 或る意味、日本の国会議員全員が、日本のオール増すゴミ諸君が、霞が関官僚諸君全員が、1億2千万日本国民を馬鹿にしすぎです。

 彼等は全く、日本国の領土保全と日本国民の生命と身の安全のことなど、眼中にないように見えます。

 こんなことでは、アッと言う間に、私達が住んでいる家の隣に、大量のニダくん・アルくんが住みついてしまう現実がやってきてしまいます。

 
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 政治屋稼業諸君、増すゴミ諸君、霞が関の官僚諸君はそれでも構わないのかも知れませんが、国民は、そんな事態には耐えられませんし、許すことは到底出来ません。

 ひょっとして、今は、幕末前夜?

 吉田松陰も坂本龍馬もおりませんが、間違いなく日本を憂う健全な国民は大勢います。

 一人一人の力は小さくても、日本のために何かが出来る筈です。

 てな訳で、オジサンも、仮に自分が為政者側の立場だったとしたら、どうやったら野党4党と増すゴミくんの印象操作を跳ね返し、彼等を健全なルールの下で日本のために活躍させることが出来るのか、日本を主語とした夫々の責務を全うして頂けるのか、独自の視点で考えてみたいと思いました。

 とは言っても、現時点では、こんな風に対応出来たらいいな、ぐらいしか思いつかないんですけどね。

 明日に続く。



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